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ベルベット編

終章 2幕1節 魔王を亡き者に
死の女王オデットに面会をするイングヴェイ。
「死の軍勢をお貸しいただければ、あの宝石泥棒の魂をお持ちします」と取引を申し出ます。しかし、女王は「終焉を導くような真似をこの私が許すはずもあるまい」と一度は拒絶。
しかし、イングヴェイの巧みな言葉にとりあえずイングヴェイの望みを聞いてみることに。
イングヴェイの望みはガロン王を地上に連れ出すことのようです。
「命を投げ出してでも魔王を倒したい」とまで言うイングヴェイの計略に乗ることにしたようです。

2幕2節 嵐の前の静けさ
イングヴェイがベルベットに会いに来ました。
これまでの後悔の念を告げ、「安らかに暮らせ」といかにもお別れの台詞を言っていると、亡霊から知らせが。
準備が出来たようです。
「俺の言葉を真に受けたようだが…。秘術を見たらさぞ驚くぞ」と独り言を聞いて、驚くベルベット。
そんな事聞こえるように言ったら、「いかにも追いかけてください」じゃないの。

魔王の都市 ネビュラポリス
タイタニアに入る前に思いっきりレベル上げしたので、どこも楽勝。
ボス戦前のワルキューレがたくさんのマップだけが辛かったです。
タイタニアで余ったナパームをそのまま持っていて良かった。

4幕 秘術ダーコーヴァ
死の軍勢を率い魔王の元に乗り込んだイングヴェイ。
やっと追い付きました。
秘術を使うのを必死に止めましたが、聞く気は無いようです。
そして、ここで突然「バレンタインを吹き飛ばしたのは俺なんだ」と告白。
しかも驚くことにオーダインを父と知り、その危機を救う為にコルドロンを狂わせたと。もっともこんな大それた事になるとは思っていなかったようですが。
ベルベットはオーダインを憎んでいたのに、イングヴェイはそうではなかったのね。
驚き~~。
やっぱりお母さんに対する反発から?
しかし、父親一人を助ける為に国を滅ぼしたにも関わらず、その父が「よくやってくれた反逆者。これでコルドロンは私の物だ」と言った事を恨みに思って、エルファリアに指輪を上げたようです。
なるほどね。
ところでカエルになったのは??
そして、「コルドロンとお前だけは俺の墓穴に埋めてやる」と秘術を使ってしまいました。

ダーコーヴァの獣戦
なんで。なんでオーダインが戦わないのよ。
オーダインを狙っていたのでしょ。
ペインキラー+エレメントでジャンプ攻撃をやっていたら、あっさりと終了。

6幕1節 罪深き我らに赦しを
術が完全でなかったせいで、イングヴェイは元の姿に戻りました。
しかし、重傷です。
「俺を置いて逃げろ」と言うイングヴェイにベルベットは祖父が隠していた母の手記の残りの部分を見せるのでした。
母の自分たちへの愛を見せつけられ、思わず「嘘だ」というイングヴェイ。
主人公の語りは邪魔してはいけないのに、兵隊達が「暴れ出す前に殺せ」と駆けつけて来ました。
「これが最期」と覚悟する2人の前にコルネリウスとプーカが魔法の扉から助けに現れました。

6幕2節 真実
重体の先生が最期に自分が出した予言の答えを告げます。
「世界は終焉に向かっている。我が国の予言は、その選んではならぬ道を示している」と。「もし、この解釈が正しくても結果はあまりにも惨い。思慮深く終焉を導かれよ。おそらくそれが貴方様の運命であり、役目なのです」と言い残して息を引き取るのでした。


終焉を途中まで進めましたが、明日まとめて。
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