セーブしますか?

別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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プリンセス クラウン プレイ日記9

グラドリエル編、夕べ終わりましたけれど、書く方がさっぱり追いつきませんでしたよ。

グラドリエル編
ヴァレナディン城(過去)
母エルファーラン女王達が魔王と戦っていた時代に飛ばされたグラドリエル。
魔物が城に進入したのを知り、急ぎ城に向かいます。
お城に入った時に見られるイベントでエドワードの父ゴルゴダが魔人になったいきさつが見られます。
これ、ある意味、クエインが原因じゃないの。
クエインは以前、「自分のせいで」と言っていたけれど、これをもっと世間(せめて騎士団内ぐらい)に言っておくべきだろう!
エドワードが気の毒じゃん!

そのゴルゴダが魔人と化して、エルファーランに襲いかかる所にちょうど遭遇。
あわやのところを止めて、グラドリエルがゴルゴダと戦闘。
そして、こおn戦闘の後は、デーモンのブラッディと戦闘。
そんなにボス戦が続くって聞いてないよ!!!
とハラハラな展開。そして、そのハラハラは一イベントの後に続くのでした・・・。
前回最後からしばらくの間、セーブポイントの間隔が長いのとボス戦が続くのが辛すぎる。

さて、戦いの後、エルファーランの窮地を救い、国を守ったということで、「勇者」の称号を貰ったグラドリエル。
彼女はそのお礼として時空の魔法石を譲って貰い、元の時代のエドワードが死ぬ前に戻るのでした。

そして、戻った先は!
エドワードが死ぬ直前と言うことは、当たり前だが、彼を殺したブラッディと今度はグラドリエルが戦うということだ!!!
魔法石がないので、泣きたかった。
四苦八苦して倒しても、まだセーブポイントたる宿屋は遠い。
エドワードと共に、魔王の塔へ向かいます。

魔王の塔
塔に入る前に、デーモン・スカルグが現れますが、「父の敵だから、ここは任せろ」というエドワードが言うので、姉を助けるべく塔の中へ。
広いー、長いー。
宿屋の場所を求めて、真面目にマップを回りました。
一体どういう配分なんだ、この置き方。
5階と7階にありました。
5階はわざわざ寄り道して、7階は本道の途中に。
まあ、雑魚も強いので2ヶ所あるのは心強いのですが、これだったら入り口付近と(魔界入り口でのボス戦後)とこの魔王の塔のボス戦前に置いて欲しかった。
最上階では、シドラエルが魔王ヴォーグロドに従い、彼の封印を解く呪文を唱えていました。
そこへ飛び込んで来たグラドリエル。
ヴォーグロドとバトルです。
雑魚戦で拾った魔法石を出来るだけ使わないで、やって来たので、最初は順調。
尽きたら・・・まあ、あれです。
攻撃当たらない(涙)、防御できない(汗)、回避なにそれ(冷や汗)、回復アイテムが落とされた!(死ぬー死ぬーーーー)
一番酷い時はHPが二桁になりましたよ。
が、どうにか生き残ってクリア。

姉を連れて外に出て、船の所まで急ぎます。
あれ?エドワードはどこ?いいの?また死んだらどうするの?
船に乗り込む前に「エドワード様・・・」なんて言っていますが、船、出ちゃったよ!

そのまま城まで戻るイベント。
お城では魔王とともにいたシドラエルから、魔王の話を聞きました。
どうやら彼も人から魔王に変えられてしまった気の毒な人だったようです。
最近、人の心を取り戻しつつあって、シドラエルはどうやら、彼に心惹かれるものがあった様子。

そして、そのまま、グリフォン襲撃までノンストップ(と言うかノーセーブポイント)で続きます。
やーめーてーーーー。

魔王を倒したはずですが、未だ魔物が襲ってくるということは、まだ魔王は健在なのか。
確認の為、再び魔王の塔を訪れることにしたグラドリエル。

遠い、遠いよ、魔王の塔。
城→城下町→リィランド→アーソントゥラ→魔界の入り口→魔王の塔ですよ!
そりゃ、魔王の塔と城が近かったら、しょっちゅう襲われてしまうかもしれないけれど!

書くのに疲れたので、ここで切ります。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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