幻想水滸伝 紡がれし百年の時 プレイ日記6

もう全っ然プレイに追いついていない。
今日こそぱぱっとまとめる。

本の持ち主を捜して、ヒオニ山の西部へ。
どうみても膝よりも低い段差を乗り越えられないご一行様。(高い所から低い所への移動は出来る)
ぐるりと回って道を探します。
人里から離れた所にある家を発見。
そこには100年以上前の本がいっぱい。
ここで本の持ち主であるレギウスに出会いました。
彼はここの本を読みながら、この世界についての思索に耽っているそうです。
アイオニアは何故古い本を禁書とするのか、赤キ斧は何故世には知られていない様々な知識・技術を持っているのか。
これらについて知るために、両方の勢力に属さない主人公達に力を貸すことで、知識を手に入れたい、とのこと。
主人公君も納得して、彼を迎え入れました。

レギウス(久しぶりにまともな良い人の速水さん声を聞いたような気がする)の提案で、テルベの里別働隊は、新たな組織として名を変え、拠点も正式な名前をつけることにしました。
お約束のイベントですが、どちらにも使えるのはひらがな、カタカナ、英数字と漢字が使えません!
悔しい。厨二臭のする名前にしたかったのに。

なんだかんだ解説を受けて、赤キ斧を追いかける上で、途中の上空を飛び回り邪魔になっているテラスファルマを倒すために、フェザートライブの助けを借りることになりました。

途中で第3枝団に虐められているフェザートライブのウゥヤーを助け、彼の紹介で彼らの町グーグレウォンの町長に会うことが出来ました。
仲間のことを思い、なかなか決断できない町長に業を煮やした弟のブートゥルーガが個人で参加することを表明。
ウゥヤーも一緒に参加表明。
新たに加わった二人の仲間と共に、テラスファルマ討伐。
いや、ウゥヤーは戦闘キャラじゃないんですけどね。

トルマリーでお邪魔テラスファルマのテラスカミエ・タを討伐。
その前のイベントでボケボケ料理人シャルフが加入しました。
しかし、非戦闘キャラの職業が重なることが多いこと。3人も料理人がいてどうするのよ。108人稼ぐ手段ですか。

ふう、とりあえず後半は簡潔にまとめたわよ。

テーマ : ゲームプレイ日記 - ジャンル : ゲーム

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