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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 プレイ日記8

第六話 埋火の恋
佳境に入ってきたのか、今までに比べて急展開です。


昼休みに乱入してきた嘉門(弥紀は未だに東京BMとの関係が分かっていない!)とともにカレー屋さん。
嘉門推薦のカレーを食べました。
しかし、人の学校を訪問し、カレー屋に行って帰ることが出来るほどの長い昼休みがあるとは羨ましい。
カレー屋ではいちると再会。情報収集をしていたようですが、デマばかり聞かされていたようです。
ドッグタグのことを教えて上げました。

嘉門の用事は、八汎学院に来て、ある人物に会い話を聞いてみないか、ということ。
放課後に訪問する約束をして、急いで学校へ戻りました。

放課後に皆で八汎学院に。
え!鴉乃杜學園って私立じゃなかったの!
あれだけフリーダムなのに!
都会の学校は違うのだろうか、それとも時代か・・・。(2次元だからだ)
嘉門を待っていると、風紀委員の可憐な美少女・・・ということにしておいてね、なおかまさんの「ミカみゅん」(本名、道佳(どうかい)読み方を変えているんだね)登場。
主人公に好意を持ってくれましたが、規則と言って追い払われそうな所にやっと嘉門が登場。
お目当ての人物がいる茶室まで案内されました。

茶室にいたのは、本来なら札の執行者が選ばれる家系である幸徳路家の要ちゃんです。
正当な執行者ではない主人公にネチネチと嫌み。
花札について少しは話してくれましたが、執行者として認めないので、花札があるこの地下にある洞へ入る事も許可しないと言って、物別れ。
白って所詮道具とし言う事で、正当な一族な人達からは別に重んじられているわけでもないのね。
普段、偉そうにしているけど。

入ったら駄目、と言われても入らなきゃしょうがない。
夜になったらもう一度集合ということで。

家に帰れば、朝食の席での温泉フラグが開花。
白が銭湯の無料券を貰って帰ってきました。
朝子、白とともに銭湯に向かえば、同じく無料券を貰った仲間達がぞろぞろ。
ついでに鬼印盗賊団の3人も。ミギーはド近眼だったので、言われるまで気付きませんでしたが。
何故か女湯覗き勝負となりましたが、その裏でうごめく陰謀。
この温泉無料券配布は、敬愛する人のためにミカみゅんが仕組んだ罠だったのです。
ミカみゅんは見かけによらず、実は高位の僧侶でもあったのです。
敬愛する人と家に縛られる幼なじみ要の為に花札を主人公と義王から奪い取っていきました。

逃げた先は例の茶室の下にある冬の洞。
乗り込む前に、新しく出現した春の洞4層目に行ったら、、梅の屑・壱が無くてすぐに詰まりました。
これは、本道の冬の1層目に来たら手に入ります。
手に入った所で脱出して、春の洞4層目に行きました。
こちらの仕掛けで私が手間取ったのは「穴に落ちる」
なかなか気付かず同じ所を何周もしてしまいましたよ。
ボスは1回目はゲームオーバー。
今まで余裕の勝利だったので、ちょっと嘗めてた。
普通に攻撃するだけではだめでした。HPが多いので。
真面目に札を配置して、敵のターンになる前にボスの射程外に移動してしまえば、楽勝でしたが。

さて、戻って。
こちらは春の方に比べれば、わかりやすい仕掛け。
時間はかかりましたけど。
ボスのミカみゅんは、ここでわざと力をぶつけ合う事で、この地に眠る光札を起こすのが目的のようです。
ボス 蒲生道佳戦。
ノックバックでやりたい放題のつもりが、うっかり一マス間違えていたようで、自分がミカみゅんに近づいてしまったよ!
慌てたので、戻るときも下がることを選んでしまい、またミカみゅんに近づいてしまった・・・。
おかげでちょっとドキドキのバトル。
久しぶりに盛り上がったわ-。

バトル後ミカみゅんの希望通り札は目覚めそうになりましたが、雉明が現れ、手にした黒札の力で、再び眠りにつかせました。
その札を見て驚く白。
新たな謎が増えたり、ピンチに陥ったり、そこへ義王が現れてまた札を奪ったりと、忙しい展開の中、要と和解し、力を貸して貰える事になりました。
ミカみゅんも力を貸してくれるそうです。あの方については言えないけれど。

今日、新たに出会った少女は・紅緒は雉明と繋がりがあるようです。
彼らの裏にいる人物が、ミカみゅんのあの方?

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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