ソウルハッカーズ プレイ日記9

やっとクリアしました。主人公のステ振りに失敗したのが、時間が掛かった原因の1つと思う。
ラスダンで拾える将門防具2つが装備できなかった。
なので、魔が10になるまでレベル上げました。2つだけだったけど。

二上門地下遺跡
ラスダンともなると、主人公、ネミッサ、適当な造魔では厳しいです。
全書を埋めためにだけ作られた仲魔でもちょっと厳しい。
合体の為に進んでは戻り、進んでは戻りを繰り返し、レベルを上げて、ラストバトル。
もう、何度失敗したか。
上にも書いたように、まず将門装備を身につけられるように、レベルを上げました。
次に、それなりのレベルがあるタル・ンダ持ち(グクマッツ)を用意。
あと、主人公の知を高めにしたので、氷結になってくれることを信じて、七星氷刃村正を用意。

パーティーは、主人公、ジオタイプのネミッサともにLv67。
ラク・カジャと回復担当の造魔。
タル・ンダ担当のグクマッツ。
マカカジャ担当のアラミサキ。
回復、攻撃担当のオメテオトル。
このメンバーで、挑みました。

大霊カドクラ戦
タル・ンダのお陰で死ぬことはなくなりましたが、なかなか攻撃が当たらない。
しかもネミッサは良く麻痺になっていました。

大霊マニトゥ(物理タイプ)
初っぱなからHPをごっそり削っていってくれます。
ドキドキ。
が、次のターンから、主人公の剣攻撃で、よく氷結になってくれました。
あと、タル・ンダの効果を実感しました。(いなかったとき何度もゲームオーバーを見た)

うん、補助魔法メンバーがしっかり揃っていれば、そんなに苦労はしない。

無事、エンディングを見られたので、次は時幻の回廊へ。

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