セーブしますか?

別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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FFタクティクス プレイ日記4

Chapter3 ~偽らざる者~
炭鉱都市ゴルランド
今度は占星術士オーランを助けてあげます。
もっとも助ける必要がないくらい強い、というか行動系を阻止するスキル「星天停止」という便利な技を使います。
これがあるなら、充分1人で逃げ切れるよね。
ムスタディオ、アグリアスにクリスタルを回収させる為、最後の1人にオーランが投石をしないように配置してクリスタル化まで待ちます。
なのにアビリティ引き継ぎのクリスタルは現れなかったよ。

ルザリア城裏門
次兄ザルバックに会いに行き、長兄の起こした狂言誘拐について話しましたが、信じては貰えませんでした。
妹のアルマだけは信じてくれ、またティータの最期を聞きに嘆いた彼女は、ラムザと行動を共にすることを願います。
当然断るラムザでしたが、アルマも引かず。
そんな所へ、異端審問官が現れ、異端と枢機卿殺害により捕縛されそうになります。
捕まるわけにはいかないので、戦闘。アルマも戦闘に参加。
異端審問官ザルモゥを倒すだけで良いので、周りを倒してクリスタルを回収しようと思ったのですが、ザルモゥがせっせと起こすので、途中で本人狙いに切り替え。
こうなっては自分も異端と思われるし、修道院にあった聖石の在処も知っている、というアルマの強弁により、とりあえず修道院までは一緒に行くことになりました。

オーボンヌ修道院
既に教会の手が回り、神殿騎士団の襲撃。重傷を負った神学者シモン先生をアルマに先生を託し、中へ。

地下書庫 地下二階
ここからはセーブを挟んで連戦。
最初は敵もモブキャラばかり。
マップは段差はあるけれど、すっきりしているので、移動も気を遣う必要はないので、そんなに苦労はしません。

地下書庫 地下三階
ここは神殿騎士イズルードを倒せばOKですが、せっかくなのでクリスタル回収をしたいところ。
しかし、本棚?のせいで、肝心のアグリアスが移動に不自由。
しかもせっかく倒しても、クリスタルになってくれなかった。
イズルードから、ディリータのように自分たちに協力しないか、と言われますが、聖石を悪用しようとしている教会と手を組むのはお断り。

地下書庫 地下一階
以前戦った、骸旅団のウィーグラフが神殿騎士となって、現れました。
この階は、本棚を挟んで表裏に敵が配置されていて、ちょっと面倒。
裏側に通じるのは四ヶ所。
その裏側に魔法使い系がいるので、倒しに行きたいけれど、表側にいるウィーグラフがやっかい。
素直に目的のウィーグラフを倒すだけにしておきます。
倒すと、聖石アリエスを取り出し、ルカヴィ化して姿を消します。

悲鳴を聞いて一階に戻ってきましたが、アルマは既に攫われていました。
シモン先生は、父譲りの正義感をもつラムザに、教会の不正を暴く聖典を託しました。

なかなか苦戦した修道院のマップ。
これをクリアした後に、より楽々クリアができる特典(不思議なデータの)が既に利用可能状況にあることに気付きましたよ。
毛皮骨肉店の利用方法を忘れていた(密猟スキルを持ったキャラが必要)ので、分からなかった。
そう、毛皮骨肉店のアイテムが全てMAXというものが。
思い出して、入店すると!
おお、昔、苦労して盗んだり、ディープダンジョンに出たり入ったりして集めたアイテムがいっぱい!
うーん、これではストーリーを堪能するだけになってしまうなあ。
でも、まあいいか。
…そう思っていた時期もありました。
装備、アビリティがあってもレベルが低いと時々苦労します。

グローグの丘
南天騎士団からの逃走兵と遭遇。
ラムザをみて異端者として手配されている奴と気付き、捕らえて手柄として、円満退団を狙うことに。
アグリアス、ムスタディオに出来るだけ稼がせるようにしてクリア。
クリア後、彼らを追い、南天騎士団を従えた、占星術師オーランと再会。
オーランにオルランドゥへ真の黒幕についての伝言を頼んでお別れ。

城塞都市ヤードー
またもやラムザ、助けを求められます。
恩人(偽)の大公の元を離れようとする天道士ラファが大公を恩人と信じ従う彼女の兄・天冥士マラークから逃げている所でエンカウント。
倒した後、事情を聞いているところにカエルを乗っ取ったマラークがアルマを盾にラムザにリオファネス城に来ることを要求。
またラファにもラムザと同行しなければ、アルマを殺すと脅します。
ラファはアルマを取り戻すのに協力を申し出ます。

ユーグォの森
50年戦争の怨霊達が敵。
倒して、3カウントしてもクリスタルになるタイプとならないタイプがいたけれど、理由が分からなかった。

リオファネス城城門前
装備を剥いでいたラファが倒れるとイベントが発生し、敵としていたマラークと離脱。
高所にいる弓使いの攻撃範囲が意外に広いのがやっかいでした。
ここからセーブを挟んでの連戦。

リオファネス城城内
まずは、神殿騎士ウィーグラフと戦闘。
ただしラムザ1人で。
不思議なデータの強力装備をしていたもギリギリの戦いです。
反撃をくらい、攻撃を受けつつも、どうにかイベントに進めました。
(あとで、攻略本を見たら、自分の手書きでカメレオンオーブと書いていた。うん、これを装備すると聖剣技によるダメージが無くなるんだったよ。何、自分でハンデを加えているのだか)

ある程度ダメージを与えると魔人ベリアスに変身。かつ手下を召喚。
手下の攻撃も地味に辛いので、まず手下のアルケオデーモンから倒します。
ベリアスの召喚魔法も辛いけれど、発動まで時間があるので、狙われたキャラを隔離して犠牲は少なく。

ラムザの正しさを知った瀕死のイズルードはアルマに自分の持つ聖石を託した上で逃がそうとされました。
しかし、逃げる前にヴォルマルフに見つかってしまいました。
そして、彼の持つヴァルゴの聖石を反応させたことにより、利用価値があると見なされ連れていかれてしまいました。
ラムザが辿り着いたときには、イズルードの遺体とアルマの落とした聖石のみが。

リオファネス上屋上
ベリアスを倒すと、今度はエルムドア侯とアサシン2人との戦闘。
昔、セリアとレディから装備を盗もうとして苦労したよ。結局、盗めたのだっけ?
今回は盗む必要が無いので楽。
2人を倒すと侯爵は去って行きました。

エルムドア侯と戦う前に会った大公との争いで、真実を知った上で亡くなったマラーク。
悲しみにくれるラファの思いに聖石スコーピオが反応。
ルカヴィが現れるかと思いきや、マラークが蘇るという奇跡が。
使う人の思いにより聖石はその力の表し方が違うのでは?と言うことに。

一連のイベント後、マラークとラファの加入の選択。
仲間がいっぱいなので、泣く泣くチョコボ達とお別れ。

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