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サモンナイト プレイ日記8

第18話 バノッサの妄執~最終話 誓約の戦士
3度目の正直でクリアしました!
まさかの4連戦でした。
1回目は3戦目で、2回目は続くとは思わなかった最終話である4戦目で失敗しました。
続くと思わなかったから、回復アイテムもあまり持ち込んでいなかったのよ。
(広範囲魔法で耐えきれなかった人が続出したので、持っていた所で同じだとは思いますが)

ということで、黙々ひたすらフリーバトルでレベルあげ。
一番経験値が貰える鬼神の谷に何度も通って、使用キャラ全員35まであげました。
本当は40まであげるつもりだったのですが、挫折しました。

主人公のレベルが37(途中のバトルで上げた)だとラストバトルでのボスの魔法攻撃ではHPが危なかったです。
そして、ダメージを受けていたキャラが2人お亡くなりでした。
全体を回復しようとオーロランジェを使ったら、ボスにまで回復がかかってしまう、という失敗もやらかしましたが、無事撃破できました。

エンディングは割とあっさり目ですね。
結局主人公は、リインバウムの事を考え、元の世界には戻れなかったのかな?

アクションRPGやダンジョンに行くのに疲れて、SRPGをやってみましたが、やってみると何か物足りなかったです。
とはいえ、予約しているゲームはまだ先出し、今、じっくりとTOSをやる気分でもないし・・・。
アーカイブでアトラス(今は違うけど、そう言ってしまう)にお布施しようかと思案中です。

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サモンナイト プレイ日記7

ラストバトルまでの4連戦で引っかかっています・・・。
ラスボスさんのレベルが50なのに、こちらが30ちょっとなのが敗因なのだと、信じます。
あ、ついでにケチって回復アイテムもあまり持っていなかった。
仕方が無いので、フリーバトルに通いまくります。レベル40ぐらいまであげれば良いかなあ。

第13話 魅魔の宝玉~第14話 エルゴの呼び声
ラストバトル前に躓いたのが、ここ。
話を跨いでの、3連戦。l
14話目のエルゴからの試練として、自キャラ達と戦うのが辛かったです。
ちょっと近づいたら、どんどん召喚術使って来るのだもの。
2度目の時は、まずテテ召喚をやって、こいつを相手のMPが尽きるまで囮にする、で、なんとか切り抜けました。

ストーリーは・・・どんなでしたっけ??
バノッサとの戦いの後、異世界に飛ばされた主人公は、この世には4つの世界があり、それぞれを守るエルゴという存在がいること。彼らは各世界を結界で守っている事。何者かがこの世界のエルゴを倒したため、このリインバウムに取り巻く結界が崩壊を始めている事を、残りの世界のエルゴから聞かされました。
そして、また主人公が、この世界を守る事が可能なエルゴの誓約者となり得ることを告げてきました。
ただし、誓約者になるには試練が必要だ、という感じだった・・・はず。

第15話 エルゴの試練
誓約者たりうるとは認められましたが、まだまだ試練が。

が、その前にレベル上げのフリーバトル、と思ったらフリーバトル会場が一つも無い件。
全部、試練会場となっていました・・・。
サブイベントを二つ。(だったと後に知った)

アカネの覚悟を見せる試練。
この記事を書く前に攻略サイトを見たら・・・勝ったか負けたかで、結果が違ったらしいです。
私は勝ったのでアクセサリー入手ルート。
城門前は、フラグを見事にへし折りました!!
攻略サイトは記事を書く前に勘違いがないか、確認するためと召喚術のところしか見てなかったんだよおお!
いいもん、なくったってレベルが上がれば!

3つの試練会場の敵は、上記の3連戦から考えると楽勝。召喚術を使う敵が少ないと、楽ちんです。

第16話 本当の敵、第17話 守るべきもの
バノッサをそそのかした人物が分かったり、その人物がキールと○○だったことがわかったりして、そいつの目的が分かったり、主人公が実は・・とか、驚くべき事がいくつもあり、「あわやキールと決別か!」とか「蒼の派閥のリーダーに主人公の力の事を報告したギブソンが、派閥の方に力を貸すのか」とか離脱フラグにドキドキされられましたが、ちゃんと二人とも主人公の方に力を貸してくれました。

まとめて書きましたが、この2話は連戦ではありません。
16話目の両脇に味方を配置する方のマップで苦戦。
段差があると召喚術の効果範囲も切れてしまうので、うまく召喚術を使えないどころか、逆に受けまくったのがピンチの原因。こっちは同じ高さで固まっていたからね。

10月の第2週まで忙しいですが、地味に頑張ります。

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サモンナイト プレイ日記6

PSの頃のゲームでも、こんなに声が付いていたのですね。
夜会話は声つきですよ。が、私の心に萌えを呼び起こしてくれるのは・・・。無念。


第11話 炎情の剣
しかし、中身はPS時代仕様。
2連戦バトルの前にセーブなんて、親切な機能はついていません。
おかげでレベルが低くてはまってしまう、という罠はないのですが。

1回目はVSアキュートメンバーでしたが、ここはフリーミッションを繰り返していたため、そんなに問題はありませんでした。
2回目はバノッサ。もう何度目でしょうか?そして、まだ続きます。
そして、「リーダーを撃破」がクリア条件でも、結局全て倒していますよ。

アキュートの4人が加入。誰を抜いて、入れるべきか・・・。

第12話 蒼の派閥
4人も加入しても出撃可能人数は変わらない。
経験値を稼ぐのも大変なので、メンバーを悩み抜いて決めたら、ここで蒼の派閥の召喚師2名が加わりました。
また悩む!
こちらの派閥は、この町の金の派閥とは違って、学術的な集まりかつ召喚師が不届きなことをしないか見守るのがお仕事のようです。
彼らの話から、バノッサが秘宝を手に入れ、その力で彼が召喚術を使えるようになったことが分かりました。

サブストーリーのお花泥棒の話は・・・。さすがに子供達が悪いよね、これは。
ちゃんと叱るべきだと思います。
悪い奴だって花を愛して、育てたっていいじゃない。
たまに新聞の投書で見かけるけど、花泥棒の罪は非常に重い、と常々思っています。

で、ここまでは2,3回フリーバトルをやって進めていれば、まあなんとかなったのですが。

この先でもう何日も止まっています。
13話の2連戦から続いての14話目の1戦。
相手が使う召喚術でぼろくそにされています。
敵1人を皆でボコボコにしたいのですが、近づく前にこちらが範囲の広い召喚術でボコボコにされる。
こちらは範囲が広い魔法はMP消費が大きいから1体に使うのは勿体なくて、使えないのに・・・・。

ということで、この先に進むのはもうしばらく先になります。
心くじけて、あまり捗らないのだもの。

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サモンナイト プレイ日記5

ちまちまと頑張ってますよ。
しかし、これが終わったら何をプレイしようか。
積みゲー1つしかないのよね。これをやったら後がない感がして、手出ししにくい。

第9話 メスクルの眠り
フリーで微妙に経験値とお金を稼いで(もっと下さいよ。時間掛かる割には貰えない)、武器を買い換えてストーリーを進めています。防具、滅多に買えない貧乏っぷり。
攻撃は最大の防御よ!多分。
モナティの知り合いのはぐれの女の子と知り合うイベントがありました。
これは絶対、後で助ける事になりますね。
あとは忍者の女の子とお知り合いに。主人公はレアケースかとなんとなく思っていましたが、結構異世界から呼び寄せられたけれど、喚んだ人物がいなくて、はぐれになるというのは、ままあることのようです。
その知り合った忍者の女の子アカネの師匠に頼んで、流行病になったアジトの子供達のための薬を作ってもらうことに。
しかし、お金が払えないので、材料を取ってくるのと引き替えです。
その薬草が生えている場所は、既に騎士団が一般人が入れないようにしていました。
レイドの後輩の騎士イリアスは自分たちに勝ったら・・・とさり気なく、薬草を採れるように配慮してくれましたが、よく考えたら、贔屓ですよね。騎士としてどうなんだ!
アカネが移動距離がガゼルと一緒で使いやすかった。武器はこちらが持っているのより立派だったし。
アカネはこれからアジトに遊びに来るね、と仲間入り。
人が増えると、戦闘で誰を外せばいいか悩むーー。
まさか最後は全員参加とか無いよね。
そんなだったら、鍛えるのも装備も大変よ。

第10話 迷走列車
アキュートのメンバー達(ただしリーダーは除く)がやって来て、この町を変えるためにもこの街の謝意社である召喚師三兄弟長兄を暗殺するために力を貸して欲しいと主人公に頼んできました。
主人公の召喚の力が目的です。
勿論、きっちりとお断りする主人公。ついでに後からやって来たリーダーのラムダは仲間達の行動を諫め、主人公にも詫びてくれました。

とここまでは良かったのですが、結局、自由行動の後、なんだかんだあってレイドとラムダの討論から対決の道へ。
2列縦攻撃が出来る槍使いさんが羨ましい。
和解後、仲間になりましたが、AIは私より賢いようで敵は2列縦に並ぶ事が無い・・・。

サモンナイト プレイ日記4

今月はあまり更新していない割には、訪問者がそれなりにいて驚き。
夏休み効果?


攻略サイトを見て「誓約のちから」の組み合わせを調べたら、少し楽になった気がします。
アイテムが高いので、MPを回復するアイテムは使ってないから、本当に少しだけだけど。
真面目にフリーをやって、お金を稼ぐのが一番良いのかも。
とりあえず、もっとお金下さい。

第7話 戦乱の紡ぎ手
話がどの方向に進んでいっているのか。
この町には、あれこれ問題がありますよ。
アキュートという組織が現れ、召喚師に対して、反抗するグループが現れました。
その反抗手段に利用された形の義賊のローカスを助ける為に、またもや召喚師一族と対立。
貧乏に負けていた主人公達よりも良い装備のローカスが大変活躍してくれました。
せめて武器だけでも、一番良いのが欲しいよな。

そういえば、夜会話は毎度適当というか、その話の中心人物だった人と話しているのですが、もしかしてイベントに違いが出るのかしら?

第8話 異界の迷子
召喚師が異世界から喚んだ生き物はそれがどんなタイプでも召喚獣扱いなんですね。
見た目人間ぽいモナティという子と獣タイプのガウムというはぐれ召喚獣達の話。
はぐれであった彼らを助けてくれたサーカスの団長をマスターと思い尽くしていたモナティ。
しかし、団長は彼らを召喚師カムランに譲渡。
これは明らかに良い結果にならないと、彼女達を助けることに。
モナティとガウムが強制加入です。
しかし、あまり役に立ってくれない。
しかもカムランだけでなく家来も召喚術を使って来るので、非常に厳しい。
ということで、一度リセットして、フリーバトルに励んだ次第。
一番高い弓をえったら、結構楽でした。

他の人の分も武器を買うため、しばらくフリーバトル頑張ります。

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