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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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朧村正 プレイ日記7

鬼助編 四幕
虎姫のことが気にかかった、鬼助は彼女のあとを追うことに。
しかし、途中で山伏姿の女の子、百姫の時はただの通りすがりっぽかった小夜が鬼助が先に進むのを妨げます。
小夜戦
投げてくるお札は、きっと当たったらまずかろうと、頑張って避けました。
一度、当たってしまい、行動不能となりました。
その間HPが結構削れて、ドキドキ。
炎のお札も投げてきます。
失敗したら、装備品に最初頃に拾った炎半減のを付けよう。
途中から、烏達のブランコで空中からの攻撃となります。
投げてくる花火を避けていたら、小夜から離れて攻撃のチャンスが減ってしまいます。
一度に2つのことが出来ません。不器用です。
また終盤になると地上だったり空中だったりで、攻撃を当てるのに必死で、もはや避けるのが・・・。
でも、一応、一回目でクリア出来ました。

クリア後に、鬼助が記憶を取り戻すイベント。
虎姫の為に、命を落としかけ瀕死でいた所に、朧夜千十という朧流の使い手の霊と取引をして、今の状態になったということでした。
ついでに虎姫への恋心も思い出したので、彼女のことを助ける為に、江戸に向かいます。

鬼助編 五幕
江戸に行くのを妨げられ、落ち延びた虎姫がいる大和までえんやこら。
鬼助、見かけによらず愛の人なのね。

奈良善祷寺大仏殿が、土蜘蛛に襲われ、お坊さんや姫を蜘蛛の糸で巻き巻き。
自分だったしたことないのに、姫に噛みつくなんて!な鬼助、土蜘蛛と戦闘です。
記憶を取り戻してからのキャラ変化が気になります。
さて、土蜘蛛戦ですが、これはアクション下手な私でも楽勝モードでした。
土蜘蛛はほぼ上の方を徘徊。時々、小さい蜘蛛(道中に居た奴と同じ)を出してきて、上から蜘蛛の糸の塊を吐いてきて。(当たると身動きが取れません。難度も固められたけれど、被害は少なめ)
小さい蜘蛛は無視して、土蜘蛛狙い。居合で死ねば、いいかなと。
土蜘蛛より上に位置取れば、糸にも巻き込まれないですみます。

倒すと、お坊さんと姫の会話。
姫はもう既に亡き人となっており、刀のことが心残りのために阿弥陀仏様にお願いして七七日の間だけ、猶予を貰って来たとのこと。
約束の日まで残り僅か。
本懐を遂げるべく、修羅界に手勢を求めに行きました。
阿弥陀仏様に許可を貰っていても、不動明王関係者には通用しないのね。

鬼助編 六幕
修羅界への入り口がある川中島古戦場跡へ。
また、自分が刀を奪われた為、虎姫にこんな苦労をかけてしまったので、彼女の代わりに、入り口を護るボスと戦うことに。
今度のボスは大変でしたよ。
血狂毘沙門戦。
□ボタンをとりあえず押しておけばOK式で、ここまでやって来た私には厳しい戦いでした。
攻撃、受け流し、返し打ちが全て同じボタンなので、移動で回避すれば良いのに、うっかり返し打ちで、無駄に霊力を消費。
その為、景気よく刀が折れまくります。
途中から安全の為に、霊力が減ったら、反対側に逃げることにしましたよ。
そして、奥義を使っては刀チェンジ、でなんとか乗り切りました。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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