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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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ブレイブリーデフォルトFtS プレイ日記16

8章 繰り返す世界 ~OVAL~
今度もサブイベントはチーム戦のようになっています。
レベルを上げて、便利なスキルを取っていないとイージーでも大変でした。

ロンターノ離宮
空挺騎士団勢揃いでハインケル、オミノス、ホーリー、ベアリングの四人組
今回も「かばう」を使うハインケルから。それからオミノス→ホーリー→ベアリングという順で。
最後のベアリングは自爆で終わってしまいました。
今まで使ってなかったよね?びっくり。

ラクリーカ
マヌマット、ナジット、ボリトリィ会長、ジャッカルとラクリーカのボス揃い踏み。
倒す順に少々悩みますが、時空魔法がうっとうしいマヌマット、魔法剣が面倒なナジット、テイクオーバーの固定ダメージがやっかいなボリトリィ、ジャッカルの順で。
ジャッカルにポーションをだいぶ盗まれた。

フロウエル
ここはブラックローズ特務隊が勢揃い。
ディローザ、エインフェリア、メフィリア、アルテミア。
ディローザは魅了対策をすませておけば最後で充分。
怖いのはメフィリアとアルテミアなので、この順に倒して、エインフェリア、ディローザで締め。
しかし、ディローザ、上司として信頼はされていない模様。

シュタルクフォート
こちらでは黒鉄之刃が一堂に。
こういう時はカダも大人しめ。
と、アニエス達が辿り着く前の、内部事情のイベントシーンではカミイズミ、バルバロッサ、カダ、キキョウ、プリンの5人がいますが、戦闘前にカミイズミは別件で場を離れ、戦闘開始時は4人。
相変わらずプリンの援護のBP回復がやっかいなので、まずは彼女を。
プリンを倒すとカミイズミが戻ってきて、参戦。
カダ→バルバロッサ→キキョウ→カミイズミの順で。
反撃を付けておくと、カミイズミ1人になった頃には、そこそこのダメージを与えていましたよ。

吸血鬼城
周りに誰もいないし、イベントも無かったので、レスター卿1人かと思ったら、いざ戦闘の時になって、老師参戦。
静寂で頑張りました。


さて、今まで負けた面々は公国軍総司令部に引き上げており、ブレイブの元に集合していました。
この度の戦いは、巫女を倒すものではなく、その覚悟の程をみせてもらうものだったのだとか。
ここでの戦いは、それぞれの所属とは関係なく、グループ分け。

ボリトリィ会長、エインフェリア、ジャッカル
エインフェリアの服装に突っ込みを入れるジャッカル。
そして、それに言い負かされてしまったエインフェリアが可愛い。
ボリトリィがお金の力にあかせてせっせとBP回復をしてきますよ。
なので、まずは彼を片付けてから。
あとはどちらからでも大して変わらなさそう。

次は、 カミイズミ、キキョウ、ハインケル、ホーリー。
ホーリーはまさに姉御と呼びたくなるくらい、気っぷの良いお姉さん。
キキョウの変身しないと喋ることができない性質を思いやって、しかも励まして普通に喋ることができるようにしてあげるなんて!
いつも通り、かばうを使うハインケルから倒します。
次にこちらにもリフレクを使うホーリーを。
そして、あとはキキョウ、カミイズミ。
カミイズミは反撃がありますが、こちらも反撃を用意していると、ここまででだいぶ削れるので楽。
あ、上とまるっきり同じこと書いているわ。

アナゼル、バルバロッサ、ベアリング、プリン
バルバロッサを指揮官に推すアナゼルガですが、皆から「ここはアナゼルが」となりましたが、作戦はとにかく物理で!
(プリンは歌いまくるですけど)という単純なもの・・・
で、物理よりプリンのBPプラスの援護が怖いので、まずは彼女から。
あとは暗黒剣が面倒そうなアナゼル、ベアリング、バルバロッサの順で倒しました。
今度は自爆されなかった。

次が、このサブイベントシリーズで一番苦労しました。
魔法最強組。
しかし、ここではユルヤナとメフィリアの間に溝があります。
仲は良さそうではないのに、しっかり連携されているのですよね。
カダは火属性弱点化をつかってくる。
そして、メフィリア、オミノスが火属性の魔法、召喚。
ユルヤナはリフレクを張って、オミノスの魔法を反射で攻撃できるようにしてくるので、リフレクで反射で防ぐことも出来ない。
何度やっても、勝てそうにないので、攻略サイトにすがってしまいました。
「静寂+ワールドスロウで相手のBPが全員マイナスになった時に攻撃」
なるほど!ワールドスロウはこういう風に使うのか!!
BP回復は商人の BPドリンクを使い、確実に。(BPコンバートだと時々失敗していた)
まずは、弱体化をかけてくるカダを片付け、次に攻撃が強力であろうメフィリア、次にリフレクが面倒なユルヤナで最後にオミノス。
メフィリアが倒れた後、「静寂はもういらないかなあ」と思って止めたら、かなり辛かった。

ナジット、レスター卿、ディローザ、ヴィクトリアの状態異常大好きパーティー。
指揮を執ることになった レスター卿は他のメンバーの姑息さに少々辟易気味。
妖精の加護を使っていれば、大したことは無いメンバー。
死の宣告のヴィクトリアが一番やっかい。
次にナジット、レスター卿、ディローザの順で倒しました。
前の魔法最強に比べれば、ずっと楽。

最後はブレイブ、マヌマット、ヴィクター、アルテミア。
マヌマットがブレイブとご一緒出来ると感激していますよ。
アンチクリスタリズム万歳。
あちらはワールドヘイスト+節制でほとんどのターンBPがプラスになってきて大変。
なので一度リセットして、こちらはワールドスロウをつけて、少し減らすように。
アルテミアのマルチバーストがきついし、ヴィクターの節制もきついですが、メテオを使って来るマヌマットが一番大変なので、こいつから。
リーダーのブレイブが一番楽という・・・。

すべてのサブイベントを終えブレイブ達に激励され、最後のクリスタルへ。

土のクリスタルを解放すると、ホーリーピラーへ。
長くなったので、以降は次回。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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