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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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KH BbS プレイ日記5

久しぶりに拍手ボタンが活用されていました。
押して下さった方、ありがとうございます。
読んでくださって嬉しいです。

TVが無事に直ったのでif…をしようと思ったのですが、ちょっとバタバタしていたのでこっちをプレイ。
今週は行事が多いから、またしばらくはお休みかも。

ディープスペース(テラ編)
異空の回廊でアンヴァースに襲われました。
変形キーブレードに乗ったままの戦闘です。
○と△で攻撃、□でリフレクらしいですが、距離感がさっぱり掴めない。
適当に○△を連打して乗り切りました。

無事倒し終えると、今度は遭遇した宇宙船に拘束され、牢に入れられてしまいました。
そこへアンヴァースが出現。
アンヴァースを倒す為、キーブレードを使って牢から脱出。
それを見ていた「史上最強の生き物を作った為に牢に入れられた」と言うジャンバ博士から、自分も出して欲しいと頼まれる。
大きな力を持つが故に人から疎まれた実験動物に同情したのか、テラは博士を脱出させ、実験動物を助けるのを手伝うことに。

とその前に牢の中にきっと宝箱があるに違いない!
最初に拾ったハイジャンプとグライドを使いまくって回収。
終えたら、転送室から船体外壁へ。
また、キーブレードバイクでの戦闘があって、再び艦内へ。
転送室は重力スイッチの操作で、コンテナを浮かせて移動。
はあ、どこでもこれくらい、余裕でジャンプ&グライド移動出来たら。

拘束室に行くと実験動物・試作品626号(スティッチか!ここに来るまでスティッチの世界とは分からなかったよ)を発見。
せっかく出してやったというのに、恩知らずにもテラからつながりのお守りを奪い取り逃げやがりました。
「それは友との絆なんだ!」
この言葉に、力を振るい破壊することだけを望んでいると思われた試作品626号がちょっと反応。

恩知らずは実験動物だけではなく博士の方もそうでした。
テラが626号にも他者と繋がりたい心があるのではというと、そんなはずはないと試作品221号を差し向けて来ました。
困ったな。書き用がないな。
放電していようがなんだろうが、あまり気にせずとにかく攻撃。
飛んでいるときは魔法攻撃。
なんか適当な事していたら勝ちました。
こんなことならプラウドでやれば、良かったかもしれない。
が、やっぱりイベント雑魚戦が恐いから、スタンダードでいいのかも。

戦闘後、逃げ出した626号は戻って来ました。
なにかテラの言葉に感じる物があったようです。
お守りを返して貰って友情を育もうとしましたが、囚人の逃亡を知らせる警報がなりだし、捕まる前に脱出となってしまいました。

ネバーランド(テラ編)
さて、今回、アンヴァースから救出するのはフック船長と手下です。
テラは騙され記録、絶賛更新中。
そろそろ人を疑うことを覚えた方が良いと思います。
今度はピーター・パンから「光」が入った宝箱を守るのを手伝って欲しいと頼まれます。
「光」は守らなければ、と素直に了承するテラ。
どんな光かちゃんと聞きなさいって。

今回はちょっとマップが広めです。
集落のトーテムポールは何だったのだろう?
サンダガが拾えるだけ?
人魚の入り江は水中に堕ちるとちょっと面倒。

ドクロ岩まで移動して、テラが宝箱を守っている間、フック船長達は流れ星を探しに行きました。
しばらくするとピーター・パンが登場。
光を狙うとは不逞な奴だ!とばかりに戦闘。
空を飛んでいるときは攻撃が当たらずやっかいですが、降りてしまえば簡単にボコボコに。
2人の戦闘の隙をついて、ピーター・パンの仲間フォクシーとカビ-が、宝箱を持ち去ろうとしていました。
それを見つけたテラが追いかけます。
慌てた2人はひっくり返って、宝箱の中身をぶちまけてしまいました。
宝箱の中身は・・・財宝でした。
騙された事を知ったテラはピーター・パンにお詫び。
フック船長達が流れ星を探しに行ったことを告げると、「ティンクが危ない!」と助けに飛び出ていきました。
追いかけて外に出ると、今度は中から悲鳴。
戻ってみれば、2人が大量のアンヴァースに狙われていました。
乱戦だったのでマグネが役に立ちます。
あとは適当に○△を連打で終了。
 
そこへフック船長がティンクを捕まえて戻って来ました。
テラは「ちょっと見せてくれ」とティンクが入れられたランタンを貸して貰うと、ティンクを解放。
怒るフック船長でしたが、クロコダイルの出現で、ささっと逃げて行きました。

宝箱の中味がなくなってがっかりする2人に「自分の大切な物を入れればいい。それが宝物になる」と告げると、2人は破顔一笑。
そう言った、自分の大切なものは何だったかを、自問自答するテラでした。

ディスティニーアイランド(テラ編)
辿り着いた島には、かつてアクアが言っていた星形の実がありました。
ここに辿り着いたことに何か意味が?

考えるテラの前を2人の少年が通り過ぎていきました。
おお、ちっさいソラとリクだよ!
テラはリクの方に光を感じ取り目をやっていると、リクが戻って来ました。
リクはテラが外の世界からやってきた人物と感づき話しかけてきます。
「友達を守るために、外の世界に行って強くなりたい」
そういうリクにかつての自分を感じ取り、テラは外の世界について話し、「もし、このキーブレードを持つことが出来たなら、リクはいつかそれを手にして、この世界を出てテラの元に辿り着く」とキーブレードをリクに差し出す。
そっと手を伸ばすリク。
キーブレードを手にした瞬間ソラに呼ばれ、戻ろうとするリクに「これは誰にも秘密だよ。魔法が解けてしまうから」としっかり口止め。

約束するリクに初心を思い出し、決意をあらたにするテラでした。

またゼアノートに呼ばれたよ。
そろそろラストだろうか?
ちょっとやり込み要素をやってみようかしら。

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Author:ペンタ
ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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