セーブしますか?

別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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テイルズ オブ ヴェスペリア プレイ日記10

次のボス戦でひっかかり、攻略サイトを見ちゃいました。
どうやら、ストーリーの半分は終わっているようですね。
1周目はちゃちゃっと終わってSJに備え、攻略本を買ってからやる(いつ出るのかしら?360版があるから、デルの早いと思っているのだけど。それに最近は以前に比べて早いしね)2周目に細かいところは頑張ろう。
ついでにみた期間限定イベントコーナー、かなり取りこぼしがあることを発見した。

闘技場都市ノードポリカ
宿屋に泊まるとセーブポイントが消え、イベントが雪崩押し。
嵌ってしまわない配慮なのでしょう。

やっとベリウスとの対面。
部屋に入ってみると、え?魔物!
と戦闘態勢に入る一行ですが、魔物ではなく「始祖の隷長」という者らしいです。
ドンとは人魔戦争の折からのお付き合いとか。
レイブンからドンの手紙を受け取り、フェローとの仲立ちを了承。
そして、エステルに声をかけるのでした。
エステルは、フェローが言った「世界の毒」「満月の子」について聞くと、ベリウスが答える前に、ジュディスが横からベリウスに何かを言いかけます。
しかし、それにも邪魔が入ります。
「魔狩りの剣」のボス達です。
ベリウスを狩りに来たのです。
自分は良いから部下を手助けして欲しいとベリウスに頼まれ、闘技場に向かうユーリ達。
中では部下のナッツが苦戦中。
手助けです。
と、ここでの雑魚戦は問題無し。
問題はーーー。
雑魚戦を終えると、上から戦闘中のベリウス達が落ちてきました。
弱った様子のベリウスに癒しの魔法を唱えようとするエステル。
それを慌てて止めるジュディス。断るベリウス。
しかし、間に合わずエステルの回復魔法が発動すると、ベリウスが暴走状態に!
ということで、大暴れのベリウスを止めるバトル。
いや、ホント大暴れって。
最初の内は良いのですよ。ある程度ダメージを与えると分身。
そして、ヒントとして、燭台に注目する画面が。
これに火を点ければいいのだな?
最初の時はリタのファイアボールで点けていたのですが、点けているそばからベリウス×2が走り回って消してくれる。
他に火を点ける方法は?と思い、攻略サイトを見ると「ユーリの爆砕陣」も可能と判明。
次にやってみたのですが・・・。
燭台との距離が掴めず、なかなか火が点きません。
やっと点いて、次の燭台に行くと真横から見ることが出来ないので、また距離が掴めない。
おお、そうだ、リタにファイアボール。
と手動で指示もしないと。
こんな感じでユーリで必死に火を点けようとしている間に、仲間がボロボロになりながらも2体のベリウスを倒してくれました。
うん、とうとう4つの燭台が灯ることはなかった。3つが精一杯だった・・・。

そして、倒すとベリウスは聖核「蒼穹の水玉」となり、ドンに渡して欲しいと言い、その意識は消えてしまいました。
自分の力のせいでベリウスを殺すことになったと呆然とするエステルの目の前で、わざと自分で傷を作るユーリ。
とっさに癒したエステルに「人を助けることも出来る」告げ、とりあえず動く元気を取り戻させました。
で、「魔狩りの剣」がベリウスを襲った理由はドンの孫のハリーからの依頼でした。
ハリーはドンから聖核探しを頼まれていて、「ベリウス(魔物)を倒すと聖核が取れる」というネタを掴まされてきたらしい。
とりあえず、聖核とハリーをドンの元に届けることになりました。

船に乗り、発進させようとすると魔導器を見たジュディスが皆の目前で破壊。
呆然としたり、怒ったりする皆を無視して、バウルを呼び、彼に乗って去って行きました。
ついにバカドラの正体もばれて、一行の雰囲気は最悪。

で、ここで自由に船を使えるようになりましたが、時既に遅し、という感じでしたよ。
あまり、イベントが発生しなかった。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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