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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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ペルソナQ プレイ日記1

発売直前に、プリンセスクラウンを始めてしまったので、ちゃんと予約して買ったにも関わらず、スタートは今頃。
これをクリアした後のゲームが無いので、ゆっくり進めようと思います。
軌跡2はまだ予約していないけど、どうしようかなあ。格好いい守護騎士(とても厨二的で大好きです)さんが出るとなったら、すぐにでもポチるのですが。

さて、ペルソナQです。
真4の時はうっかり勢いで有料DLCを買ってしまいましたが、今回は買わないぞ-。

ゲームをスタートすると、主人公をP3の方にするかP4の方にするかの選択。
どちらを中心にプレイするかでストーリーが変わるそうです。
それなら当然、2周するので、まずはP3から。
いつも通り名前は自分で決めることが出来ますが、今回は「おまかせ」機能がありましたよ。
姓名、ある程度決まった数があるようですが、なかなか愉快。
せっかくなので、この機能を使って、秋月朔也と命名しましたよ。
P4の主人公の名前もエリザベスとの会話の中で、決めることになります。
こちらもおまかせ機能を使って、水城悠人とつけました。

イゴールがお留守のベルベットルームで、エリザベスさんと選択肢のある会話を進めて行くと、ベルベットルームに入れないはずの仲間達や、姉の手伝いにテオドールが入ってきて、事件発生。(私はP3Pはやっていないのでテオさんとは初対面。ですが、図書館の中高生向きコーナーでペルソナ3の小説で3姉弟のお話しを読んでいるので、不憫な子イメージがついている)
エレベータールームが勝手に上昇したと思ったら、今度は急落。

そして、落ちた後、ベルベットルームから出ると、そこは見知らぬ高校の学園祭の中。
校内などの様子を知る為に、手分けして調べると、ここの生徒達は質問を重ねても決まった言葉しか話さないこと、校外に出られないことが判明。

戻る手がかりを求めて、風花がシャドウの気配を感じる、とある教室に向かいます。
そして、その教室に入ろうとすると、それを止めようとする声が。
この場所で、初めて会話が可能な人物に出会えました。
その二人組、善という少年と怜という少女に、この場所について聞いてみましたが、二人もこの場所に属する人間ではないこと、それどころかここに来る以前の記憶がないという回答。
シャドウと戦う力がある二人と行動をともにすることになりました。

で、ダンジョン内に入ってからは次回に回すとして。
このゲーム、ペルソナに世界樹のマッピングがプラスされたものなので、自分で地図を書くのですが、世界樹と違っている幾つかの部分に感動!
オートを使うと自分が歩いた部分の壁を書いてくれる。
抜け道の□アイコンを設置すると、まだ通れない時は一方を向いている矢印。でも、そこを一度通り抜けると自動で両方向の矢印になります。
いやあ、感動したねえ。
あと宝箱などのアイコンに色を設定することも出来る。
メモ書きに漢字が使える!(予測変換まである)
次に世界樹が出る時には、このシステムが搭載されるのですかねえ。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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