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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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幻想水滸伝 ティアクライス プレイ日記4

17日に拍手&コメントをお寄せくださった方
ありがとうございます。
そうなんですよ。今更ですがティアクライス、プレイ中です。
ナンバリング以外はすべてスルーしてきたのですが、うっかり紡時を買ってしまったら、こっちもやりたくなりましてね。
「最後まで楽しめることが保証」なのですね。
そういわれると益々楽しみになりました。
最後まで頑張りますね。

本拠地
早速帝国からお手伝いの依頼が届いています。
依頼は1回にひとつしか受けられないのね。
上から順にやっていきますよ。

ラザの砦の偵察
またエル・カーラルに戻るのか。
本拠地の外に出るのが面倒なのに。
足が遅いのだから、紡時方式で良いのに。
(でも紡時をやったら不満なんだよなあ。)
皇宮で話を聞いて、偵察に向かいます。
ミスラト川から砦方面に向かうとイベント。
マントを被った人物が協会の兵達に追われています。
これは助けるしかない、ということで協会兵とバトル。
戦闘後、助けた相手がマントを外すと。
あれまあ、びっくり。
この世界にはいない獣人でした。
クーガと名乗る彼から事情を聞くと、砦の中にあるトビラから他の世界から来たのだとか。
ここのトビラが使えないのなら、自分たちの城にあるやつを使えば良いんじゃない?
ということで、しばらく一緒の行動。
まずはエル・カーラルに報告と怪我を負ったクーガの治療。
医者を呼びに行く前に、怪しい医者に見つかり押しかけ治療をして貰いました。
本拠地に戻ると、この患者を不安にさせてくれる医者ザフラーがまたもや勝手に押しかけてきて、看護師ユーニスとともに仲間になりました。
で、肝心のクーガですが、元の世界に戻るには、この世界に来たトビラを使わないといけないと言うことを聞かされ、がっくり。
砦を陥落させるまで、主人公達のお手伝いをしてくれることになりました。
この事態でホツバがピンと来ましたよ。
主人公が以前、他の世界にいけなかった理由。
それは主人公が元は別の世界から来たからでは?
と言うことらしいですが、神経が図太い主人公君はさほどショックは受けていませんでした。
しかし、と言うことはですよ。
世界Aで生まれた人が世界Bに行ったら、そこから世界Cに直接行くとことが出来ないということですよね。
トビラも便利なんだか不便なんだか。

書の研究に協力を
今度は第二皇妃リズランの依頼です。
話を聞きに行くために魔道院へ以降とすると皇太子の使いがやって来て、お呼ばれされました。
皇太子の所に行くとリズランの元にいるリズランの娘である異母妹の様子を見てきて欲しいとのこと。
政治的なこともあって直接彼や彼の配下の者が様子を見に行くわけにはいかないそうです。
居場所は魔道院というので、依頼を受けた後、チャンスを見て探してみることに。
まずはリズランの依頼で魔術で作った魔物と戦闘。
この魔物は見かけほどは強くありませんでした。
戦い終わって、さよならしたら、行動開始。
地下の部屋に向かってレッツゴー。
途中であった人に話しかけても見咎められなかったけど、妹がいる部屋はこっそり覗きます。

主人公達に渡した書以外にももう1つこの帝国には書があったようです。
それを読んでいる姿が見えました。
辛そうにしているのに、リズランは叱咤して読ませようとしているのを見て、力が入る主人公。
皇太子の部下に止められ、そのまま共に皇太子の元へ。
妹が「読み手」と呼ばれる特殊な能力を持っているということなどを話してくれました。


帝国からのもう一つの依頼は皇太子の母である第三皇妃クレイアからの依頼でした。
「サルサビルまで連れてって」と彼女の里帰りの護衛。
宮廷内での勢力争いから、信頼できる人物として主人公達を護衛に選んだそうです。
里帰り後のイベントで宮廷の勢力争いの一端を見た主人公。
さて、今後帝国とのつきあいはどのようになるのやら。
最後は同盟破棄になるのかな??

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好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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