セーブしますか?

別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

Entries

サガ スカーレットグレイス プレイ日記6

キャスリン砦を抜けてロニクム州へ帰還。
村で少女から、現在の状況を聞いて、シルミウムへ帰還。
義母と再会して、現在の状況を報告し合い、捕らわれたと思われる兄を追ってパルム城方面へ行くことに。

その前に行ってなかったツヴィーク塔に行ってみたら、ここは単なる通路だったと今更気付く。
お隣のユシタニア州に行ってみたけれど、特にイベントはありませんでした。
そのまま、バルム城へ。
近づくと、ウルピナそっくりの人影が現れ去って行きました。
モンドは気付きましたが、ウルピナ本人は気付いていなかったようで。
バルム城に入ると、先程の偽ウルピナが城主と出掛けしていたらしく、「忘れ物?」と言われるだけで咎められもせず。
無事、城を通り抜けて、セレナイフ州へ。

セレナイフ州
通り抜けて、すぐの所にいた幽霊に追いかけられている女性を助けます。
助けると幽霊から「殺さない、奪わない、変わらない」の選択肢を突きつけられます。
どれにして良いか予想もつかなかったので、「変わらない」を選んでおきました。

幽霊屋敷
2連戦してもイベントは無し。
男性だけのパーティーを組める様になったので、これで報酬が増える戦闘が出来る様になりました。

温泉洞窟
ここも戦闘だけ。
フィールドで敵が出ないので、こういうところでステータス上げ、素材集めをするのが、このゲームのスタイルなのね。

水車小屋で魚釣り。
魚を食べるイベントは無かった。

ニーペロ
兄が二刀流を学びに行った時の話をモンド懐かしく語りあい、その後、自分も行くかどうかの選択肢。
勿論、習いに行きますとも。

リーア辺境州
各町に行って、二刀流の情報収集。
海女さんには海底洞窟に案内して貰いました。
妖精の繭で、妖精の姿を見かけるイベント。
一巡して、再度町を訪れると、妖精の話を聞けるようになります。
廃村で、これぞ二刀流の師匠に違いない!と思われる剣捌きのおじさんを発見。
名乗って聞いてみますが、二刀流のことなど知らないとばかりの態度。
「弟子入りは簡単ではないわね」とモンドと話していたのに、妖精の繭に行くと、二刀流はここで習えると言い出すウルピナ。
繭の中に入ってしまうので、モンドは帰還をひたすら待ち続けます。
すると7日後、苦しい修行を数年かけて終えたというウルピナが帰還。
廃村にまた行ってみると、「二刀流を身につけるとは」と驚くおじさん。
師匠ではなかったのですが、お仲間に誘っておきました。
ついでにムロスでもチチという女の子を勧誘。

セレナイフ州
戻って、ゼーニャ市立防衛軍のお願いを聞いて、殻城址に残された武器を拾ってきました。
すると今度は、パルム城の斥候から、殻城址から武器を盗んでいく奴がいるので、残っている武器の廃棄を頼まれます。
会話中に現れた水車小屋の犬を追いかけ、その後、防衛軍にお金の悩みを聞くと、再び犬が移動。
「ここ掘れワンワン」で、鉱山発見するので、防衛軍に報告。
そして、また斥候に話しかけると、火薬の入手を頼まれます。
温泉洞窟で硫黄、幽霊屋敷で硝石を手に入れ、水車小屋のおじさんに火薬にして貰って、斥候にお届け。
引き続いて、防衛軍に話しかけると北側の墓地に人が出現。
彼から迷宮のお宝話を聞くと、手がかりとなる黒い犬が出現。
迷宮に入ってから、黒い犬とは違う方向に進んで行くと、遺産を発見。
この遺産を防衛軍に届けると、「さすがにこれだけしてもらっては」と遺産を受け取らず、ウルピナの物となりました。

ここまで、防衛軍と斥候の味方を代わる代わるする度に、ウルピナに取り憑いていた幽霊(二刀流修行でリーア辺境州に行っている間は離れていた)がLPを奪っていきました。
が、もうこの防衛軍と斥候の話、終わったっぽいのだけれど…。
取り憑いた幽霊どうすればいんだ?

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Menu

プロフィール

ペンタ

Author:ペンタ
ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

最近の記事

Tree-Comment

つぶやき

カレンダー(月別)

09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Tree-CATEGORY

カテゴリー名の後の()内はタグで分けられています

ブログ内検索

FC2カウンター

右サイドメニュー