ニーア レプリカント プレイ日記1

夏からまた欲しいソフトが幾つかあるので、片付けはゆっくりやることにしてゲーム開始!
いい加減、ストレスたまるって。

未プレイの癖に、既にサントラは購入、満喫済みです。
場面事に、「おお、この曲か」といちいち感心しています。

昨日のうちにインストールとタイトルループの確認はしたのですが、もう1度じっくり見てしまいました。
うん、プレイするのが楽しみだわ。

1度見たら、スタート。
難易度はどうしようかなあ。弱気のイージーで行くか、ノーマルモードで行くか。
DoDは難易度によって取れない武器があったけど、どうなんだろうか?
気になって攻略サイトを調べて見ましたが、私が見たところでは特に書いてなかった。
一応、ノーマルで進めておきます。

「プレイヤーの名前を入力して下さい」と言うので、自分のHNを入れたら、後で主人公の名前になってしまい(゚o゚;)
なんですと!!
とはいえ、ボス戦を1度終えていたので、そのまま続けました。

入力するとゲーム開始。
この時は2053年夏。
一人の青年?が蹲るように現代の建物の中に。
側には1冊の本。
「お前の--と引き換えに力を貸そう」という声が聞こえます。
が、手に取るつもりないようです。
そこへマモノが現れ襲いかかってきます。
で、チュートリアル戦闘がちょっと。
回避とか防御とかありますが、どうせ使いこなせないと思います。
DoD1,2の時も大きく移動して回避していたものね。

倒すと奥にいた病気の妹ヨナの咳の音が。
そんなヨナの為に食べ物を探しに行くことにしたニーア(ここでは名前を表示されていなかったから気付かなかったのだよ)
出て行く前に「何があっても、その本には触るんじゃないぞ。絶対に」と、「明らかに触るだろーーー!!」という台詞を残し、外に向かう。
ドアの側に行くと大量のマモノが発生。
マモノを数体を倒すと、イベント発生。
攻撃を受け、転がるニーア。そして、ヨナを守るという重いから、例の本に手を伸ばす。
すると、開いた本の中から赤黒く巨大な手が出現し、マモノを攻撃して消し去りました。
これで魔法「黒の手」が使えるようになりました。
魔法を駆使して、大量に発生するマモノを倒していくと、まあびっくりするほどレベルが上がっていく。マモノもすごく多いのですが。
レベルが上がるにつれて、魔法も変わっていきます。
やっと一段落して、建物に戻ろうとすると、ボスが登場。
小物は無視して、離れた所から貯めた魔法を撃ちまくる。
が、視点操作に手間取り、雑魚に邪魔されまくり。
やっぱり雑魚も減らすべきか。
ボスのHPがあと少しと言うところで、またチュートリアル。
アタックゲージと言う物が頭に出てきて、ここを時間内に攻撃してHP0にしないといけないようです。
1度目は視点変更でめちゃめちゃ手間取り、タイムアップ。
ボスのHPが増えてしまいました。
もう1度減らして、再びアタックゲージ。
今度は上手くいって、なんとか倒せました。
おお、一気にレベル30になったよ!
しかし、このレベルはどこで反映するんだよ!

ヨナの所に戻ると、イベント。
咳するヨナから何か黒い物が・・・。
やっぱり本を触ってしまったようです。
あれ?でもニーアが触った本は??
咳こみ倒れるヨナを抱きしめ、「誰か、ヨナを助けて下さい!誰かっ!」と絶叫するニーアからスタッフロールに切り替わって、何故か1412年後。

ええと。よく分からないけど。
先ほどのニーアより若いニーアとヨナが住んでいる家から再スタート。
先ほどの話と一体どういう繋がりになっているんだ??

そして、先に書きましたが、ここでプレイヤー名が主人公名になっているという事実を知らされます。
ショック!!!
まぬけだ。ペンタだなんて。リネームカードは落ちてませんか??

「ポポルさんの図書館に行かなきゃ」というので、マップ上の赤い×印を目指・・・さないで野原を走り回り、アイテムを回収するニーア。
光っていて分かり易い!でも、視点が・・・(しつこいですが、まだ全然適応出来ていません)

図書館に行って、仕事をくれるポポルさんからの依頼の羊肉をゲットに北平原にGO!
いきなり羊に足蹴にされるニーアでした。

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