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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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碧の軌跡 プレイ日記7

昨日はプレイが捗っていないので、この間にプレイ日記を追い付かせる!
でも、プレイしたい・・・。


3章 ~胎動~獣たちの謝肉祭~
3日目
遊撃士のお姉さん達が音信不通という知らせ。
実用されていないけれど、搭載されたままになっているエニグマの位置を把握するためのシステムを利用して、探してみることに。
ヨナや室長の助けを借りティオがオルキスタワーの屋上で導力波を拾い、湿地帯にいることを突き止めます。
電話的な通信機から導力ネットワークまでの技術の速さにおばさんは驚きよ。

湿地帯
ボートを手配して貰って、湿地帯へ。
そこには別件で調査に来ていた銀の姿が。
「A級に迫るランクの遊撃士2人ですら、音信不通になると言う事態になるようなことがある現状、協力し合う方が良くないか?」と今回も共闘を申し出るロイド。
全くうちのリーダーは、と言いつつも皆、反対はしない。
で、銀の加入と引き換えにワジかノエルを見張り役として置いていかなければなりません。
戦力的にはノエルですが、ここは愛でワジを連れて行きます。
うん、まあ次のイベント地点で入れ替えが出来たので、そこまで悩むことも無かったのだけどね。
でも、愛でワジのまま。
まずは倒れているエオリアを発見。
彼女の証言により、結社の連中が来ていることがわかりました。気を引き締めていかないと。
「鋼」と呼ばれる人物に倒されたリンも発見。

奥では、のんびりと物騒なことを話しているノルディバス、カンパネルラと鋼。
支援課のメンバーの到着を知ると、挨拶してくれます。
気軽に「博士」と呼んでくれって。
エプスタイン財団の技術力は彼から見れば未熟ですが興味があるようで、ティオに結社に入らないかと勧誘してきましたよ。
悪人面でマッドサイエンティストですが、意外にお茶目なのかもしれない。
断られた時の反応が良い。
鋼さんはご丁寧なご挨拶。久川さんの声がステキです。
珍しく敵対心を顕わに銀が鋼に対して仕掛けようとする前に、この地の幻獣が現れ、襲ってきました。
なんで、こっちに来る!!あっちにいけ!!!
タイミング悪くバーストが溜まっておらず、そりゃもう出だしは苦労させられましたよ。
溜まってからはあっという間。
使わないと減る(というか敵の攻撃を受けると減る)仕様は困りものよ。ボス戦前に調整がききにくい。

倒し終わったら、呑気に見学中だった結社の3人にこの地に来た目的を詰問。
しかし、博士は、計画の進行具合を確かめに来ただけとグノーシスとの関連は否定。
これ以上は彼らから聞き出せない雰囲気になり、銀が「もはや言葉は尽くした」と鋼に斬りかかると、あっさり終了。
「先代と比べて迷いがある」と言われた銀は鋼にあっさり負け、その正体を隠していた服や仮面を剥ぎ取られてしまいました。
その正体を知り、びっくりのロイド達。
まさかリーシャが・・・。
そんなところにアリオス達も駆けつけ、結社のご一行は引き上げ、リーシャも「稽古が・・・」とそそくさと帰って行きました。
警察官として、リーシャに対してどう出るのでしょうね、ロイドは。

ダドリーや課長から連絡。
赤い星座が、一斉に行方を眩ませたのこと。
その赤い星座達はマインツ周辺を占拠し始めたとか。

それを知ったらランディは、夜更けにひっそりと支援課ビル出ていくことに。
が、「なんでいるんだよ」
外にいたのは「ちょっとひっかけに行っていた」と言うワジでした。
「こういう性格だから止めないけれど、君もヴァルドも男って言うのは不器用だね」と相変わらず性別が分かりかねるような事を言ってくれましたよ。
ランディでも見抜けないのだろうね、「だから、どっちなんだよ」と言っているくらいだから。
それには、相変わらずうやむやにするような事を答えましたが、代わりにびっくりの追加発言。
「でも、もう一つの推測は当たっているよ」
え、何、ランディはワジについて何か推測していた訳?でもって、ランディがそう思っていることもワジは知っていた訳?
いつ、どこでそんな描写があった?
「やっぱりな。じゃあ、お姉さんと初対面だったのもフリか」とまた、こちらに答えを教えてくれないランディの台詞。
だから、お姉さんって誰?
「黙っていてくれたお礼に、皆にはしらばっくれておいてあげるよ」とランディを見送って3日目終了。

4日目
ランディの書き置きを見つけ、出て行ったことを知ったロイド達。
しかし、ランディを見つけて止めると息巻いて、その足取りを調べます。
約束通り夜更けの事は知らん顔のワジ。黙って付いて言ってますよ。
ランディがライフルや各種爆弾などの武器を調達したことまで調べるとツァオから連絡。
「この忙しい時に」と思いつつも、無視は出来ずに待ち合わせの場所へ。
昨日の事件と銀の正体について聞かれましたが、誤魔化すつもりでつい「彼女」とボロを出すロイド。
・・・いくらなんでも思慮が足りなくないかい。
しかし、ツァオの方もスケジュールを調べて、既に予想はしており、ただの確認だったようです。
答えを教えてくれたお礼にと、構成員がランディをマインツ近くで見かけたことを教えてくれました。
お礼を言って、急ぎ追いかけるロイド達。
黒月の方もいよいよ本気で何かをする気のようです。

旧鉱山抜け道
ツァオから教えてもらった情報通りに、鉱山道の途中の崖から降りて、抜け道へ。
ほぼ一本道の抜け道は旧鉱山入口付近に繋がっていました。
入口付近で聞こえる銃声。
追い付いた!
外に出るとランディが本気モードで赤い星座達と戦闘開始。
そして、本気になったランディとの対戦をワクワクして挑んできたシャーリィ。
しかし、シャーリィは、本気とはいえすっかりなまってしまっていたランディを退け武器を壊してしまいました。
今回は珍しく「ピンチに助けられる」ではなく「ピンチを助ける」番のロイドですよ。
2人の間に割って入り、ランディを助けるためにシャーリィとバトル。
うん、遊んでくれるそうよ。
遊びモードのシャーリィは楽勝で倒せましたが、本気モードではどうなっていることやら。

楽しそうに引き上げていったシャーリィ達の後に残されたメンバー達。
まずはランディのお怒りタイム。
「戦場にお嬢やティオのような女子供を連れてくるとはどういうことだ!仲間を危険にさらすんじゃない!」
勿論ロイドも負けてはいません。
「仲間を危険に晒せないからここまで来たんだろうが!!」
その後の攻略王の言葉とティオ達のランディを思う言葉に我に返るランディ。
しばらく黙っていたと思ったらワジに向かって「ペラペラ喋りやがって!」と苦情申し立て。
「僕は黙っていたよ。だけどロイド達が調べだして~~」
「「「「ワジ」」」
「おや、ここは僕が悪者ってこと?」
と大団円になりそうな所でしたが、そうもいかず。

マインツにいた猟兵がわずか20人程度とその少なさに疑問を抱いたランディ。
その答えはすぐに。
眼下に、炎に包まれるクロスベルの街が見えるのでした。


いよいよ、物語はクライマックスへ!って感じで3章終了。
ああ、もう先が気になる!!!
でも、今ミニゲームを終わらせているところです。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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