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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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幻想水滸伝 ティアクライス プレイ日記11

新たに別世界からやってきた砂漠にも、その世界の書があるはず。
協会が手に入れられ、再び利用されるのを防ぐため、こちらもさっさと行動開始。
自在にトビラを扱えるディアドラに対抗できるようにホツバが、書を探すためにルオ・タウが強制加入。
最後の1人は、適当にレベルが低い人を入れて、砂漠からエル・カーラル跡地に向かいました。
が、そこに現れたディアドラから既に書は協会の手に落ちたことを告げられ、彼女と戦う事に。
ディアドラ戦
おまけの獣が2体います。
意外に低レベルキャラが死ぬことなく生き残っていましたが(後衛に置いておいた)、最後の最後で即死魔法?を受けて、経験値を貰い損ないました。無念。
傷ついて倒れたディアドラをから何か聞き出せないから、と本拠地まで連れ帰りました。

本拠地で治療を受けたディアドラ。
それが、自分に恨みを持っていてもおかしくない帝国出身の医師ザフラーのものと知り、最近のベルフレイドに不信感を持ち始めていた彼女は、彼女の持つ書について話し始めました。

この世界に融合されている場所は、星を宿す者達が一なる王との戦いに敗れ、終焉を迎えた世界の一部である事。
そして、彼女自身も、その融合された土地とともにこの世界に来た、別世界での星を宿す者であった事を話し出しました。
元・星を宿す者であったはずの彼女が、一なる王を呼ぼうとするベルフレイドに協力したのは、「どんなに抗っても、結局、書に書いてあるままに世界が終焉を迎えてしまう。だとしたら、戦いは無意味。」と考えていたからだと。
「それでも、書には、皆の思いが残ってる。」と言う主人公の言葉に、ディアドラは心が動いた様子です。

そんな時に、またタイミング良くやってくるアトリ。
アトリの世界では、一なる王に敗れ、次々と減っていく世界の様子に、「星を宿す者の命を一つに束ねてぶつければ、一なる王を倒せるかもしれない」と、もはや刺し違えしかないのではという流れになっているとか。
それに納得がいかない主人公の言葉を聞いて、アトリも安易にその道を選ばない事を約束してお別れ。

そうやって、アトリと話している間に、ディアドラは主人公達を手助けする事を決意。
一度訪れたところに自由にトビラを開く、という彼女の力を利用し、協会の本部へ書を奪還しにいくことになりました。

しるべの塔
ディアドラがメンバーです。おお、武器が書になっている。
が、戦闘は無し。
乗り込んで探し回る前に、ベルフレイドがソフィアに書を取り込まようとして、それを止めようとして返り討ちにあったノーヴァを見つけ、ディアドラが彼を助けるために飛び出してしまい、書を探す前に撤退。
ノーヴァから実はソフィア彼の子供であるという身の上話を聞いて、書とソフィアを取り戻すことになりました。
もうディアドラの力は使えないので、もうサイナスを落とすしかありません。
そこで、まずはフォートアークへ。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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