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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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ブレイブリーデフォルトFtS プレイ日記15

6章 繰り返す世界
終章クリア後データを呼びだすと、最後のクリスタルの解放前の大穴の前になっています。

ちゃっちゃと土のクリスタルを解放してホーリーピラーに。
エアリーが光を集め始めると、ティズがおろおろし始めますが、ここは見守ることに。
見守りながら、ティズの村を何度も壊したことを詫びるアニエス、あと何度この悲しみに耐えなければならないのかと苦しげなイデア。
しかし、真の敵が現れるまで、繰り返すこと選びました。

7章 繰り返す世界~DASH~
そうして、今回もホーリーピラーの光に包まれ、次の世界にやって来ました。
もうすっかり事情が分かっているので、少々わざとらしい感じで、「またクリスタルを解放しに行こう」。

今回はサブイベントがぐっと変化。

セントロ砦跡
今回のオミノスはバハムートという僕を呼びだしてきましたよ。
その代わり、いつもの強力なファイガは使って来ません。
バハムートは元気に火を吐きますが。
なので、バハムートを先に倒しました。
そして、オミノスを倒すと・・・えええ!援軍が来たよ!
ハインケルが「お前のファイアでたたきのめしてやるのだ!」、ベアリングが「バハムートは無事だ!」となんか仲間重いの人のように現れました。
そして、「よく1人で頑張った。これからは好きなだけファイアでもファイガでも唱えるといい。俺がお前の盾になってやる。」と頼れる上官風なハインケル。
ちょっとこの流れ、こちらが悪い人っぽいじゃないの。
まずは、ファイガを使い始めるオミノスから倒したいのですが、ハインケルがかばうを使ってくるので、ハインケルから倒すことになりました。
つぎにオミノス。
倒れる度に仲間思いの台詞が見られます。
引き際も空挺騎士団は、熱い団結力をみせています。

この世界では、サブイベントは基本腕試し的扱い、仲良しエタルニア公国軍展開になっています。

フロウエルの花園
こちらではヴィクトリア主催のキキョウ、アルテミアの3人によるエタルニア公国軍女子力向上委員会が開催されておりました。
参加者がわずか3名と言うことで、「最近の公国女子はたるんでおる!」とヴィクトリアはお冠。
むっちむちのぷりんぷりんな者や媚びを売るアイドルにもぷんぷん。
しかし、それに2人は「zzz」「……」。
焦るヴィクトリアはエインフェリアを褒めたり、飴をあげたりしてアルテミアを懐柔。
甘くて美味しい飴の代わりにフロスティちゃんストラップを貰ってご機嫌。
キキョウにもストラップをあげると、会話モードに変身して、立て板に水にお礼とこれを作ったアルテミアの女子力を褒めた称えるのでした。
と、盛り上がってきた所にやって来たアニエス一行。
無粋かつ女子力を妬む輩認定されて襲われました。
倒す順は、死の宣告など攻撃にやっかいなものが多いヴィクトリアから。次は純粋に攻撃力が高いアルテミア、そしてキキョウで。
さすがに3人セットとなると、これまでの戦闘の時に比べて、能力低めにしてくれているようです。

戦闘が終了すると、女子力の低い奴認定して去ってきました。
お邪魔してすみませんな気持ちのプレイヤーですが、イデア達は上の台詞に不満げ。

エイゼン大橋
まずは、いつものようにプリンと戦闘。
しばらくするとジャッカルが戦闘に参加。
プリンを倒すと戦闘が終了し、ジャッカルはプリンを連れて逃亡。
事情も分からず自分を連れ出すジャッカルに問いただすと、同じ公国軍ということがわかり、プリンも安堵。
「剣聖様のご命令ですかあ?」との言葉に「誰だそりゃ」なジャッカル。
プリンによる剣聖の説明により「センセー」の事とすっかり勘違いしたジャッカルにより、ラクリーカに赴くこととなりました。

舞台は移ってラクリーカ。
マヌマットに会い、その服装に突っ込みを入れるプリンとジャッカル。
ジャッカルは、今までの苦難により拗けてしまった悪人ではなく、すっかりボケキャラです。
プリンは、マヌマットに連れてこられた理由を聞かされ、そのあくどい計画に不満ですが、そこはプロ意識でステージに立つことを了しぶしぶ認めますが、ここへアニエス達が乱入。
その企みを阻止することに。
プリン、ジャッカル、マヌマットの3人。
時空魔法が鬱陶しいマヌマットから、攻撃力アップがちょっと危険なプリン、ジャッカルの順で。

このサブイベントのオチがちょっと面白かったです。
確かに聞こえなくもない、「十字砲火」と「中二病か」。
センセーことナジットも人が良さそうです。

エタルニア
エインフェリアとナジットが15年ぶりに再会。
ナジットのことを隊長と呼ぶエインフェリア。
昔話が始まりそうな所に、ホーリーが通りかかりました。
ホーリーもナジットの事を隊長と呼んでいます。
ホーリーはヴィクターに呼びだされエタルニアに戻ってきたとか。
そんな話をしているところに、イデアが登場。
矢文で呼びだされていたようです。(いつの間に!)
用件を問いただすと、「その前に」とその実力を試すとかなんとかで、ナジットに助力を頼み、ホーリーは面白そうと参加して、テスト開始。
ホーリーは回復してくるから、最初がいいか。
それとも魔法剣が鬱陶しいナジットか。
はたまた全体攻撃をやってくるエインフェリアからか。
悩みましたが、特に脅威となる人はいなさそうなので適当に。
ナジット→エインフェリア→ホーリーで全然問題無し。

公国軍総司令部
自分の考えで、公国と敵対することを選んだイデア。
その成長ぶりを喜ぶ父ブレイブ。
その信念のぶつかり合い。
ついでにアナゼルも家族の一員として、一緒に。
最初は、ブレイブとアナゼルの2人なのに、途中からカミイズミも師匠として参戦。
アナゼルとブレイブはどっちもどっちなので、なんとなくアナゼルから。
ブレイブとカミイズミはカウンターが鬱陶しいカミイズミを後回しで。
相手のBPを見ながら、攻撃のタイミングを見計らって。
途中で適当になりましたけど。

総司令部を出て行っても、まだサブイベントマークがあるので、今までサブイベントがなかった、地下室までチェック。
おお、ここでカダ、ディローザ、ボリトリィ会長の悪巧み3人衆が。
ディローザの魅惑対策をして戦闘開始。
会長のテイクオーバーが、微妙に痛い。運が悪いと2発当たるし、ダメージを受けた状態のイデアに良く当たって、倒れるのですよね、毎度。
なので、ボリトリィから、次にリジェネをかけてくるカダかディローザか。
こちらの攻撃でBPを回復するディローザが面倒そうなので最後にしました。

吸血鬼城
レスター卿に会って、最後の絵を見せて貰おうという所で、ヴィクターが現れます。
彼はヴィクトリアの為にレスター卿の細胞が欲しい、と。
「ならば、今は協力を」と提案するレスター卿に力を貸すヴィクター。
どちらも強力な攻撃がありますが、エナジーバーストを使うレスター卿の方がより大変と思い、彼から倒しました。

森の仕立屋
ここでは、ユルヤナと弟子のメフィリアと彼女の恩人となったバルバロッサの三人組。
メフィリアは、今までとは違いその性質を歪められていない状態。
バルバロッサのおかげです。
今までのイベントでもお人好しな雰囲気があったバルバロッサですが、本当に良い人だ。
さて、そんなメフィリアはバルバロッサのおかげでスサノオを召喚できるようになっていますよ。
なんという余計なお世話!
一度返り討ちにあって、準備を整え、 静寂でBPを溜めてからの攻撃を。
静寂を使っていない時に、スサノオが来ないことを祈る。
メフィリアの後は、ユルヤナで、最後に バルバロッサ。

一度に数人相手ばかりで大変になったサブイベントを終え、全てのクリスタルを解放して、またまた次の世界に。


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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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