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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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テイルズ オブ エクシリア プレイ日記5

カラハ・シャール
シャール家の邸宅で一休み。
クレインも交えて、今後について相談。
彼の手の者の力を借りて、ガンダラ要塞をこそっと通り抜けてイル・ファンに戻ることになりました。
手はずが整う明日までゆっくり過ごします。
ミラはエリーゼとドロッセルに引き摺られお買い物。
ジュードとアルヴィンは屋敷に残って、クレイン達と庭で話していると、クレインを狙って一筋の矢が。
王が目の上のたんこぶのクレインを片付けることにしたようです。
街に出ているミラ達を心配してお迎え。
一歩及ばず、3人は捕らえられて馬車に押し込められ、いずこかに。
屋敷に戻ると、クレインはそのままお亡くなりに。
3人を助け出すために彼女達が連れて行かれたと思われるガンダラ要塞へ。

ガンダラ要塞
クレインの手の者は一人ではなく数人。
アイテム販売をやってくれる人もいます。
逃亡者防止の仕掛けがあるので、制御室を制圧することに。
その制御室に入るための鍵が見付からず、同じ所をぐるぐると。
壁に小道があるのに気付きませんでしたよ。
制御室までに強制戦闘が数回。
その辺の警備兵だからそんなに強くありません。
無事助け出すと同時に、ナハティガル王を見つけたミラはすっとんで行ってしまいました。
追い付いた時には、返り討ちに合い、ズタボロ状態になっていました。

連れ帰ったミラは身体も弱り、歩くことも出来ない状態。
使命のために命や身体を投げ出すミラに付いていけない、とアルヴィンが離脱。(いや、絶対どこかに報告に行くんだろう)
エリーゼはドロッセル達に任せて、ジュードはミラを故郷に連れて行くことにしました。
以前、父が足が不自由になった人を治療していたので、父の助けを借りることを期待して。

ル・ロンド
サマンガン街道→サマンガン海停で故郷ル・ロンドへ。
ミラが歩けないので、戦闘は一人。
なので、基本避けて歩く。
サマンガン海停に入ると、ミラを追いかけてきて、その様子を見てぶち切れたイバルと対戦。
1度操作を間違えたら(L1+アナログの技を出そうとしたら上手くいかずに、あれ?とやっていた)、やられ放題でゲームオーバーになってしまいました。
でも、ここからリトライが出来ます。
いや、良かった、良かった。
今度もあと一息、と言うところで大反撃にあいましたが、何とか勝利。
ミラは、クルスニクの槍の鍵をイバルに渡して追い返し、ジュードと共にル・ロンドへ出発。
ル・ロンドでは幼なじみレイアの大騒ぎ中に帰り着き、微妙な雰囲気で「幼なじみ」とミラに紹介するハメに。

父のいる病院まで連れて行き、彼女を任せます。
お母さんとは問題ないようですが、お父さんとはなかなか微妙な関係のようです。
ミラを見た父は彼女を治すことは出来ない、と言います。
以前、治したことがあるのに。
過去のカルテを調べに行くと、ここの看護師であるレイアがさっと見せてくれます。
どうやら、特別な物が必要で、更に患者には多大な苦痛が襲いかかるらしいです。
で、その特別な物、医療ジンテクスはレイアが既に病院内で見つけており、あとはもうミラに施術をするばかり。
そんな激痛が襲うことも説明しないで、こそっと持ち込んだ医療ジンテクスを使い治そうとするジュード。
しかし、装置が起動しません。
どうやら、中に入っていた精霊の化石は既に力を失っており、施術出来ないようです。
近くの鉱山で昔、採れていたというので、それに期待して行ってみる事にしました。
レイアも協力、ミラは車いすで同行です。

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Author:ペンタ
ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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