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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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スターオーシャン4 プレイ日記5

お礼コーナー
昨日、ここに迷い込んできた人が異様に多かったですよ。
なんだったのだろう。
特に検索に引っかかるような言葉は入っていないと思うのだけど。
とりあえず、古いプレイ日記を読んでくださっている方、ありがとうございます。
多分、攻略の助けにはなっていないというのに。
アクションの所なんか特に「ぎゃああ」「ぎょええ」などの文字が飛び交っているだけと思う。
SO3DCのバトコレを収集中の方、SJプレイ中の方には特にエールを送りたいです。
根気よく頑張れ!


では、SO4のプレイ日記を。
ここまでプレイして思ったこと。戦闘以外は停滞(一部劣化)していないかい?
どこで思ったかは、おいおいと。

さて、カルディアノン艦で発見したディスクを解析すると(なぜ文明レベルが劣っているこの文明の機器でも解析できるのでしょう?保存形式とかどうなっているのでしょう?)、なんと!アキュラの姿が写し出されているではありませんか!
つまり先ほどの艦はアキュラに遭遇していると。
ということで、レムリックの異常事態の原因究明、及び、行方不明のアキュラ捜索に任務は移行。
カルディアノン人の星、アルクトゥルス8号星へ向かいます。
ん?この惑星の名前はどこから来たの?未知の領域ではないのかな?
じゃ、なんでカルディアノン人のこと知らないんだ?

ワープ中はPAタイム。
正直言って、いちいち映像や声がついて面倒くさい&長い。(付かないこともあるけど)
せっかちな私はテキスト推奨派。
じゃなくて。
気に入ったキャラじゃないからそう思うのよ!
(SO3の時のあれこれを思い出して、気付いた)
キャラって大事なんだなあ。

出来るPAを終えるとちょうど良く到着のお知らせが。
カルディアノン本星と思われる場所にあったのは、惑星ではなく巨大な要塞艦。
ちょっと驚いて話していると、問答無用にトラクタービームで拿捕されてしまいました。

カルディアノン母艦内に収容されたものの、お出迎えもご挨拶もないので、自主的に出向きましょう。
「カルディアノン人と戦闘になる公算は高いが云々」とエッジは簡単に言うけどね。
たった4人でこの規模の母艦の乗員と戦闘する気ですか!
いや、中をうろつかないと始まらないけどさ。
(こういうツッコミをやたらと入れたくなるのが愛の差なのよね。愛は盲目。好きなキャラの時は、多少のことは気にしない)

扉を開けるとさっそく歓迎の強制戦闘。
そして、イベントムービーがちょっと。
また、こっそり見ている人がいるよ。

中は広いものの人影はほとんどなし。
しかも荒れている。
漏電中のところで拾った雷のリングのチャージが出来た。(危なくないのか!)

この雷のリングを使って扉を開けて歩き、コールドスリープの部屋に到着。
ここでまた一イベント。
お亡くなりの方から、IDカードを拝借して更に先へ。

だだっ広い部屋の端末をいじって、情報収集。
カルディアノン人の他惑星侵略計画とともに、例の「ふよふよぴかぴか」に似たもののデータを発見。
しかし、何重ものプロテクトが掛けられていて詳しいことは分からず終い。
とりあえず、ファイル名が「導きの啓示」と言うことだけが分かっただけ。
調べたフェイズによれば、この「導きの啓示」と同様のプロテクトがかかった部屋が艦内にあるというので、その中央隔離室に向かう事に。

到着。
しかし、部屋に入ると同時にどこへやら転送されてしまいました。
そこでついにカルディアノン人(の映像)とついにご対面。
カルディアノン人の「自分達は神に選ばれた種族であり、云々」という主張を拝聴つかまつる。
うーむ、3をプレイした身としましては・・・「神」と言われてもねー。
(というか、全般的にそうなだけど!やっぱり3のオチは後に引きずる。)
それに反論するエッジを見つめ「ムーアの末裔」と口にするカルディアノン人。
そして「貴様らに命じる。あの鋼の巨人を止めるのだ」とよく分からないことを言い出します。
怒りながらもつい色々聞いてしまうエッジ。
結論。
クロウは生きていた。そして、鋼の巨人とかという人と一緒にこの艦に乗り込んできて破壊活動をして逃げた。
鋼の巨人は残った。
エッジ達を捕まえたのはクロウと同型の船だったから間違えた。
でも、ムーアの末裔だからサンプルになってね。
ついでに同じSRFマークを付けたムーアの末裔と行動を共にした鋼の巨人に投降を呼びかけてね。
ということでした。
それに対してエッジの行動は、投降を呼びかけるどころか声援を飛ばす、でした。

あきれた?カルディアノン人は「制裁が下る時まで大人しく待っているがいい」と言い残し画面から消えてしまいました。
仲間と会話をしていると、新たな画像が。
合図に従い、後ろに下がると、エッジ達ではどうにも出来なかった壁が開いて鋼の巨人のご登場。
そして、「簡潔に済ませよう。自分はモーフィスのバッカス・D-79。では、ついて来たまえ」
ホントに簡潔です。
あまりに簡潔すぎて、エッジ動揺。
とりあえずお礼&挨拶&事情説明要求。(何を呑気な!)
簡単な説明と共に、急ぐ必要を伝えるバッカスにやっと従い、移動開始。
移動しながらお話です。
バッカスが残った目的は導きの啓示と呼ばれる物体の破壊。
それはエッジ達の目的にほぼ近い。
ということで安心してご一緒に。

まずは地下都市に向かって移動。
強制戦闘が3回ほど。
それ以外の敵は結構避けられる。
モンスターコレクションが埋まらないけど、避けられるなら、とつい避けちゃう。(無用な殺生は嫌いなの)

一本道を通り抜けて制御タワーへ突入。
部屋のあちこちに赤いバリアがあり、ぐるっと大回りして移動をしてかないといけません。
しかし、このマップ、霧がかかったようになっていて見にくいなあ。
上の方の階では雷のリングを使って、このバリアを見えるようにしていきます。
バリアが見えない状態だと、マップは明るくて見やすい。
でも、バリアを見える状態にすると、霧状になって敵が見にくい。
うーん。敵もマップに表示されればいいのに。
(見えない状態のままだとタイミングで通り抜け出来るタイプかどうかわからないから、どうしても見える状態にしないといけない)

長くなったので、中途半端だけど、ここで1度切ります。

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Author:ペンタ
ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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