セーブしますか?

別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

Entries

碧の軌跡 プレイ日記10

終章~それでも 僕らは。
教会の作戦艇メルカバに乗り込んだ一行。
現在、クロスベル市内は結界に包まれ、許可された人、乗り物しか通過できない状態。
また近くに行ってもアイオーンが現れ、妨害にくるので、ケビンの5号機がそれを引きつけ、その間にステルス機能を用いてワジの10号機が周辺地に降りる作戦。
ここで、ケビンの新しい渾名がさり気なく発表。《千の護手》ですか。
ふむふむ。ルフィナの渾名から来ているのね。
じゃ、ワジの渾名はどこから来ているのだろう。聖典という文字からは、魔法がお得意&博識というようなイメージが湧くのですが。

とりあえず今、敵に気付かれず降りられる場所がウルスラ間道でしか見つかっていないというので、そこに着陸。
ワジがその場に方陣を作ったのを見て、「本当に協会関係者なんだ」と呟くロイド君。
うん、その信じがたい気持ち、分かるよ。

さて、とりあえずクロスベル方面は入れないので、聖ウルスラ医科大学に気になる人々の様子を見に行きます。
パーティーメンバーはワジとツァイトです。
よもやのツァイトの操作キャラ化ですよ!わ、EPが一桁多い。
でもって、ワジはステータス異常技を覚えて来てますが、この辺りになると効かない奴、多いんだよなあ。
Sクラフトに聖痕の力を使ったアカシックアームが加わって守護騎士らしくなってきております。

今ではクロスベルの至る所で見られる、プレロマ草の影響か幻獣もあちこちで現れるとか。
そして、病院までの道でも現れて、戦闘。
うーん、守護騎士モードになっても、そんなに強くなっていないよ、ワジ。
病院の前でイベント。
どうやら、中にティオがいると言うツァイト。
ここは是非とも合流したいところですが、軍隊の見張りがいるので、ちょっと無理。
ワジが今なら、大丈夫かも、と言うのでそれを信じて、突撃。
倒した軍人の皆さんにワジが暗示をかけて追い払い、無事ティオやセシル、フランと再会を果たしました。
ティオは珍しくロイドに甘えた感じですよ。
あ、ワジの服が変わっていることに気付いた。
事情を聞いて、ティオとフランが合流。
フランはノエルとの対立もあるかもと言うロイドに「私だって警察官ですから」とけなげに答えていました。

こんな具合に、降りられる場所を発見、仲間を捜す、がしばらく繰り返し。
アルモリカ村→古戦場
村のハロルドから国防軍の反対勢力がいると聞き、連携できないかと訪問。
く、赤い星座が待ち受けていたわ。
囲まれて始まるので、ある程度まとまってからコンビクラフトを使います。もったいないもん。
戦闘が終わっても、お約束のピンチ&救援イベントがありますよ。
今回の救援は黒月&ツァオ&リーシャです。
反撃の機会を待っていた黒月のご一行と会談。
「銀としての力をそりゃもうたっぷりと利用してやるさ」なツァオさんと「イリアさんをあんな目に遭わせて!」なリーシャは再契約を結んだようです。
しかしながら、攻略王ロイドはここぞという所で、リーシャにイリアからの伝言を伝え、リーシャに再契約破棄を言わせてしまいました。
あ、ツァオさん、顔は笑ってますが「腸が煮えくりかえっている」そうです。
代わりにロイドに黒月に入らないかと勧誘。側近も歓迎していますよ。
良かったね、再就職先には困らないよ。合法的な会社とは言い難いかもしれないけれど。
それでも、今後も連携をしていくということで纏まって、次の地へ。

マインツ山道です。
「今なら、ヨルグがまた話をしてくれないかな?」と言うことで、ローゼンベルク工房に寄っていきます。
結社の敵である守護騎士や忍び込もうとしていた東方の魔人も居るというのに、工房に招待してくれる太っ腹なヨルグ。
あ、アルカンシェルの舞台を壊したことにお冠でしたか。
ツァイトとも長いお付き合いがある彼は、すでに結社の作戦は帝国に移っているなどと教えてくれ、更に結界を徳方法と関係ありそうな大鐘について調べてくれると言ってくれました。
しかし、結社というのもかなり自由な組織ですね。執行者も仕事以外は気ままにやって良いということですし、なかなか良さそうな職場に見えてきてしまいます。悪の組織だけど。

マインツ方面ではレジスタンス活動が行われているとか。
行ってみると、また赤い星座とバトルですよ。
猟兵ガレスは枠外から狙撃という卑怯な技のみ。こちらはブレードクーガー6体しか手出しできません。
それらを倒せばクリアになります。
で、今回のピンチはランディと元警備隊のミレイユとその部下達、ツァイトの部下の狼たちに助けられました。
今回の大統領の行動に納得がいっていなかった警備隊の一部がレジスタンスとして活動しており、ランディはそれに合流していたそうです。
ランディと、報道の自由のためにクロスベルを離れていたグレイスが、ロイドに付いてくることに。
「ジャーナリストが乗り込むなんて」とアッバスは少々お怒りでしたが、ワジが許可したならと渋々認めていました。
こうやってワジ君に振り回されていたのだね、この10号機の人達は。

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

プロフィール

ペンタ

Author:ペンタ
ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

最近の記事

Tree-Comment

つぶやき

カレンダー(月別)

07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

Tree-CATEGORY

カテゴリー名の後の()内はタグで分けられています

ブログ内検索

FC2カウンター