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別名「主婦ゲーマーのゲーム日記 MC2」。 世間に隠したゲーム好きな気持ちを爆発させています

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VP-咎を背負う者- プレイ日記12

3周目 Aルート

Prologue、Chapter1は同じなのに何度もやらないといけないのが、面倒。

Chapter2 一様の闇
今度は農民反乱軍をこっそり支援しているヴィルノア国の傭兵となりました。
オルーウェン要塞で一緒だったグゥエンダルも一緒です。
しかし、ウィルフレドのアンセルが死んだ時の状況をからかい、険悪ムード。
反乱軍への補給物資を運ぶ隊の隊長のダリウスももてあまし気味。

補給部隊を襲う魔物を退治。
レーテ街道
最高ランクの労いの品も大した物では無いので、ガツンガツンと適当に攻撃。

カミール丘陵
サブステージで念のために経験値は稼ぎ。

カミール村
補給物資を届けた早々、アルトリア軍が攻めてきたので、迎撃。
ここの労い品もいいや。
適当、適当。
リーダーは最後まで残し、経験値はしっかり。
文章も適当になりつつ・・・。

常世の森
ウィルフレドにナタリア暗殺を命じるダリウス。
それを聞いてしまったアーネストはダリウスと口論。
剣を抜いたダリウスはアーネストともみ合いになり刺殺。
駆けつけたナタリアと戦うことに

グェンダルはあまり好きではないので、入れない。
ダリウスを入れています。ウィルフレドと武器が重なるので、避けたいのだけどね。
ナタリアを後回しにしつつ、周りの敵を排除。

ナタリアを命令通り殺すも、大事な友人であるアーネストを殺してしまったことを悔い、自殺しようとするダリウスを止めるウィルフレド。
ダリウスはこの命令を実行したら、同行していた傭兵も殺すように命じられていたことも話します。
給料が貰えないことを怒ったグェンダルに、3人で傭兵をして、ダリウスにはそれで今回の給料を少しずつ払って貰えばいい、とウィルフレドは提案。
納得した2人も同行することになりました。


Chapter3 一つの終焉
ロイエンバルグ辺境伯は兄弟王子が争い、国が乱れることを恐れそれを避けるために、元宮廷魔術師であるローザに弟王子クリストフへの親書を渡すように依頼。
ローザはそれを引き受けるのでした。

マルテの町
立ち寄ったマルテの町に魔物が襲来。
戦おうとするウィルフレドの前に1人の男が手助けを申し出ます。

申し出てくれたけど、パーティーには入れないよ。
屋根の上にいるボスのリザードマンは動いてくれません。
ミューチュアルアシストは面倒なので、カルマは最低限で。

手助けしてくれた男・潮はローザを探しているそうです。
なんでも師匠の仇とか。
自分と同じ眼差しを持っているとか言ってウィルフレドと行動をともにすることに。

廃墟
たまたま通りかかった廃墟で、ローザが村人を守るために魔物と戦っていました。
潮はこの時点でローザとは知らないので、お手伝い。
ごめん、でもパーティーに入れていません。
ローザが死んではゲームオーバーなので、まずはグレイプニルの枷を使って合流。
あとは近い順に。
倒したあと、助けた女性がローザと知り、仇討ちをしようとする潮。
しかし、ローザは自分ではないこと、自分の同僚のリーゼロッテも疑われ、ともに宮廷を追い払われたことを告げます。
師匠の仇討ちを考えている割には、事情も仇も把握していないというのは、どうなんでしょう。
狙われた方も迷惑です。

アルトリア街道
どちらが自分の仇なのか分からなくなってしまった潮。
悩んでいると魔物の襲撃を受けました。
今度は通りかかったローザが手助け。
でも、どちらも入れない。
敵との距離も近く、敵同士も固まっているので、グレイプニルの枷使用。
これとラタトスクの悪戯があればたいていのマップは楽になりますね。

ローザと潮が話していると、ローザの持つ親書を奪うためにリーゼロッテが姿を現しました。
しかもローザが潮に自分は無実であると主張するのが気に入りません。
「自分ではないと吹き込み、私が犯人と思わせるわけ?」と言うことです。
2重の恨みで、ローザに襲いかかります。

アルトリア街道 2回目
ええと、どういうわけか一緒にリーゼロッテを倒すことになります。
連戦になります。
最低ランクの労い品ぐらいは欲しいので、ほどほどにがんばりました。

リーゼロッテもローザも自分のために互いを殺し合うことになってしまいました。
それを見て、どちらが結局自分の仇だったのか、しかも自分が殺すのではなく、2人が互いに殺し合うという結末に、どうしていいか分からなくなってしまった潮は一人きりはイヤだと、このままウィルフレドと同行することを申し出ました。

Aルートも結構後味悪いなあ。

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ゲームが大好きなおばちゃんです。
好きなジャンルはRPGです。(というか、アクションなど反射神経が必要な物は出来ない)
『主婦ゲーマーのゲーム日記』でゲーム話や読書の記録を更新中

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