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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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幻想水滸伝 ティアクライス プレイ日記5

プレイ日記を書かずに、どんどん進めてしまったので、書くのが大変よ。

本拠地
見た目がすごく可愛らしいポーパス族から襲撃を受けました。
「本来大人しく友好的なボーパス族がこのようなことをしてくるなんて」と、なんでかこの辺りでは見かけない種族を詳しく知っているリウの発言。
何か事情がありそうです。
このボーパス族の襲撃の隙に、書を置いている部屋で異変。
ディルクが書に火を焚きつけ、燃やしていました。
この本のせいで、主人公達がおかしくなった、と。
逃げていく彼を追いかけると、司書が現れ、何度目かの戦闘。
もう、またイベント戦闘かーーー!
いつになったら、このむかつく奴倒せるの!!
ディルクは彼らと共に行くことを選択。
主人公達村の仲間とは別の道に進むことに。

フリーミッションを進めていると、協会が再び侵攻してくるイベントが発生。
3つのパーティーを作り迎撃することになるのですが、いかんせん人数が足りない。
3つめのパーティーは低レベルキャラが2人という有様ですよ。
おかげでこのパーティー全滅しました。
が、ストーリーは問題なく進んで行きました。良かった。
しかし、これからは皆、公平に上げていった方が良いかな。

ラザの砦攻略戦
帝国側からの提案で、砦を取り返す作戦が発動しました。
これは、クーガを帰してあげたい主人公達にも願ってもいないこと。
了解して、ミスラト川から砦へ先鋒として出ることに。
追撃に出た帝国軍は、砦に架かる橋の上で苦戦していました。
ええと、なんとか族の人達が強くて先に進めないのです。
主人公達が行ってみると、そこには以前、司書から助けてくれたヴァズロフが居ました。
今度は正真正銘の敵としての対面です。
そこはそれとして、前回のことに対してお礼を言う主人公にヴァズロフは好感を持ってくれたようです。
しかし、仕事はきっちり。
主人公達が打ち掛かるも、手も足も出ず。
素直に撤退です。

本拠地に戻るとトビラから訪問者。
その訪問者、アトリという少年はこの城にいる人に会いに来たと言っていますが、どうもお互い話が合わない。
彼が探しているのはどうやら、主人公達が見る幻に出てくる人のようですが、「今現在、この城にいるのは自分たちだ」というと、首をかしげながら帰って行きました。

さて、このままではラザの砦を落とすことは出来ません。
橋からの正面突破では厳しいので、川から奇襲をかける。
その為にはポーパス族を味方にしたい。
その為にまずは、この前襲撃した事情を聞いてみよう。
しかし、人間に警戒を抱いているみたいだし・・・。
とリウが言うと、クウガが「自分のような獣人なら話を聞いてくれるのでは?何より自分のことだし」と積極的に力を貸すことを言い出してくれました。

ボーパス族が住むナイネニスを目指します。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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