幻想水滸伝 紡がれし百年の時 プレイ日記3

もっと簡潔に書かないとプレイに追いつかないよ。

シュラートへ行くと、町長の裏切りに対し憤り、養女のイリアに当たる人も。
しかし、彼女はそれにも耐えて、赤キ斧におそわれた町の人々の治療に当たります。
が、怪我人が多く薬草が足りません。
近くの平原は、かつては薬草がたくさんあったというのに今ではさっぱり。
ん?昔は?
ということは・・・時代樹だ!

湖の砦から100年前へ。
ムーイーというトルワドの仲間が平原に薬草の種を蒔いたのだけど、牙ウサギの大暴れで後の世までは続かなかったようです。
「ならば、この時代で牙ウサギ退治をすればいいんじゃない」と言うことで、まずは主人公達が100年前のルシル平原に行けるように、ロルフが平原に苗木を植えに行くところから。
時代樹の効果がある範囲が狭いのが、なにやら怪しく思えます。
こうやってどんどん時代樹を過去に増やしていくのが、ゼフォンの目的なのではないだろうか、と。
ただし、それが良いことなのか悪いことなのか。
キャラ達の言動を見ていると、どうも悪いことに繫がりそうで・・・。
どう展開していくのか楽しみよ。

元の時代に戻って、ルシル平原に行くと、今度は時代樹が育っています。
(しかし、こうもあちこちに植えられたら、触る人が増えるんじゃない?主人公以外に効果は発揮しないのだろうか?それ以外にも効果があったら、もう未来はぐちゃぐちゃ、世界がどんどん増えていくような。)
そして、100年前へ。
ロルフとムーイーというフェザートライブという種族の・・・(性別も年齢もわからんよ!!)が待っていてくれました。
二人がミュラとイリアに技の伝承をしつつ(今回の魔術師は紋章ではなく魔石を使って戦うので、アイテムがある限り使えるのは良いけれど、お金がかかるよ)、牙ウサギ退治。
完了して現在に戻ると、そこは一面の薬草。

一段落して砦に戻って、頭領に報告。
頭領から赤キ斧の追跡を指示され、主人公を隊長にテルベの里の先遣隊が出来ました。
ここまで付き添ってくれたデューカスにも頭領は協力を求めると、自分達の枝団が赤キ斧によりほぼ壊滅しているデューカスも断る理由がないと快諾。

赤キ斧を追ってオロスク村へ
そういえば、どこでだかシュラートの薬屋さんのニドが仲間になりました。

途中のラロスの森で赤キ斧のメンバーを発見、戦闘。
むむ、雑魚の分際で強いですよ。
通り抜ければ、砦まで戦闘なしで戻れるので回復してから、村へ進みます。
あれ、砦にダンジョンが出来ている。
お金を払うとトラップでモンスターを討伐出来、アイテムやお金を手に入れられるようです。
とりあえずやっておこう。

オロスク村
村の人々は赤キ斧を歓迎しているようです。
しかし、それは反対意見を言った人は赤キ斧に連れ去られているからのよう。
それに恐れをなして逃げた人もいるようです。

逃げた人に話を聞けないかとラロスの森で探してみると、フェザートライブのメアメイという少女にかくまわれていたノデリという鍛冶職人を発見。
話を聞くと村長まで行方不明とか。
赤キ斧が隠れているというオロスク山へ行ってみます。
ノデリは仲間になって砦に勝手に行きました。

山の入り口で暑苦しいおじさんを発見。
その正体は村長のボールドンでした。
主人公達の話もそこそこに意気揚々と根城に向かう村長。
しかも主人公達が手伝うことを疑いもしない。
まあ、そのつもりだったけどね(^_^;)な主人公君。

岩山の洞窟に進入。
だあああ。この見にくい状況は!!!
画面のミニマップで見える範囲が超狭くなっているし、画面は暗くて見にくい!
普段のゲームだったら、脇道も行ってお宝チェックをするところですが、これは簡単に遭難しそうです。
先に進んだようなら絶対戻らないぞ!

無事、最深部についたらイベント。
アーロン元町長の言葉を聞いて、完全に決別することを決めたイリア。
そんな彼女たちの前に大きな怪物を呼び出せるアーロン。
彼らは怪物を置いて、どこかへ行ってしまいました。

こちらはテラスデグラーゴと言う怪物と戦闘。
技を使って戦っていれば問題なし。
ただ魔法や回復するときに技用アイテムの消費があると思うと、景気よく使えない。
しかし、戦闘コマンドにアイテム使用がないよね???
ということは薬師は絶対メンバーに必要じゃないの。
ちょっと自由度が少ないなあ。

さて、出て行ったアーロン達を探しますよ。

テーマ : 幻想水滸伝シリーズ - ジャンル : ゲーム

コメント

タグが幻水5になってますよ、間違ってますよ、纏め読み出来ませんよ。

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