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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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零の軌跡 プレイ日記8

第3章 クロスベル創立記念祭
4日目
サブクエストを終えて、メインの観光客の捜索願を。
しかし、これは所詮この一日の前振り。
真のメインは次の「コリン少年の捜索」です。
ハロルド夫妻の子供コリン君がパレード観覧中に迷子になってしまいました。
市中で迷子は心配ですが、それにしては激しい動揺を見せる夫婦。
4人で手分けして市中を探して、ロイドの単独行動。
偶然であったレンにコリンの写真を見せると、一瞬驚きをみせるも平然とした顔でロイドの手伝いを申し出ます。
少々悪意が混じったような言葉も混ざりますが、それでも真の実力の一部を見せるかのようにロイドにアドバイス。
最後は自分が仔猫であることも隠さずに、車に乗り込んで市外に出てしまったコリンの居場所を見つけだします。
車で市外に出てしまったコリンは、更に車から出て運転手さんを驚かせ、またふらふらと歩いて行ってしまったそうです。
慌てて探しに行く特務課のメンバーとレン。
モンスターに囲まれたコリンを見つけた時は誰よりも早く反応し、コリンを助け出したレン。
関わるつもりは無かったのに、見ているだけのつもりだったのに、とレンは泣き出してしまいました。
連れ帰り特務課のベッドでコリンを寝かせ、レンと2人きりで話すロイド。
レンが決して見た目通りの少女ではないことを理解しつつも、自分程度の力でも小さな手助けぐらいはできるはず、とレンに話出します。
また、レンの事情がちらりと分かったような気がして、コリンの両親と仲間が来た時に彼女が隠れられるようにしてあげました。
そして、両親からレンが両親の手から離れてしまった理由が語られました。
両親の帰宅後、事情を察したエリィは両親にレンのことを言わないと、と言い出しますが、ランディが真っ当な人間には分からない事情というものが世の中にはある、と止めました。
やっぱりランディさんは、どちらかといえば裏社会出身なんだ、と思ったこのシーン。
とにかく全員レンの意思を尊重し、夫妻には告げないということになって、レンは帰っていきました。
入れ替わりにやってきたのはエステルとヨシュア。
今日、ロイドが連れて歩いていた女の子について聞きたいと。
エステル達から詳しい事情を聞いて、今日の出来事を話を聞かせると、ちゃんと両親に愛されていたんだと、うれし涙を見せるエステル。
「これでもう心置きなくとっつかまえて、家族にしてやる」と息巻いて、その夜はロイド達と会食となりました。
これで、空の軌跡から引き継がれた物語の一端は回収モードになりましたね。
結社の皆さんのご様子はさっぱりですが。
翌日のロイド達の会話だと、結社はクロスベルでは活動していないようですね。

と思ったら、来てたよ、1人。
怪盗Bが。
相変わらず人を歩かせる人だ。釣公師団の水槽が分からなかった・・・。
今回はこれで勘弁してくれるようですが、これから結社の活動が始まるということでしょうか?
碧の公式サイトに結社のお姉さんが出ていますし。(もう完全解禁してしまった。お陰である程度ネタバレした状態)
そんなサブクエストが入った5日目。
「昨日のお礼に」とレンから以前エステル達に聞いた「黒の競売会」の招待状が送られてきました。
課長から「手を出すな」とは言われましたが、せめてどんなものなのか見て見たい、という思いには勝てず、全員で行ってみる事にしました。
会場があるミシュラムへ渡る船の乗り場に行くと、懐かしのレクタ-登場!
なんだよ、その超軽装、バカンスモードは!!
船の中ではどこぞの皇子のごとくウクレレ?片手に一曲ご披露。
ロイドに聞かれた、その正体はすっかり煙に巻いて適当なことを言っていましたよ。
今回の彼はオリビエポジション?

ミシュラムの会場付近で、やっとこのゲームのメインのはずのイベント発生。
ロイドにだけ聞こえる「ミツケテ」という声。
この声は一体。
1度ショッピング街に戻って一思案。
ルバーチェの奴らが会場を警護していますよ。
顔がばれているので、招待状があっても入りにくいだろう、と。
細かい相談をするために落ち着いた場所を求めてホテルへ。
しかし、満室で困っていると、通りかかったのはワジ君。
彼は副業のホストのお仕事でどこぞのご婦人とともに黒の競売会に参加するそうです。
ワジ君、君は一体幾つだね?そんな年でホストって!!
いや、お姉さんも君のことは気に入っているがね。
1度参加したことがある彼の話を聞いて、正装した2人が参加ということになりました。
当然、選ぶのはランディさ!!!

もっと先まで進んでいますが、書くのは今日はここまで。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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