俺の屍を超えてゆけ(ご新規体験版) プレイ日記2

1018年10月
甚三、蘇芳と出陣可能になった薄花の3人でダンジョンに。
薄花の初陣なので、月替わりが来たら帰還。
行ったダンジョンのメモを忘れましたが、近くの3ヶ所を適当に行こうと思います。(強化月間に選ばれた所を優先に)

1018年11月
甚三の健康値が少し下がっていたので、交神で月を過ごします。
で、今回は蘇芳にして貰おうと思ったのですが、交神の結果、現れた男の子が美少年じゃなかったのでリセット!!
甚三に変え、お相手は奉納点節約で、ささらノお焔に。
が、生まれて来た子は先程と同じグラフィック。
一体何が、この外見に影響しているのか。
私は某サーガの聖王家のごとく美形でならした一族にしたかったのに!!(号泣)

1018年12月
どこかに討伐。

1019年1月
山吹(剣士)誕生
甚三の健康値にかなり不安。いよいよ時が迫っていますね。
今回の出陣は留守番して貰って、山吹の訓練。
蘇芳、薄花、初陣の縁の3人で出陣。

1019年2月
とうとう甚三が永眠。
二代目は3女縁に継いで貰うことにしました。
長女・次女はきっとまたすぐ寿命がきてしまいますし、生まれたてもどうかな、と思ったので。
ところで、このペースでお亡くなりになると、4人で出撃のチャンスがなかなか来ません。
奉納点が少ない神様とどんどん交神して、一族の数を増やすことから優先した方が良いのかなあ。
この1年は、戦闘に行かず、ちょっとこのパターンでやってみましょう。
ということで長女・蘇芳が黒曜斎 影彦と交神。

1019年3月
長女・蘇芳が宇佐ノ茶々丸と交神。
う、また、ごつい系・・・。

1019年4月
柚葉(薙刀士)誕生。
また、交神しようと思ったら、家が狭いからとイツ花から却下されました。
蘇芳と柚葉を残して出陣。

1019年5月
藤黄(とうおう)(薙刀士)誕生。

1019年6~7月
人を増やせないので、季節限定の白骨城に。

1019年8月
4人揃ったので、選考会に参加。
途中で2人倒れましたが、ここでは死亡にならないのね。
あとで健康がぐっと減っていますが、HP1が残って次の試合前に回復できました。
今回は第3位。

1019年9月
蘇芳永眠。死に際の台詞もぐっと来ますね。
健康値に不安ある2人を残して、3人で出陣。

1019年10月
薄花、黒鉄右京と交神。
1人につき1度は子孫を残すようにしたい。

1019年11月
適当に出陣。

1019年12月
花葉(はなば)(弓使い)誕生。
なかなかのイケメン君です。
鳥居千万宮で風車ノお七を解放。
神様もスロットで解放なので、運に左右されますね。

そういえば、各キャラの紹介文がなかなか楽しいことに気付きましたよ。
甚三のはメモしていなかったので、見たけれど忘れてしまいましたが、その他の皆さんのを紹介。
第2世代
・蘇芳(初代・甚三長女) 得意:太鼓 「特技の設定があるのね」と感心したのも束の間。
・薄花(初代・甚三次女) 口癖:ま、いいか  ちょっと腰砕け。
・縁 (初代・甚三三女 2代目・甚三) 苦手:正座 この時代では不便そうです
・山吹(初代・甚三長男) 尊敬する人:両親 見た目はごついけれど、なかなか素直な子のようです
第3世代
・柚葉(蘇芳・長女) 風評:話が長い こんなことを言われるなんて・・・
・藤黄(蘇芳・長男) 来世は:俳人 そういえば、生まれた時「気まま」みたいなこと言われてましたね
・花葉(薄花・長男) 苦手:子守  君が一番若いだろう!

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