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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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オーディンスフィア プレイ日記30

ベルベット編

第5章2幕1節 義妹グウェンドリン
指輪を託した後、魔王軍に捕らわれ処刑されそうになり、逃げるベルベット。
魔王軍に囲まれ、いよいよ逃げ切れないとなった時、危機を救ったのはグウェンドリンでした。
「父があなたの処刑に深く苦しんでいる」と。
そして、追い付いてきた追っ手と父王。
グウェンドリンは「お父様がここに現れた心中、お察しします。それ故の行動です」と父に告げ、皆には「私は反逆者。この娘が逃れるまではたとえ王であろうとここは通すまい」と宣言するのでした。
ベルベットは躊躇うも鎖を受け取り、その場から逃れるのでした。

2幕2節 罰
プーカの町に戻ってきたベルベット。
先生の容態はまだ良くないようです。
そんな話をしているとスカルディがミリスから無理矢理何かを聞き出している姿を見かけました。
それを追い払い、ミリスとお話。
ミリスがお世話していたグウェンドリンが罰を受け国を追われてしまったことを聞きます。
自分の為に罰を受けることになったグウェンドリンを思い「このまま手をこまねいては居られません」と森の古城へ。

イルリットの深い森
マンティコアが2体居るときついです。
あまりレベル上げしてないからなぁ。

4幕 尾を食らう蛇
森の古城にちょうど、グウェンドリンが運び込まれた所のようです。
オーダインとワルキューレ達が来ています。
ワルキューレを先に返し、隠れているベルベットに呼びかけるオーダイン。
王としての義務を重んじるオーダインと親としての気持ちは無いのかと詰るベルベット。
そこへ、バレンタイン王が現れ、今度は2人の王が互いのベルベットの母への思いを激論。
そして、バレンタイン王はプーカたちを人質に、ベルベットにオーダインと戦えと命じるのでした。

魔王オーダイン戦。
意外に攻撃が避けやすいです。
アイテムを駆使し、更にフォゾンバーストの使用であっさり撃破。

6幕1節 虚ろな愛
膝をつくオーダインにバレンタイン王が止めを刺そうと近づくと、思わず止めに入るベルベット。
バレンタイン王は「この期に及んで」と暢気に説教をしようとしていると、やられたふりをしていたオーダインに捕まってしまいました。
「あの人を奪った恨みを晴らさせてもらおうか」と言うオーダインに、娘への愛、娘のオーダインへの愛、手記に書かれた父への愛を語りまくるバレンタイン王。
それを聞き、オーダイン「行け…。行って未来永劫苦しみつづけるがいい」と静かに告げ、手を放すのでした。

6幕2節 姉妹
古城で眠るグウェンドリンの側で語り合うオーダインとベルベット。
「法は何者にも侵すことが出来ぬ」と有る意味正しいことを言うオーダインに「あなたもお爺様と同じ。失ってその宝の価値を知るのでしょう」と答えるベルベット。
眠るグウェンドリンに「私の妹」と呼びかけ「あなたがこれ以上つらい目に遭わぬよう…。あなたの優しい心を向けるに値する者に出会えるよう 今は祈るしかできない…」と告げ去っていきました。
え??助けに来たのではなかったの??
ただの様子見?
あ、そうか!予知の力が有るんだね?
いや、無いって言っていたな。
お詫びが言いたかっただけ?

次は私が嫌いなタイタニア城下なので、ここで思いっきりレベル上げします。

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Author:ペンタ
ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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