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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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幻想水滸伝 紡がれし百年の時 プレイ日記7

無事、テラスファルマを倒し、いよいよ朱キ斧(私、ずっと字を間違えていたね)を追跡。

マルティリオン平野で主人公の母の好敵手とも言えるスケイルホードの剣士ツェレンドラムに出会いました。
彼女の話によると、ここが主人公の母が亡くなった場所らしいです。
母の話を聞かせてくれ、母のことをよく知る彼女に以前朱キ斧に言われた「母はメンバーの一人だった」という言葉について聞いてみると、しっかりきっぱり否定して貰い、一安心。
彼女の方も、てっきり主人公がお参りに来たのかと思っていた所、ここに来た本当の事情を聞き、一騎打ちの後に同行してくれることになりました。

第3枝団が駐留する廃都マルティリオンへ傭兵のふりをしてお邪魔。
司令の話をこっそり聞くと、朱キ斧に因縁のあるこの場所にわざと駐留して、おびき寄せようとしているようですが、レキウスの判断は逆の判断。
むしろ第3枝団がおびき寄せられていると思われると提言。
彼の分析によれば、ホドス村跡地の方が怪しいと思われます。

大洪水で滅んだ村、ホドス村跡地。
はい。ここでも大洪水で滅びなければ~~と景気よく時代樹を植えます。
一応、レキウスは洪水で滅びなくても、他の理由で滅ぶこともあるし、朱キ斧に滅ぼされる可能性もあるし、既に両勢力の対決が終わっている可能性もある、と言うことを進言してきますけど。

100年前のヒオニ山のヘイドレイクに事情を話し、ホドス村に植樹をお願いして、過去のホドス村へ。
ヘイドレイクとともに仲間のワフディに事情説明し、堤防の強化をお願いしてみます。
すると、まずは村人の話を聞くように言われ、聞いて回ると。
村人も堤防の強化を気にはしているようです。しかし、それを邪魔する魔物がいるとか。
ならば、僕らで!
その魔物ブラックバッファローを倒すと、「仕方がないやるか」と村人は渋々、堤防の強化を始めることにしました。
どうやら、強化が色んな意味で大変だと分かっているので、なんだかんだ理由をつけて後回しにしていたようです・・・・。

現在に戻りホドス村。
見事に残っています。そして、まだアイオニアとの戦闘もまだ始まっていないようです。
しかし、このままでは危ないです。
村人を率いているモーディに、このままでは危険なので避難するようにと提案。
しかし、当たり前ですが素直に信じてはもらえません。
そこで、過去に連れて行き、彼の祖父であるワフディに会わせると、主人公達が村に伝わる「救い主様」と分かり、急いで村人を避難させ始めました。
ついでに自分は薬師として同行。
以降、「モーディさん」「モーじいさんとはなんじゃ!」の掛け合いをさんざん聞かされることになります。

やっと朱キ斧が潜伏すると思われる地下遺跡に到着。
久しぶりのダンジョンです。
だいぶ見慣れたため、ダンジョン探索もやる気が出てきましたけれど、脇道に宝箱がほとんど無いのが悲しいです。
最深部に進むための氷と炎の仕掛けを解くために、移動しまくり。
それぞれの扉の解除の為のカケラを探し、扉の奥にあるスイッチを押して歩きます。

テラスファルマを封じた多くの容器とともに居たのはゾシオム。
彼は驚くべき事を一行に語り出しました。
マルティリオンが滅びた理由、前回の怪物が出現してから100年でも無かったのに、テラスファルマが現れ、ちょうどそこに集結していた朱キ斧の前進となる組織が集まっていたのを幸いに、アイオニア軍は町を封じ込め火を放ち、怪物ごと滅ぼした、と言う物でした。
そして、彼らがテラスファルマを所有しているのは、残ったメンバーが焼け焦げた怪物を手に入れ、以降研究を重ねたから、とも。
驚く主人公達の前に怪物を解放し操るゾシオム。
ゾシオム、テラスベルヴァ×2と戦闘です。
モーディの持っている回復技は敵味方を回復するものだから、使うのをためらいますが、使わないと毒でどんどんHPが減るので泣く泣く使いました。

ゾシオムを倒したら、自動で帰還。
廃都マルティリオンはのアイオニア軍はすっかり壊滅。
朱キ斧本隊を追いたいところですが、レキウスが提案を。
かつての戦いで西側の前線であったティオス砦の過去に行き、情報を手に入れることになりました。

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好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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