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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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碧の軌跡 プレイ日記3

1章 ~予兆~新たなる日々~
2日目
マインツの町長さんの依頼を受けに、山道を歩きます。
車があっても宝箱の回収があるまでは歩く。
と、もしかして今は車が使えなかったのかな?
分岐点でイベント。
ワジへの人形工房の説明があり、ちょっと行ってみようか、というロイドの内心の台詞があったので、当然訪問。
門の所に人影が。
おお、来た、来た!
ローゼンベルクと司会がお上手なカンパネルラと博士です(美形じゃないから名前が簡単に覚えられない)
いよいよ結社もクロスベルで大々的な活動を開始するようです。
ロイド達が来たのに気付いて帰って行くカンパネルラを見送った後、ローゼンベルクに挨拶を。
あっさり追い返されますが、レンのことでは恩義を感じているようです。何かあれば力を貸してくれそうです。

マインツで元気になったガンツと町長から話を聞いてみると旧鉱山の方で異変が起きているそうです。
現在入口を閉ざしているので、ガンツが先行して鍵を開けに行ってくれました。
準備をすませたらロイド達も。

旧鉱山
中に入るとトラップ発動で、入口付近で爆発&落石。
完全に入口が塞がれてしまいました。
外で待つガンツに声も届かず。
仕方が無いので、他の出口が無いか探してみます。
無くても、ガンツが居るので救助の可能性があるので心配なし。
奥を目指して進もうとすると、ワジが上位属性も働いているようだ、と指摘。
なんでわかるの!とロイドから突っ込み。
ティオほどではないけど霊感があるとのお返事です。

さて、ここで「バースト」なるものが使用可能になりました。
ゲージが溜めて使用すると、「俺のターン!」がゲージが無くなるまで続くようです。ステータス異常が治るなどの特典もあり。
だが、このステキモードはストーリーの佳境に入った時しか使えないそうです。
つまりその間は、無いと困るくらい敵が強いのだな?
やだなあ。ボス戦前にゲージ使い切ってしまってそうよ。

最深部では、恒例の突然のボス登場→ピンチだ、どうしよう→助っ人登場。
まあ、今回はピンチと言うほどではなかったですけど。
本作第2号の助っ人はランディ+ツァイト。
ランディがパーティーに入り、ワジがサポートで、即ボス戦。
ちょうどゲージやCPが溜まっていたので、バースト→終了後→コンビクラフトとちょこちょこ攻撃で終了。
助けも到着して、無事地上に。

クロスベルへの帰路、ダドリーから黒月が手に入れようとしていた旧ルバーチェ本部が別の会社に買われたとか。
購入したのはクリムゾン商会。
「ランディが詳しく聞け」と通信は切れました。
といことで、解説を求める。
ランディが居た猟団「赤い星座」のダミー会社らしいです。
ランディの希望で早速、旧ルバーチェ本部の玄関先まで行くと重要人物に遭遇。
叔父のシグムント、従妹のシャーリィ、レクターの3人です。
シグムントは「あとで話がある」と言って、この場は相手にせず邸内に。
帝国の情報将校とともに居る彼らの真意は。


第二章 西ゼムリア通商会議
1日目
いよいよ会議の日がやってきました。
警察も遊撃士協会も警備や手伝いで大忙し。
支援課はいつもの支援活動と共にいつでも本部の手伝い。
赤い星座の行動もチェックです。

市内ではツァオに仕事を頼まれたり、爆釣勝負が始まったり(ロイドも何だかんだ言って釣り好きだな)。
また各地で赤い星座の目撃証言。

緊急要請が2つ。
タングラム門での訓練イベントはちょっときつかった。
メンバーが5人に増えて誰を入れるか悩みまくりで、ちょうどエリィを外していたところ。
ホーリーバレットが使えなくて困った、困った。(今回エリィは回復しなくなって不便だけど)
2戦目で、クラフトが使えなくなってたから、全体的には問題なかったかな?
3戦目はCPが溜まっていたのでコンビクラフトでさっさとダグラスを倒してしまったので苦労はしませんでした。

聖ウルスラ医科大学の新教授の依頼は車に乗ってさくっと終了。
セシルお姉さんは相変わらずぶっ飛ばしてます。
新たにノエル、ワジというロイド恋人候補が増え、盛りあがっています。

遊撃士協会のミシェルから連絡、情報交換の申し出です。
アリオスが持ち帰った共和国方面の情報とロイド達が持つ帝国&赤い星座接近の情報。
クロスベルを舞台に両大国が大事を起こしそうな流れです。
お互い今後も情報交換をしっかり、と話して辞去。

支援課に戻れば、招かれざる客一名。
シャーリィが勝手に上がり込んでいました。
ランディをシグムントが呼んでいるとのこと。
リーダーとして挨拶しておきたいというロイドと、高級クラブの雰囲気を味わいたいという恐いもの知らずのワジも同行です。
今回、バグが多いと聞いていましたが、早速遭遇。
クラブに入って、叔父さんの所まで歩く通路にエリィがポツンと立っていましたよ。
全く良いシーンだったら台無しよ?
シグムントの話は、ランディの父の跡を継いで「闘神」になれ、というものでした。
シグムントはなれないし、なる気もない。シャーリィも同じ。
「ふざけるな」と断ったランディですが、意味深な言葉を残し2人は立ち去っていきました。

会議に向かうオリビエとクローゼの姿を見て、1日目が終了。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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