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ゼノサーガEP3 プレイ日記14
アベルの方舟に向かおうとするとイベント。
カナンが何やら怪しげな雰囲気。カナンも知らずに彼の中に組み込まれていたプログラム・カナンが発動しているらしいです。でも、どんな物かはここでは語ってくれないです。

アベルの方舟内はE.S.で移動。
今更ですが、ゼブルンは格好悪くないですか?
私は好きではないので、いつも戦闘には入れていません。

中枢のディミトリがいる場所には入れません。
周りにある4つのゾハルを吸収した球体が邪魔をしています。
まずはその球体内部を攻略。

緑の球体ではキャラで移動。仕掛けを解いて奥に行くとE.S.でボス戦。
色々な構えをやってきますが、あまり気にせず普通に戦いました。
勝てたから問題なし!

黄色の球体はキャラとE.S.で交互に仕掛けを解きながら移動。
ここのボス戦は弱点属性のE.S.もメンバーに入ってなかったし、あまり深く考えないでも勝てました。

赤の球体ではE.S.で移動。雑魚のグノーシスが結構強くて必殺技が使えない時はダメージをかなり受けていました。
ボス戦はやっぱり適当で勝てました。

青の球体はキャラで進むのですが、道が揺れて、宝箱を取ろうとして何度もスタート地点に戻されました。
そこを通り過ぎると次は見えない道を探しながら進みます。
奥のボス戦はやっぱり適当で問題なし。当然、回復はマメにでですよ。

4つの球体のボスを倒すと中枢に行けるようになります。
中へ入るとディミトリ・ユーリエフとボス戦。
ディミトリはオメガ・メテンプシューコーシスを連れています。
一緒になって攻撃してきますが狙えるのはディミトリだけ。
途中でヒントとして「オメガに必殺技を使わせないようにディミトリにヒートを使え」と出てくるので使ってみたけれど、効果あったように思えなかったので途中から気にしないことにしました。
マメにメディカオールMを使っていれば問題なし!!
ここのボス戦、全部「適当で問題なし」と書いているね

オメガ・メテンプシューコーシスとE.S戦。
中枢に入る前に使えるようになったアニマ覚醒レベル3の技を使ったら、あっさり終わってしまった。(まただよ)
そして、イベント。
ディミトリが余裕をかましているところへ、白のテスタメント・アルベドがやって来ました。
ディミトリの中にいるニグレドに呼びかけるアルベド。
ディミトリはそんな言葉はニグレドには聞こえないと答えますが、アルベドが何度も呼びかけるとニグレドの意識が浮かび上がってきます。
そして…3人の物語も終焉を迎えます。泣けました。
こういうイベントを見るとJr.の方がゼノサーガの主人公ではないかと思ってしまいますよ。
他のイベントでもよく代表で喋っているし、リーダーになってたりするし。

場面変わってヴェクター。
いよいよヴィルヘルムが表舞台に立つ時がやって来ました。

長かった8章が終了。
【2006/11/27 16:52 】 | ゼノサーガEP3 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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