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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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ファイナルファンタジー零式 プレイ日記5

第四章 最後の女王、烏有に帰す
作戦成功目前で停戦協定。
それにより、0組メンバーは潜入先から引き上げ白虎の帝都へ。
あんな所でなんで作戦中止!
と不満たらたらの所に、蒼龍の女王とお供の人たちが現れ、彼らに言葉をかけてきました。
謎めいた言葉を残し、去っていった女王。
一体、何のためにここに??と考え込む0組

女王が去った後、0組のメンバーには休暇を言い渡されました。
せっかくだからこの街をみて歩く事に。
しかしながら、マキナは軍司令部のおじさんに呼び出され、マキナの兄の死が0組に関わりがあること-本来ならば前線に出るはずがなかったのに0組の指名により極秘任務を言い渡された-を告げられるのでした。
このマキナの0組への不審を煽るような発言をした上で、0組の監視を言い渡されるのでした。
同じく編入組でもあるレムにも手伝わせようか、とも言われましたが、「自分1人で出来る」とこんなマネはレムにはさせられないと断ります。
この話ですっかり0組のメンバーに不審を抱いたマキナ。
以降、すっかりつっけんどんな対応です。怪しまれるぞ。

街の中を見物していたメンバー達。
ホテルに戻れば、何故か蒼龍の女王暗殺容疑をかけられていることを知りました。
0組に「逃げろ」と慌てて伝えに来た従卒のアリアが撃たれ倒されながらも、こんな所で捕まるわけにいかないと、逃げる事に。

帝都脱出作戦
襲いかかる敵をなぎ倒しながら、ほぼ一本道を走り抜けていきます。
途中で強い敵が徘徊し出しますが、これは無視。無視して走り抜けて、鍵を拾ったり、敵を倒したり。
列車に乗って脱出を謀ると、列車の上でも戦闘。
動く列車の上で皆さん、器用です。
列車に降りてからは、体験版にあった所ですね。
おかげで大型機が飛んで追い回してきたときも、ビルに逃げ込むんだな、と心の準備がばっちり出来ていて、体験版の時よりは余裕がありました。
この先のベヒーモス戦までは、なんとなく覚えていたので、問題なかったのですが、最後にこの大型機ヴァジュラとの戦闘では、もうすっかり大慌て。
(なんでヴァジュラと言う名前には、こうも心を乱される強い敵が多いのか。)

1回目の時は、ジャンプ→押しつぶし→圧死で遠距離組がどんどんお亡くなりに!
こりゃいかん。
とロードし直して、2回目は慎重に。
飛んだら、とりあえず回避ボタンを押しまくる。
1回目は外しまくったブレイクサイトがばっちり決まり、しばらく撃ち放題。
おお、こんなにHP減ったよ!!
と思ったら、ミサイルで死にました。
だが、今度はまだ3人も遠距離担当がいる!
気を楽にして、慌てずに回避に励み、無事終了。

ちょっと苦しそうなレムを心配するマキナ。
しかし、冷たい言い方でここに留まる危険性を述べるサイスに、怒り文句を言おうとしましたが、レムにも「大丈夫。このままここにいるのは危険」と宥められ止めた所で、自分が倒れてしまいました。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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