セーブしますか?

別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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KH BbS プレイ日記2

昨日は、妙にここへ迷い込んできた方が多かったです。
なにか申し訳ない気持ち。
結構前のゲームでお見えになっている方もちらほら。
少しは参考になっていると嬉しいですよ。

さて、プレイ日記です。
イベントの雑魚戦でよく死にます。
1度に倒そうとシュートロックしようとするとなんでか発動失敗、ピンチになり、死亡となります。
ちゃんと取説を読み直そう。

キャッスル・オブ・ドリーム(テラ編)
降り立つと、真っ先に泣いている少女に遭遇。
理由を聞くと、ドレスを破られて、舞踏会に行けなくなったとか。
「強い心を持て」と励ます?テラもテラですが、どうしてそんなに行きたいのか、と思ってしまうプレイヤー。
乙女ではないので、この気持ちは良く分かりません。
乙女だった頃でも、理解できませんでしたでしょうが。

嘆き悲しむ心が闇を喚んだのでしょうか、アンヴァース達が出現。
意外に苦戦しながら終了。

その後、フェアリー・ゴッドマザーが現れて、シンデレラは舞踏会に行く準備をしていただき、喜びいさんで行ってしまいました。
喜びから、シンデレラの心に光が宿るさまをみたテラ。
フェアリー・ゴッドマザーの言う「夢を信じる心の力」とやらを、確認するためシンデレラの後を追うことにしました。
すいません。
この話の流れがわかりません。
舞踏会にいくのが、夢だったと言うことでしょうか?

さて、お城に着くと入口でシンデレラとアンヴァースを発見。
「強い心を持て」というテラの言葉を、なにか勘違いしているとしか思えないシンデレラを護衛して、舞踏会会場まで護衛するイベント戦闘が発生。
アンヴァースを攻撃しつつ、シンデレラが襲われたらガード、となかなか忙しいです。
とりあえず1グループを倒し終えたら、こっちの動きを無視してさっさと会場に向かうシンデレラには困るわ。
到着時にはダメージバーがかなりギリギリでした。

継母&姉と王子と大公(レポート見るまで家来だと思っていた)しかいない舞踏会にのりこんで、早速王子とダンスです。
そんな2人を見て「俺も夢を信じてみるか」と呟くテラ。
なにをどうしたら、それを見てそんな感想が!
乙女心が足りない人にはわかんなーーい。

踊っている2人をまた見ていると、上の階層にアンヴァースを発見。
やっつけるよ。
ボス・シンフォニーマスター戦。
「楽器は壊せる」とわざわざアドバイスが出てくるからには、倒したがいいのだろう。
まずは3つの楽器から。
ロックオンして、○△を適当に攻撃。
たまに本体にロックオンしたり、ついでに当たったりしていて、本体だけになったとき、既にそれなりのダメージが。
そして、攻撃をちょっと避けて、また適当に○△を押していたら、勝ちました。
最初のボスとの差はなに??というくらい弱かったです。

大公に、ここに魔物を喚んだと噂される仮面の少年について聞いたら、マスター・ゼアノートを求めて次の世界へ。
その前に、城の入口でアクアと再会。
ヴェンがテラを追いかけて旅立ちの地を出てしまったことを聞かされます。
そういえば、出発前に何か言いたげであったと思い出すテラ。
アクアにここでの情報を与えてお別れ。

コマンドボードを新たにもらったので、再びプレイ。
2つコマンドを貰って終了。

ドワーフ・ウッドランド(テラ編)
こんどは白雪姫の継母が鏡と話している所がスタートです。
いきなり人の部屋に入ったのか?
すぐ見つかりましたが、不法侵入は追求されませんでした。
素直に名乗り出て、ゼアノートについてお問い合わせ。
知らないと答える王妃ですが、「彼女の頼みを聞けば、この全てを見通す鏡に聞いてやっても良い」と取引を持ち掛けられます。
勿論、望みは白雪姫の命。
証拠の心臓を入れる箱を渡されました。
了承もなにも答えず、とりあえず光の心の持ち主と思われる白雪姫がいるところに向かいます。

お城の中でちょっと遭難しかかりました。
糸車の仕掛けでどこが開いたのかよく分からなくてね。
暖炉の仕掛けは、「周りの雑魚を倒すつもりでロックオンを押したのに、暖炉にロックされ気付かずそのままファイアを使った」という偶然で解けました。

花畑で白雪姫と出会い、ゼアノートについて聞いてみましたが、今回もハズレ。
そして、今回もアンヴァース登場。
また、余計な所でケアルを使い、そしてシュートロック失敗で死んだ。
2度目は操作に気をつけて無事終了。
白雪姫はどこに行ったのでしょうね?

再び地下を通って王妃の元に。
白雪姫を殺さなかったことに文句を。
「引き受けると言っていない」と答えるテラ。
怒った王妃によって、魔法の鏡の中に閉じ込められてしまいました。
セーブしていないよ!!
ボス・マジックミラー戦。
本体だけの時は適当にボタンを。
分身したら、ロックオン出来るようになるまで、とりあえず適当に前進。
ロックオンしたら、また適当に連打。
これで勝てました。
なんか、だんだんボスが楽勝になっている。
いや、これは休憩モードだ。きっと次は無茶苦茶強いのよ!

鏡から出てきて、敗北を認めた意外に素直な王妃は、鏡にゼアノートの行方を聞いてくれました。
が、鏡の答えは地名ではなく、あくまでヒント。
その答えがわからないテラは、イェン・シッドを訪ねることにしました。

うーん、あと1個の宝箱が見つからない。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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