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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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ニーア レプリカント プレイ日記11

ロボット山
到着するとムービー開始。
強化屋の兄弟が素材を集めに、内部に入った時の様子。
弟が結構小さいから、初めて会った時からあまり時間が経っていないのかな?
はしゃいでどんどん進む弟の上に落ちてくる鉄板。
それを助けようとした兄は・・・。
兄が死に絶叫する弟の前に現れる一体のロボット。
そのロボットを睨み付ける所でムービーが終了。

ニーアが久しぶりに訪れると、弟が店番。
兄が亡くなったことを聞いた後、ニーアは、鍵を持っていそう巨大なマモノについて知らないか尋ねてみましたが、何も知らないようです。
帰ろうとすると、ニーアなら使えるのでは?と、奥で見つけたという両手剣・鉄塊を譲ってくれました。
おお、これもDoDでおなじみだね。
あ、そういえば、この作品、武器ストーリーがない!!(今頃、思い出した)
寂しいではないか。
でもって、武器の強化はすっかり今時の流行?の素材集めだし。
面倒な作業だ。
まあ、今回は切りまくる相手がいなしからしょうがないけど。(そして、よく思い出してみれば、切りまくるのも作業といえば、作業だった)
終わりが近付いたら素材ランニングしよう・・・。

で、この鉄塊ですが、このままでは使えない、と言うことです。
修理には形状記憶合金が必要らしいので、それを持っている地下2階にいる大型ロボットを倒しに行くことになりました。
そして、弟が地下2階へ進む為のパスコードをくれたので、1階からまっすぐ地下2階にいけます。
よかった。またあのジャンプが必要な地下1階を通らなくていいのね!

ロボットを倒して出てくる爆弾で通路を開きつつ、奥へ。
一番奥の部屋にボスがいました。
最初は黒の槍で戦っていたのですが、試しに不死鳥の槍で突進してみたら、そっちの方がダメージが大きかったので、楽しくダッシュ突き。
倒すと目的の形状記憶合金を手に入れ、お店に戻ります。
修理はすぐに終わらないので、完成したら手紙で連絡してくれるとのこと。
後を任せて、とりあえずポポルさんに話を聞きにいくことにした、のはストーリー上のこと。

プレイヤーはクエストアイテムを集めるために、何度も出入りよ。
入り直す度にボスも復活して、チタン合金、まれに形状記憶合金をくれます。
ありがとう!
だけど、機械油と謎のスイッチが足りないんだよおおおお。
必要数手に入ったところで、ロボット山を去ります。

クエストを幾つか終えて、ニーアの村に戻ってポポルさんの所へ。
崖の村の村長さんからお手紙が来たそうです。
「皆、外に出ることにして、交易も再開しました。」という誰もが怪しむ内容の。
合わせて書かれていた「お尋ねの件について知っている者がいます」と言う方を重視して、罠にせよ行ってみる事にしたニーア。

崖の村
「外に出ることにした」ということでしたが、やっぱり家に籠もっている人がいます。
家の前で聞こえる台詞が、気になるところ。
そんな一部の人を余所に、広場に集まり商売をする村人もそれなりに。
ただ、そんなに朗らかなのが胡散臭い。
村長さんに会いに行くと「そんな手紙は知らない」という。
やっぱり罠か。
広場に戻ってみると、村人達は次々とマモノの姿になり、ニーア達に襲いかかってきます。
狭い通路でかなりのマモノを倒さなければなりませんが、マモノも整列状態なので、槍でダーーッシュ。
人間の外見のままのマモノを見分けられるカイネの言葉通りに、あっちで、こっちでマモノ化した村人を倒していくと、それが分からない村人達から憎しみに満ちた言葉を浴びせられるようになってしまいました。
そして、一組の姉弟がニーア達を見かけると、逃げようとします。
「騙されるな、女の方は既にマモノだ!」とニーア達に声を掛け姉を手に掛けるカイネ。
それを見た弟は「マモノだろうが、何だろうが、僕の優しい姉さんだ!」とカイネに言葉をぶつけてきました。
その言葉に、呆然として立ち尽くすカイネに襲いかかるマモノ。
うーん、カイネさん復帰してから、もう何度突き刺されているのだろうか。
またもや、重傷で倒れてしまいます。
助け起こそうとすると、村の中心部に現れる巨大な黒い渦。
村人達を巻き込んだ巨大なマモノが出現しました。

カイネをその場に残し、広場に向かい、巨大なマモノとバトル。
雑魚のマモノが出てきますが、そいつは放っておいて、弱点の(とアドバイスがある)目を狙って黒の槍。
時々隠すのがいやらしい。アタックゲージをクリアすると、場所移動。
崖の村では場所移動がお約束のようです。
次の場所では、攻撃パターンが増えますが、目を狙うのは一緒。
ある程度ダメージを与えると、エミールが「僕が引き付けるかている間に後ろから!」と言い出すので、また移動。
ちょっと遭難しかかりましたが、時間制限はないようです。シロのアドバイスに従い、上の方(村長の家の方)へ。
狭い吊り橋の上から黒い槍を。
しかし、結構砲弾が飛んでくる。
避けるのが大変です。アタックゲージをクリアして、いつものトドメムービーを見ると、イベント。
ボスを引きつけている間に、エミールは最終兵器としての力を解放していたようです。
ついにその力は暴走し、村を壊滅させてしまいました。
傷心のエミールに、「だけど、その力が俺たちを守ってくれた」と声を掛けるニーアでした。

手に入れた贄の鍵をポポルさんの所に持っていくと、「そういえば手紙が来ていたようだけど」と教えてくれました。
どれどれ、家のポストをチェックすると。
『「仮面の王」婚礼につき掟の儀式を行なう事を通知する。』という堅苦しい文面の後に、「堅苦しくて申し訳ない。結婚する事になったんだ。よければ来てくれ。じゃ!」と書かれた仮面の王からの結婚式の招待状でした。
おお、これは行かねばなりませんよ。

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Author:ペンタ
ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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