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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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ワイルドアームズ2 プレイ日記5

グリーンヘル、セボック村
ブラッドが逃走した時と逆のルートでセボック村へ。
ブラッドは、以前助けてくれた女の子、また逃走をともにした犬(デフォルト名にしていたら、全く名前を覚えていなかった)との再会に加え、死んだと思っていた親友(ただし記憶喪失)と再会。
オデッサの行方の手がかりを掴んで、ホバークラフトで西へ。

クアトリー
女性の渡り鳥・カノンにいきなり「凶祓」の手伝いを頼まれます。
もっとも「頼む」というような低姿勢ではありませんでしたが。
しかも、こちらはカノンのことを知らないのに、カノンはアシュレーを知っているという不審さたっぷり、しかも急いでいるはずにも関わらず、手伝いをすることに。

スレイハイム城
「凶祓」を行うこの城はブラッドに因縁のある場所。
カノンが来る前に城内を調べると、回想シーンが入ります。
全ての部屋を見て、入り口に戻るとカノンの襲撃。
アシュレーの中にいる「魔」がどうの、と問答無用。
アシュレーの中身が問題なら、そっちだけを狙ってくれ。
どうしてHPがピンチのリルカを攻撃する!
この後のボス戦でもどういうわけか、リルカが狙われて、最後のターンで倒れて経験値を貰い損なう、が続きます。
なんでだ。

アルケミックプラント
今度こそオデッサを追いかけます。
途中で機械操作の為にブラッド離脱。
魔法系キャラ2人と進まないといけませんので、戦闘は○ボタン連打という訳にはいかなくなりましたよ。
ちょっと面倒な仕掛けを解いて、奥に進むとアンテノーラと戦闘。
またまたリルカが狙われまくり、倒れたまま戦闘終了してしまいました。
あとステータス異常も景気よくかかっていた。
戦闘後、ブラッドがしばらく離脱することになるイベント。
しかし、どうやって助かったんだっけ。さっぱり覚えていないよ。
アシュレーは「信じている」とブラッドを見送っておきながら、結構あっさりブラッドの死を認めているのに、ちょっと微妙な気持ちになります。
ブラッドの死を悼むまもなく次の任務。ギルドクラード代表の子息の護衛任務です。

エミュレーターゾーン
ウラルトゥステーションで、待ち合わせ。
昔は、さして気にならなかったアシュレーの言葉遣いが気になる。
これが年を取ると言うことか。ち
予想通りオデッサの襲撃。
ただし「素直に銃で襲ってくる」ではなく、わざわざの異空間送り。
資金を気にしている割りには大がかりなことをやって来ます。

異空間から脱出する為に、ジェネレイターを破壊するのですが、そこに辿り着くのが面倒。
ワープ床苦手。
ジェネレイターを破壊して脱出しようとすると、カノンの襲撃。
自分の血筋の使命の為なら、テロリストと協力関係になっても良いというのは、どうなんでしょう。
その血筋って、世界を救った剣の聖女だよね!いいのか?
今度はリルカも無事生き抜いて撃破。
脱出時間にカウントがありますが、余裕で列車まで戻れます。
列車自体の脱出がギリギリで、貨物部分を切り捨ててしまいましたが、無事護衛は出来ました。

ギルドグラード
本当に護衛したかったのは、息子では無く、貨物部分にあったロストテクノロジーの武器。
オデッサに奪われてしまったので、取り戻さないといけません。

が、暢気に寄り道。
光り射す庭
ギルドグラードの宿屋の前にいる女性から教えてて貰ったダンジョン。
仕掛けは単純で短いので、ミーディアムはあっさり取れます。

昏き理
それに引き替え、こちらのダンジョンときたら!
仕掛け自体は単純でも、操作が不器用な人間には厳しい。
時間がたつと足場が壊れる。
道は真っ直ぐではない。
これらのせいで、2,3エリア目で、何度も落下を繰り返します。
無事、ミーディアムに辿り着いても帰り道も…。

棄てられたリフリジレイター
入り口からちゃんと壁にかかれた文章に注意していくことが必要。
色の付いたスイッチをその順に押していけばOK。

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Author:ペンタ
ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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