セーブしますか?

別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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ニーア レプリカント プレイ日記2

心配するポポルさんを余所に「北平原の橋付近のマモノを倒す」依頼も果たし、家に帰るとヨナがいません。
昨日話した「月の涙」という伝説の花の話ーこの花を手に入れればお金持ちになれる。ヨナの薬だって買える-がいけなかったのか。

ポポルさんに相談に戻ると、ヨナから「月の涙」はどこにあるか聞かれたらしい。
「石の神殿にあったという言い伝えを聞かせた」というので、急いで神殿のある東に向かいます。

石の神殿
最近、めっきりぬるいRPGしかやっていないので、これだけセーブポイントが遠いゲームは心理的圧迫感が。
ダンジョン入口に無いなんて、ちょっと恐い。
建物内部では所々マモノが出てきます。
うわーん、視点変更が右スティックは慣れないよお。
更に、薬草の所持数上限がわずか10個と気付き、おののく。
こんなのでボス戦は大丈夫なのか!

屋上部は「青い箱を動かして、梯子にジャンプ」という仕掛けがあったのですが、ここで数分躓く。
いや、届かないんだわ、上に。
微妙な位置取りと2段ジャンプでやっと上に上がれました。
こんな超序盤で蹴躓くなんて先が思いやられる。

そして、安心のセーブポイント。
横の扉をくぐると、奥の方の祭壇で寝ている?ヨナを発見。
しかし、そのヨナの前には2体の石像があり、ここから出る不思議な力でヨナの側に行くのを防いできます。
ヨナはどうやって、その先に行ったのだろう??
こちらはどうして良いのかわからず、取り合え出てきたマモノを倒し続けましたが、いつまでも解除される気配が無い。
・・・像を攻撃したら、壊れました。
そして、2体の像の間にあった不思議な空間にあった本が出て来て、ニーアに語りかけてきます。
が、ニーアは無視して、ヨナの元に。
が、もう一つ、壁状の封印があり、先に進めません。
やっと本に話しかけ、先に進む方法を尋ねます。
「我がマモノ共を一掃すれば、あの魔方陣も解けよう」
が、ニーアが思いっきり打ったので、魔法を忘れてしまったシロ(ニーア命名。正式名称:白の書)。
また出てきた雑魚マモノとボスマモノを倒すうちに思い出してきましたよ。
ボスのマモノは2体のセット。防御壁を張っていない方だけ攻撃可能です。
「小物から倒せ、遠く離れて攻撃しろ」とシロが言いますが、結局近付いて攻撃するのが良かったような。
無事倒して、ヨナを救出。

「ごめんね。おにいちゃんをお金持ちにしてあげたかったのに」と謝罪を口にするヨナの手に浮かび上がる黒い文字のような模様・・・。
ヨナは黒文病に冒されてしまったようです。

この病を治す手立てを探し始めるニーア。
早速手がかりゲット。
噴水側で歌うデボルさんが、シロを見て日頃自分が歌っている「イニシエの唄」の歌詞を教えてくれました。
「いつかこの世に「黒の書」が舞い降り、病を撒き散らす。だがそれに抗う「白の書」が世界を救う」
という内容らしいです。
更に詳しいことを知るために今度はポポルさんの所へ。
「黒の書」が世界に災厄を齎した時、「白の書」が現れ、「封印されし言葉」で「黒の書」を降ろし、災厄を消し去る
と言うようなお話。
ならばシロさえいれば、ヨナの病気は治る!と喜ぶニーア。
しかし、シロは「封印されし言葉」なんて覚えてないという。
でも、神殿で石像を倒した時、シロがその血を吸い「封印されし言葉」の記憶を得ることができた。
ならば、手当たり次第マモノを倒していけば、そのうち手に入るかも!という、ある意味気の長いことを思いつくニーア。
止めたそうなポポルさんですが、結局、崖の村にマモノが出没しているらしいと教えてくれました。

もう少し進んでいますが、書くのはここまで。
イノシシに返り討ちにされたり、崖の村に行く途中でいつの間にか荷物を壊していたりと早速波乱のクエストスタートです。

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Author:ペンタ
ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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