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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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MHP2G 恥ずかしげもなく

息子がMHP2Gをやる気になったので、久しぶりに3人でお出かけ。
せっかく3人ならとG2の黒狼鳥セットに挑みましたよ。
3人ともガルルガXを作ろうと目論む。
「なに一人だけ太刀で来ているの?」と双剣二人に言われましたが、戦闘中「翼に届きにくい」とブツブツ言う双剣組を尻目にばっさん、ばっさん。
ハハハハ、太刀だと尻尾も翼もばっちり届く!
それより、2匹がすぐに合流するのが辛いです。気を抜くと背後から火の玉が飛んでくる!

息子がまた違うゲームに移ったので、最後の2回は二人で。
「一人一匹ね」
「それは無理って!」と泣き言を言う私。
とりあえず1匹目は二人で。
乱入してきた二匹目は放置、だったのですが、やはり背後が恐ろしい。
ということで、夫が落ち着いて戦えるよう、私が二匹目の注意を引くことに。
微妙に攻撃もしておきましたけど。
これで、なんとか二人でクリア。
が、私の方は、結局、村上位に行って地獄耳を取りに行かないといけない・・・。(G級でもでるけど確率低いらしい。それでも2度出たけど)
やっと勝てた私が、上位で耳狙いなんて出来るか!

ここ数日は、二人で火龍の天鱗ツアーですね。
とりあえず死ににくくはなった気がします。
が、夫のと連携が悪く、ご機嫌が悪い。(天鱗も出ないので益々)
夫は双剣で行くので、足攻撃で転がす→目的部位を攻撃
が、私は太刀なので、いきなり目的部位を切る。(あまり大きい届かないけど)
すると立ち位置が自然異なり、回避方向も違う。
そうなると敵さんの視線が夫の方に行くとは限らずウロウロし、自分の方を向いたと思って投げた閃光玉が無駄になる。
ということで、ブーイング。
私は飛んでいるのを落とす時以外、閃光玉を使うとグルグル回ることが増えるので、あまり好きでは無いのですよね。
回復は出来るけど。

最近の家庭内クエストはこんな感じ。


実は恥ずかしげもなく、ある方のお誘いに乗り、kaiデビューしちゃったのですよ。
接続までには、こんなにそんなに苦労した。
ですが、うまくいったら、こんな風に楽しんでくることができました。

そして調子に乗って2回目。
金曜日の午後。
さすがの私も死ぬことはあるまいと上位ラオシャンロンのお手伝いに参加。
我が家では「ラオは双剣」が定番なのですが、こうして他の方のプレイをするとそうでもないということがしっかり分かる。
片手剣、大剣、ガンスと様々。
用心のためマップの端にラオの頭が来たら、逃げる態勢に入る弱気の私。
他の方はちゃんとギリギリまでお腹狙い。

昨晩。
夫がいないので、夜はお出かけしちゃおう!とまたもやkai接続。
うーん、入れて貰えそうな所あるかなあ。
「楽しく狩ろう」に惹かれてとある部屋に突入、ご挨拶。
狩り中だったので、待機。
帰還後、改めてご挨拶。いつものようにHRランク ≠プレイヤーの腕前を告げ、それでも参加可能か聞いてみます。
「問題無しよ-」
「ナルガまで出せたなら、あと一息で上級者よ、頑張れ」
などと歓迎のお言葉を頂き、クエスト参加。

G級のクシャル中と聞き、ちょっとおののく。
ミズハ覇を装備して、集会所に入り直すと
「○○さん(私のID)の装備作りに行った方が良くない?」
「う、やっぱりこの装備では厳しいですか?」
「うむ、3乙余裕かも」
「じゃ、降りましょうか」
「大丈夫。古龍ならダメージ蓄積するからいつかは倒せるって!」
という暖かい言葉についつい
「「「「よろしく」」」」
「風をまとう古龍」へ付いていくへっぽこハンター。
が、ポッケ村の神様は酷い。
一番、危ない人をクシャルのいるマップに配置。
見つかる前に、急いで硬化薬。ついでのお肉も食べる。
食べ終わる間際に見つかり、とりあえず安全な位置取りを目指す!
その頃には隣マップにいた方が駆けつけ、戦闘開始。
とにかく正面に立たないことに注意。
まだだろうけど、安全位置の後ろ側から尻尾攻撃。
うまく位置取りできたら、頭狙い。
今回も麻痺太刀の方がいたので、麻痺ったら殴りに参加。
という感じに微妙に戦う。
そうこうするうちに尻尾を切っていたら、尻尾が落ちた。
あと一息!
そして、ついにクシャル撃沈!
わーい、死ななかった!
わーい、太古龍骨貰った!
「お疲れ」「おつかれです」「おつかれ様でした」「おつかれでした」
集会所に戻る。
「○○さん、ダメージほとんど受けてなかったね」
「すいません。逃げ回ってばかりでした」
「いやいや、麻痺中攻撃してくれるだけでも助かるよ」
「うん、ちゃんと頭攻撃もしてた」
と労いのお言葉を頂く。

次は「最後の招待状」。
ラージャン・・・。
やっぱりソロできついから?マルチでのラージャン率が高いのは。
今回も笛で微妙に麻痺のお手伝い。
私より私が張った罠の方が役に立ってたと思います。

「これはナルガフラグ?」
というお声が聞こえる。え、ナルガなんですか!
どれだけ厳しいクエストが続くんだ?
「とりあえずガード出来る武器で来るといいと思うよ」とアドバイスを頂き、ガンスで「絶影」へ出発。
しばらくして「すいません。」の文字。
私以外の方がまず1乙。
次に私で2乙。(死因すら分からなかった。尻尾ではないと思う)
そして、「シッポピターン受けたーー」と3人目が。
「リベンジだ!」
とりあえず、次は死ななかったです。ほとんど攻撃も出来ていなかったけど。
あとソロの時のアドバイスを貰ってナルガ終了。

その次「双獅激天」
えええ!
「これって、とても恐いと聞いたことが・・・」
脅える私。
「うん。だから、どんなに恐いか皆で見に行こう!」
悲鳴が飛び交う中、出発。
いや、本当にすごかったです。
とりあえず即死は無いのだけど、2匹が暴れるから、回復もままならない。
あれよあれよという間に終了。
「恐かったね-」と話ながら次のクエスト準備。

「マガジン 暴虐の轟竜」です。
「左足の方が比較的安全だからね」
「左後ろならなお良し」
とヘタレに気を使って下さってアドバイスが飛んできます。
皆様ありがとう!
今回も微妙に頑張りました。
一応尻尾を狙ったけど、回転が恐くてあまり近づけなかったです。
そして、撃破。
「今の大きかったよね。金冠出そう」
「出た」「私も」「出たよ」
「みんな、おめー」

そして、「また会えたらね」「また機会がありましたら」「またいつか」「またご縁がありましたら」と口々に別れの挨拶をして、終了。

こんな具合に、今回も楽しませて頂きました。
でも、もう少し自分の腕が立派ならば、少しは気がとがめずに参加できるのだけど。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
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