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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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朧村正 プレイ日記6

鬼助編 一幕
記憶をなくし、自分が忍びであったことも忘れている鬼助。
その為、思うがままの行動をしており、ぬけ忍と認識され、追っ手の忍び達が押しかけてきます。

最初のボスは黒猿という忍び。
二人目のキャラで戦闘もだいぶ慣れていた為、勝てましたが、初めてだったら危なかったかも。
適当に攻撃ボタンでは、すぐに刀が折れてしまいます。
戦闘後、とうらぶでは手に入れるのに非常に苦労した長曽祢虎徹をゲット。

そして、イベント、
この戦いを物陰から見ていた、伏見の狐たちが、その腕を見込んで頼み事。
弓弦葉という美女に化けた狐が代表。
お願い事は簡単なこと、その腕を振るい刀に魂を吸わせ、妖刀となすこと。
得物が手に入るのは自身にも利益があることなので、その依頼を引き受けることにしました。

鬼助編 二幕
何故、自分が追われているのか、それを確かめる為に忍びの親分の元へ。
目的地の髑髏谷暗夜城のボス手前マップの面倒くささよ。
ジャンプして上を目指すのですが、途中の足場にいる鎖がまを持っている忍者の鬱陶しさといったら。
うん、単に私の避ける能力と攻撃の下手さが主な原因なんですけれどね。

こちらの話にも雪之丞さんがいましたよ。
記憶を失った原因は分かりませんでしたが、鬼助が持ち去った刀が、お城を作るにあたって、封じた大百足の封印のカギだと言うことがわかりました。
そして、タイミング良くその大百足登場。
大百足戦は、非常に楽です。
何匹かいますが、近くにいる奴の体の真ん中辺りをぼかぼかと攻撃していれば、びっくりするほど連携が稼げます。
ダメージを与えていくと、体がどんどん短くなっていきます。
あと時々、動きが速くなるので、それさえ注意していれば問題無し。

倒して、会話をしていくと、今の戦いを見ていた雪之丞が、自分の依頼を聞けば抜け忍という扱いをやめさせる、と取引を持ちかけてきました。
いい加減、追っ手を倒すのも面倒なので、引き受けることに。


鬼助編 三幕
雪之丞の依頼で、先にお取りつぶしとなった鳴神藩の虎姫が、叛意を示しているというので、それを取り押さえに。
集められている亡霊の兵や姫と話してみると、どうも鬼助は、一時期、鳴神藩に仕えていたようで。
記憶がないと言っても、白々しいと敵意を見せられるばかり。
お供に2人の武者を連れた馬上の虎姫と戦うことになります。
お供は無視して、姫を追いかけ回して攻撃。
姫は馬上から弓を使って来るので、ジャンプして回避。
上にも撃ってきますけど。
後ろに上手く回り込めたら心置きなく攻撃。
回り込めなくても、足下にいれば、比較的ダメージを受けずに攻撃が出来ます。

倒すと姫が叛意を示した理由を聞くことが出来ます。
記憶にはないですが、鬼助が鳴神藩から持ち出した刀は、不動明王より秘して所持すべきと言われ巫女たる姫に代々伝わっていた曰くある刀だったと。
鬼助は結局、雪之丞の依頼は放置することにしてしまいました。

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好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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