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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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テイルズ オブ エクシリア プレイ日記1

隣で呟いていますが、やっぱり据え置きRPGは楽しいです。もうちょっと、もうちょっととプレイしてしまいますよ。
なので、プレイ日記はざざっとしか書かない。

難易度はノーマルで開始。
今のところ、攻撃ボタン連打でも全然問題ないです。
いつも通り私の辞書から「ガード」「ステップ」は早々に抜け落ちていっています。

イル・ファン
タリム医学校
研修に遅れないように走っているジュード君の姿が見られます。
担当のハウス教授に遅れたことを指摘されましたが、叱責はされずに出掛けるから残りの患者さんを診るようにという言いつけ。
え、もう患者さんを任せられるくらいなの?
見習いっていうから、もうちょっと手前の段階かと思っていた。
診察室に向かう途中、卒業後に教授の第1助手になることが決まっているジュードに嫌味を言う奴もいましたが、ちゃんと分かってくれている人もいて、なかなか良い学生生活を送っていると思われます。
患者の様子を見ていると、どうも今日は精霊術の失敗による怪我が多いな、と言う印象。
ほう、この世界では誰でも気軽に精霊術が使えるのか。
で、患者の一人が「マナは出ているのだけど、どうも精霊がいないような感じ」と言う。
どういうことだろう?
そんなことを思っていると教授の帰りの遅さが問題になってきましたので、ジュードがお迎えに行くことになりました。

研究所に向かう途中でも精霊術に失敗する人が。

ラフォート研究所
門を守る兵に聞くとハウス教授は既に帰ったとか。
出入り時の記録も見せて貰いました。
でも、筆跡が・・・。
なんとか教授に会わないと、と思っていると、街中の精霊の力で光っている街路樹から光が消えてしまいました。
そして、吹き上げる風。
大事な書類を風に飛ばされ、川の方を見ると、水面を歩く女性を発見。
ついでに書類も発見。
水面に飛び降りて、その女性と一悶着。
精霊術を使って研究所の下水道に入り込んだ女性を追ってジュードも中に。
あっという間に見失ってしまい、兵隊に見付かってしまいました。
「ごめんなさい」と謝罪をすると、許して貰える振りをした兵士から剣を向けられました。
戦闘チュートリアルなので、死ぬことはありません。
既に使用回数がすっかり落ちているガードとかステップを習いました。
いいのだよ、レベル上げで乗り切るから。
研究所内の兵や犬(何故いる)を排除しながら、教授を捜します。
やっと見つけた教授は、怪しげな装置に入れられ苦しんでいました。
そして、苦しんだ挙げ句、ジュードの目の前で分解?されてしまいました。
仰天しているところに赤い服を着た少女が登場。
侵入者として襲われます。
ということで初のボス戦?
はい、あっさり負けました。
いや、これは負けて進むところだろう!
予想通り問題なくイベント進行、先ほどの女性が現れ助けられました。
今度は二人でバトルですが、ジュード君ほぼ何もしないままに戦闘終了。

研究所から出るあてが無くなったので、この女性ミラ=マクスウェルと一緒に行動をすることをお願いしました。
で、この後、ミラが精霊の主マクスウェルと知り、驚くジュード。
なんで精霊が実体化しているんだ?と驚きますが、その前に事実か疑え!
すぐに事実ということが判明しましたけどね。
ミラがここに来た目的「ジン」とか言う装置を壊す時に四大精霊を喚び出してくれましたから。
ですが、装置(クルースニクの槍)を破壊しようとするとトラップ?発動。
ミラもジュードも四大精霊も皆、術により拘束されてしまいました。
拘束されつつも装置の鍵を手にするミラ、最後の力を振り絞りミラを助け出し、ジュードに任せた四大精霊。
その四大精霊の力の放出で、外に放り出された二人。
その様子を物陰から見ている人、約一名。服で分かるよアルヴィンだ。
おっさんと同じくらいに胡散臭いぞ。

外に出た後、ミラは彼らの力が使えなくなったため、戦うこともできなくなっていました。
そんな彼女が目的地まで行けるように手助けをしていると、海停まで送って上げていると、早速追っ手がやってきました。
ミラは目的があるからと、あっさり逃げだし船に乗り込みます。
残されたジュードは誤解を解こうと必死。
しかし、横から現れた男から、普通の兵ではなく・・ええと○○兵から捕まるということは、もう既にS級犯罪者、死罪決定と言われ、やむを得ず逃げ出すことに。
その男アルヴィンの協力によりミラと同じ船に乗り込み、追っ手から逃れました。

あれ?これだけ書いても今日の半分ぐらい?
明日はあまり出来ないから、明日にまとめて書こう。

とりあえずアルヴィンが早々に仲間に入ってくれて嬉しいわ。
あ、そういえば、古い武器防具って売って良いのだろうか?
ヴェスペリアの用に改造に使ったりするのかしら?
素材納入による開発しかないのかな?

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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