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2008.11/28 [Fri]
葛葉ライドウ対アバドン王 プレイメモ1
思いの外、空の軌跡が面白くて、放置してしまいましたがやっと開始です。
第零章
2周目超モードの途中のデータは無かったけど、クリアデータは残っていました。
「葛葉ライドウ対超力兵団」のデータを引き継いで開始。
開始早々、ヤタガラスのお姉さん?に3つのアイテムをプレゼントされましたよ。
そして、定期報告会で演武の儀という名の、チュートリアル。
前作ではチュートリアルボスでいきなり死んだ記憶があるのですが、大丈夫かしら。
1回目
コロポックルと刀のレッスン。見た目は可愛いのに口調がお爺さんだ。
2回目
定番のピクシー。銃のレッスン。多分、そのうち使うのを忘れると思います。
3回目
イチモクレンで回避と防御のレッスン。これもきっと忘れる。
4回目
タム・リンがお手伝いに来て、仲魔との戦いレッスン。
5回目
ジャックフロストでMAGについての講義。
6回目
2体同時召喚の話を聞かされ、女性悪魔が来てくれるのは嬉しいと返事をしておきました。
その後、ボス&2体目のアルラウネ登場。(リャナンシーが良かったのに。)
もう既に回避と防御ボタンは忘れました。タム・リンのオートのジオで弱点を突いて、適当に○と△連打。
アルラウネは当然オートのディアよ。
はっきり言って先行き不安です。
ですが、勝ってしまったので、先に進んでしまいます。
ゴウトと共に再び帝都へ。
そして、またもや鳴海のお世話になることに。
第壱章 秘密めいた女
・筑土町
お昼ご飯時、鳴海探偵社に一人の若い女性がやって来ました。
人捜しの依頼です。
またもや選択肢。話が進まないのではないかと「引き受けた方がいい」と返事をしておきました。
断りたい様子の鳴海でしたが、手付け金を見てちょっと態度が変わりましたよ。
若い女性、成田茜から「弾の写真」を貰って、人捜し開始。
町内は前作と同じ気が(そりゃ当たり前か。でも音楽も一緒とは。いや違ったら違ったで、違和感があるのだろうね)
町内の聞き込みで、佐竹さんなら知っているのでは?と言われました。
佐竹さんって、前作で銭湯にいた人だっけ?
多聞天で金髪の青年と話して、深川に行けるようになりました。
この人って、やっぱりあの人?
ああ、今回も電車賃がいるのね。
今の所持金から考えると大金のような気がする。
・深川町
佐竹さんは、記憶通り銭湯にいるおじさんでした。
ちゃんと学帽の突っ込みも忘れない。
でも「風呂場で寛いでいるところを」と文句言って、教えてくれませんでした。
あなたが、風呂場以外に居たのを見たことが無い気がするんですが・・・。
仕方がないので、ご機嫌取りのアイテム探し。
手下どもに相談したら、外国製の珍味なんて良さそう、と教えてもらいました。
・筑土町
「困ったことがあれば聞きに来い」という言葉を信じて鳴海のところに行ったのに、何も相談に乗ってくれません。
なら、金王屋?財布の紐の事しか言いません。
町の中をウロウロ。
ん?さっき居なかったメイドが居る。
話しかけると、その正体はイッポンダタラでした。ヴィクトルからの伝言を受け取り、探偵社へ。
別件依頼「実験を手伝ってくれないか」が発生。
報酬がスモークサーモンとなっているところを見ると、これを引き受けなければならないのね。
・志乃田→異界 筑土町
ヴィクトルと待ち合わせ。
やっと来たヴィクトルが現れました。
相変わらず手をウネウネさせながら話しています。気持ち悪いので止めて欲しいです。
依頼を「協力しましょう」と快く引き受け、転送装置とスモークサーモンを入手。
せっかく来たので、アイテムを拾って帰ります。
そして、いよいよバトルも開始よ。
初めて会った悪魔とは必ず交渉。
アイテムやお金を持ち逃げされると悔しいけれど、やっぱり会話は楽しいわ。
あと、前作の仲魔だったポルターガイストとオバリヨンが合流してくれました。
多聞天近くに居た、イヌガミに話しかけたらバトルになってしまいました。
ピクシーを出していて良かった。
そして、やっぱり防御と回避と銃のことをすっかり忘れて、ポルターガイストと猛攻。
ええ、それでも勝ちましたよ。
さて、これで帝都を守れるのでしょうか?
第零章
2周目超モードの途中のデータは無かったけど、クリアデータは残っていました。
「葛葉ライドウ対超力兵団」のデータを引き継いで開始。
開始早々、ヤタガラスのお姉さん?に3つのアイテムをプレゼントされましたよ。
そして、定期報告会で演武の儀という名の、チュートリアル。
前作ではチュートリアルボスでいきなり死んだ記憶があるのですが、大丈夫かしら。
1回目
コロポックルと刀のレッスン。見た目は可愛いのに口調がお爺さんだ。
2回目
定番のピクシー。銃のレッスン。多分、そのうち使うのを忘れると思います。
3回目
イチモクレンで回避と防御のレッスン。これもきっと忘れる。
4回目
タム・リンがお手伝いに来て、仲魔との戦いレッスン。
5回目
ジャックフロストでMAGについての講義。
6回目
2体同時召喚の話を聞かされ、女性悪魔が来てくれるのは嬉しいと返事をしておきました。
その後、ボス&2体目のアルラウネ登場。(リャナンシーが良かったのに。)
もう既に回避と防御ボタンは忘れました。タム・リンのオートのジオで弱点を突いて、適当に○と△連打。
アルラウネは当然オートのディアよ。
はっきり言って先行き不安です。
ですが、勝ってしまったので、先に進んでしまいます。
ゴウトと共に再び帝都へ。
そして、またもや鳴海のお世話になることに。
第壱章 秘密めいた女
・筑土町
お昼ご飯時、鳴海探偵社に一人の若い女性がやって来ました。
人捜しの依頼です。
またもや選択肢。話が進まないのではないかと「引き受けた方がいい」と返事をしておきました。
断りたい様子の鳴海でしたが、手付け金を見てちょっと態度が変わりましたよ。
若い女性、成田茜から「弾の写真」を貰って、人捜し開始。
町内は前作と同じ気が(そりゃ当たり前か。でも音楽も一緒とは。いや違ったら違ったで、違和感があるのだろうね)
町内の聞き込みで、佐竹さんなら知っているのでは?と言われました。
佐竹さんって、前作で銭湯にいた人だっけ?
多聞天で金髪の青年と話して、深川に行けるようになりました。
この人って、やっぱりあの人?
ああ、今回も電車賃がいるのね。
今の所持金から考えると大金のような気がする。
・深川町
佐竹さんは、記憶通り銭湯にいるおじさんでした。
ちゃんと学帽の突っ込みも忘れない。
でも「風呂場で寛いでいるところを」と文句言って、教えてくれませんでした。
あなたが、風呂場以外に居たのを見たことが無い気がするんですが・・・。
仕方がないので、ご機嫌取りのアイテム探し。
手下どもに相談したら、外国製の珍味なんて良さそう、と教えてもらいました。
・筑土町
「困ったことがあれば聞きに来い」という言葉を信じて鳴海のところに行ったのに、何も相談に乗ってくれません。
なら、金王屋?財布の紐の事しか言いません。
町の中をウロウロ。
ん?さっき居なかったメイドが居る。
話しかけると、その正体はイッポンダタラでした。ヴィクトルからの伝言を受け取り、探偵社へ。
別件依頼「実験を手伝ってくれないか」が発生。
報酬がスモークサーモンとなっているところを見ると、これを引き受けなければならないのね。
・志乃田→異界 筑土町
ヴィクトルと待ち合わせ。
やっと来たヴィクトルが現れました。
相変わらず手をウネウネさせながら話しています。気持ち悪いので止めて欲しいです。
依頼を「協力しましょう」と快く引き受け、転送装置とスモークサーモンを入手。
せっかく来たので、アイテムを拾って帰ります。
そして、いよいよバトルも開始よ。
初めて会った悪魔とは必ず交渉。
アイテムやお金を持ち逃げされると悔しいけれど、やっぱり会話は楽しいわ。
あと、前作の仲魔だったポルターガイストとオバリヨンが合流してくれました。
多聞天近くに居た、イヌガミに話しかけたらバトルになってしまいました。
ピクシーを出していて良かった。
そして、やっぱり防御と回避と銃のことをすっかり忘れて、ポルターガイストと猛攻。
ええ、それでも勝ちましたよ。
さて、これで帝都を守れるのでしょうか?
- at 16:13
- [葛葉ライドウ対アバドン王]
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- CO(2)
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「アバドン王」開始ですか!
友人は買ったのだろうか・・・。
私はプチプチと「超力兵団」をやっています。
自分の操作のヘタっぷりに泣けてきます。
すでに「ガード」という単語が、私の中から消えつつあるきが・・・。
気が付けばライドウ君、死にそうになってますよ。
友人に「この辺の時、レベルどれくらい?」と聞いても、「そんなの覚えてるわけないやん!」と
軽く言われました。
今、第3話まで進んでいますが、いまだに本編には入っていません。
レベル上げが・・・。
ライドウ君のと言うより、仲魔さん達の・・・レベルが微妙に不安で。