テイルズ オブ エクシリア プレイ日記10

ファイザバード沼野
マクスウェルを奪おうとするジランドから彼女を守るガイアス。
彼女を奪われたら、一巻の終わり。
ローエン、レイア、エリーゼの3人でガイアスから渡された気絶させたミラを逃がします。
ガイアス、ジュード、アルヴィンとフォーヴで引き止めていますが、爆発に巻き込まれ気を失ってしまいます。
ジュードが倒れているところにア・ジュールの皆さんが集まりますが、敵軍が来たのと沼野の崩落の気配を感じて、見捨てて行ってしまいます。

トウライ冷原
目を覚ますと1人流されていたジュード。
そんな彼の前に現れたのが1人(単位はなんだ?)の精霊ミュゼ。
「マクスウェル様の意志によりあなたを助けに来た」というミュゼ。
彼女の助けを借りつつ、仲間を捜して移動です。

ククル凍窟で敵兵から身を隠しているとアルヴィンとエリーゼと合流。
ミュゼを見て「会う度に美人を連れているな」と言われてしまいましたよ。
3人でアクアドラゴンを倒して(ここらで称号のためにアルヴィン操作に変えたので、戦闘に益々苦労する。リンク出来る技どこに入れたっけ??状態です)、ザイラの森の教会でミラ達と合流。
さあ、いい加減知っていることを教えてよね、アルヴィン。
というところで鳥さん通信が来たので話して貰えませんでした。
ミラとミュゼの対面もちょっと疑問、不信が現れるところ。
「マクスウェル様の意志で」と言っていたミュゼを当のマクスウェルであるミラは知らないという。
しかも同じ時に現れた姉妹でもあるというのに、これもさっぱり。

寒空の元呑気に話している一行の元に姿を現すウィンガル。
彼に誘われるまま教会の中に入ると、ガイアス王とプレザ、アグリアが。
ジャオはエリーゼを庇った後、王を逃がすために戦い、既に戦死。
それを確認したエリーゼは戸惑いを隠せない模様。なんで自分を助けてくれたのだろうと。
さてガイアスですが、こちらも「いい加減隠していることを話せ」とマクスウェルに空から降りてきた兵隊が言っていたシェルについて問い詰めます。
シェルとは2000年前、彼女がこの世界を作った時に、ジンを使う世界から守るために作ったものだそうです。
そして、この世界の外にはエレンピオスと呼ばれるジンを使う世界があると。
槍はこのシェルを破るために使われたけれど、その理由までは・・・。
その理由はアルヴィンが話してくれました。
20年前にこの世界に来たアルクノアはただ元の世界に帰りたかっただけだ、と。
2000年前に閉じられたのに、どうやって20年前に来たの??
とずっと不思議に思っていましたが、もうちょっと先でその説明はありました。
が、元はそういう理由だったようですが、今はそれ意外の理由も発生したようです。
アルヴィンが記憶を探ると、心あたりが1つ。
エレンピオスではジンの使用が過ぎマナが枯渇し始めていると。
その為、このリーゼ・マクシアから精霊の力を奪おうとしているのだろうと。
うーん、先ほどの鳥さんメールから急に態度が変わり、「もう裏切らない!」と言い出したアルヴィン。
一体お手紙には何が書いてあったのだろう??

「空飛ぶ船を奪い、エレンピオスの本拠地の船に乗り込んでジランドを倒し、槍を壊そう!」ということでガイアス達と共闘することになりました。

2階の部屋で休息タイム。
うーん、今回グラフィックがかなり向上しましたが、やっぱり掛け布団は身体の下なのですね!
もう、どんなRPGでもこれが気になって気になって溜まりませんわ。
今のところちゃんと布団をかけているところがあったのは、SO4だけです。

とりあえず、空飛ぶ船を奪うために、敵に制圧されているお城にいるワイバーンを取りに行きます。
ガイアス達が正面から陽動。
ジュード達は教会から通じる山道から城の屋根伝いに城内へ。
ワイバーンを手に入れ、空飛ぶ船に向かった一行。
甲板にいる兵達を倒しまくりますが、いつまでも終わらない。
手助けに来たつもりのイバルが相変わらず微妙な立ち回りで、結局ガイアス達の助けで制圧成功。
いざ、敵陣へ。

もう遥か先まで進んでいるのですけど、書くのはここまで。
「明日こそはもっと簡単に書こう」と心に決めるけれど、要領よく書けないのよね。

テーマ : テイルズ オブ エクシリア(Tales of Xillia・TOX) - ジャンル : ゲーム

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