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サガ スカーレットグレイス プレイ日記33

セレナイフ州
悪霊に襲われる女性を発見。
「シグフレイだ」と決めつけるアーサーに対し慎重なバルマンテ。
しかし、やっぱりシグフレイでした。
ウルピナの時と同じように呪いの選択肢3つ。
今回は、悪霊だけではなく、海辺に巨大キノコ出現イベントもありました。
何度も町を襲うので、それを退治していくと最後にシグフレイとの戦闘となります。
キノコ退治イベントの合間にゼーニャとパルムの争いのイベントを進めましたが、呪いの条件をみたしてLPが減るイベントが発生しても、実際にはLPは減っていませんでしたよ。
今回の最後の様子は大人しめ、あまり意味深なことは言いませんでした。

そして、100日目。
今回は珍しくマリオンとの会話が入りました。
その後、アーサーから北東界外が次の目的地と聞きます。

ロニクム州
ちょっと寄り道が出来そうだったので、偽者イベントが出来るか行ってみました。
今度は魔物討伐後に砦でイベント発生。
次のルーグ村のイベントはウルピナの時と違って、アイベックスの餌を持って行くものになっていました。
が、この後は続かずこのまま放置。

セレナイフ州とリーア辺境州に寄って、仲間を増やしたり、ちょっと素材稼ぎをしたりして、本道に戻ります。
トラキニ州で火山を噴火させて、目的の北東界外。

北東界外
シグフレイは何をしているかというと鉱山開発という、なんか悪巧みなのか町の発展をさせているのだかをやっていました。
が、鉱山の開発のやりすぎで、精霊力のバランスを崩すのが目的だったようです。
ちょっと。バルマンテ達も開発しちゃったよ。
今回のシグフレイはひと味違って、自らも参戦。
が、ガード率が高くてなかなかダメージを与えられないまま全滅しました。
ロードして(LP減るから再戦はできるだけやらない派です)からの再戦。
今度は1ターン目に魔法を詠唱し始め、ガードが発生せずにダメージを与えられました。
でも、スタンで詠唱を止めると、ガードするのですね。惜しいことをした。
詠唱を止めたら、今度は3ターンも詠唱に時間が掛かるデブリスフローを使ってくれたので、その隙にボコって無事終了。

あと1回復活するはず、と気を引き締めるバルマンテ。
そして、次の復活場所が判明。
今度はアスワカン。
ただ、アーサーが気になることを発言。
「今まで考えないようにしていたけれど、「七度甦る」って、ファイアブリンガーと同じだなと」。
バルマンテは「シグフレイはファイアブリンガーとは無関係だ」と言い切りますが、アーサーは心配しています。
場所が場所なだけに何かが起こると。
「シグフレイと因縁があるのは俺だ。」と決別を申し出ますが、「中途半端は嫌い」とアーサーは最後まで行動を共にするとお返事。
いよいよ最後の場所へ向かいます。

テーマ : ゲームプレイ日記 - ジャンル : ゲーム

tag : バルマンテ編

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