セブンスドラゴン2020 プレイ日記7

CHAPTER 7
ナツメさんは、守る者である主人公達を殺すつもりはないらしく、むしろ勧誘の態度。
凍り付いた台場の拾参号氷海で追いかけっこ。
イベント自体は長くないですが、マップが割と複雑、ドラゴンがいっぱいで、攻略に時間が掛かります。

帝竜ゼロ=ブルー戦
奥義を使ったら、結構簡単にHPが半減。
トリックスターの奥義がステータス異常を複数付着させられるのが非常に便利。
しかし、この付着具合がランダムなので、どれが付くかで難易度が変わってきますね。
リトライの2回目で麻痺がついたおかげで、ドラゴンが動けなくなったので、その隙に攻撃をたたき込んでクリアしました。


チャプターX
人竜ミヅチがいる東京タワーにはシールドが張られ、中に入ることができません。
これを破壊するにはドラゴンクロニクルという武器が必要です。
キリノがデータを解析し、開発すると、会議ではそう聞かされましたが。
13班だけ呼び出され、アイテルとキリノからその真実を聞かされました。
人が、ミヅチと同じ人竜となり、そのシールドを破壊する、そして、そのクロニクルとなるのはタケハヤだと。
どのみち、寿命が近い自分が、とタケハヤ自ら志願したそうです。

突入当日、タケハヤの力によりシールドは破壊。
東京タワーを登っていきます。
これまで東京タワーがダンジョンになるゲームは時折見かけましたが、これからはスカイツリーになるのですかね。
あれ?そういえば、真4の舞台ってどこだっけ??
ぼちぼち3DS、買ってこないとなあ。

と脱線してしまいましたが、東京タワー内。
ドラゴンが随分いますが、歩いて近づけないドラゴンもいます。
近くでエンカウントしたから、気付きましたが、乱入を待つしかないのね。

ミヅチの目前でセーブポイント。
しかし、ここまで登っても、残りドラゴン数は1ではない。
ということは、まだラストバトルではないのね。

そして、ちょうどここまで来たところで、レベル60。
転職するとステータスが上がるというので、同じ職業に転職させてみました。
低レベルでも雑魚相手なら意外に余裕。
ということで、ここで元のレベルに戻るまでレベル上げ。

のつもりだったのですが、50ぐらいからは、簡単にレベルが上がらなくなったので、55で面倒になってしまいました。
どうしても勝てないなら、もう一度レベル上げよう。

人竜ミヅチ戦
何度リトライしたかなあ。
1,2回目は開幕時に奥義を使って、早く終わらせようとしたのですが、HPを半減させると攻撃が更に厳しくなり、こちらが撃沈。
仕方が無いので、前半は地味に削っていこう・・・。
が、レベル55には前半の攻撃すらきつい。
サムライにHP上限を上げさせても、うまく攻撃が3人にばらけなければ、お終い。
なんとか堪え忍んでも、後半早々のアイシクルエデンがまた辛い。
この後、上手く立て直しが出来たら、奥義の使用。
運良く睡眠を付けることが出来たので、この間に一気にダメージを与える準備。
準備が出来たら、攻撃開始。
トリックスターのアサシンズリアクトが数回発動したおかげで、ミヅチには1回しか攻撃が回らずにすみました。

ミヅチを倒すと、謎の声が。
真竜と名乗るドラゴンたちの親玉の声でした。

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