東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 プレイ日記13

エクストラダンジョン
雑魚が強くて、しょっぱなからゲームオーバー。
雑魚を倒せず、秋の最初の部屋のトラップから逃げ切れなかったので。

なので、攻略サイトを見て、気付いていなかった札強化武器を準備して挑みました。
札が多すぎて、全部は試していなかったのですよね。
それにダンジョン出る度に外れるから面倒で。

あともう終わりなのアイテムも景気よく使いました。
罠から逃げ切るためにAP回復アイテムを食べつつ、倒しつつ。

入り口的に春が面倒でしたね。落とし穴、どこから落ちるんだったっけって。

夏は地鎮の社的に面倒でした。失敗したら別マップからやり直しって・・・。

ボスは冬&秋の桐ニ鳳凰はあまり苦戦しませんでした。石火矢のおかげで。
AP食うのが痛かったですが、ボスが遠距離タイプじゃないので吹き飛ばしをやっていれば問題ありませんでした。
弱点必中の天羽々矢をお土産に貰いました。
使い時があまりなかったけど・・・。(ダンジョンに行った順が秋(行っただけ)→(全滅して悔しいからこっち先にクリア)冬→春→秋(ボス戦)→夏(ボス戦)だったので)

春&夏の柳ニ雨は遠距離タイプだったから、吹き飛ばすぐらいでは駄目でしたね。
1回目は分からなかったからゲームオーバー。
2回目はもうこれで終わりだからと蛍草と他のAP回復アイテムを食べまくって1ターンで終わらせました。
お土産に天之瓊矛を貰いましたけど、どうしろというのでしょう。
もう一度ラスボスを倒せ、と?
こういうことなら武器の引き継ぎぐらいさせてよね!
(いや、もう1周はしないけどさ)

ということで、もう満足です。
このゲームは、これにて終了。
次はねえ。積みゲーが一本あるけど、その気分ではないので、アーカイブで何か買おうかと思っています。

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東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 プレイ日記12

9話目にちゃんと分岐できるかわからないので、後から現れる各ダンジョンの最下層は放置して(クエストはやったけど)、どんどん進めていきました。

9話目のバトルで無事分岐が現れ、一安心。
ここまで寄り道していない分、弱いし、紅葉の屑・弐を持っていないし、で1周目よりちょっと苦労しました。
せめてレベルだけでも引き継いでくれればいいのに。

あ、途中で面倒になって適当に進めたら、クリスマスは相変わらずイベントが寂しかったです。


最終話 札袖の大団円
終業式が最終話。
これならラーメン屋エンドのような寂しい思いは味わわなくすみますね。

「他に道を探す」と言った主人公を信じ切るために、と。
決闘を申し込んできました。
隠人 紅緒戦
APが続く限り接近して背後の弱点を攻撃。尽きたら吹き飛ばして、移動時にAP30%UPを設置して、何もさせないようにして、無事撃破。

ラストダンジョンに行く前に、取れていなかった花札を回収してまわる。
クエストも全部終わらせることが出来、全ての花札が集まりました。

龍珠堂
ラストダンジョンは仕掛けらしい仕掛けもなく、行けるとおりに行けばよいです。
今まで、アイテムを使うことなく乗り切ってきたので、今回も余裕だろうと思っていたら、駄目でした。
最後の最後にはアイテムが必要でした。
蛍草、高いよ!!

最深部で零に意見をくれていた楼 万黎と対面。
彼の目的について語られますが、話が大きくなりすぎて、置いてけぼりよ。
アカシックレコードがどうのこうのと。
あと、ちょっとデビルサバイバーっぽいと思った。
そういえば、主人公の形態の着メロはアトラスのゲームのBGMが選べますね。
SJやサトミタダシがお気に入りです。

話がそれましたが、ラストバトルです。
3連戦です。でも、一度も全開にしてくれるサービスなんかありません。
むしろ花札が全てなくなるというハンデを渡されます。


楼 万黎戦
インビジブルのミギーは本当に萌え的にも戦略的にも良いですね。
あと1人は、ミカみゅんを連れていきました。ミギーがいやがりそうですが。
いつも通り、ノックバックの札を設置で楽々撃破。。

三乗の王戦
弱点の頭を攻撃して、楽々余裕だわ、なんて思っていたら、HPをある程度削ったらイベント。
札が全部、取られてしまいました。
おかげで、周囲の雑魚を1体倒して、現在地から移動する(零がそのようにアドバイスをするから)だけでAPがほとんどなくなりました。
1回目の攻撃は、移動のおかげで無事でしたが、2回目は範囲が広がって全然駄目でゲームオーバー。
結界を破壊するまで一気に行かないといけないみたいです。
一度戻って、AP回復アイテムの蛍草を買い込んで、再挑戦。
2度目のチャレンジでは、何故か雑魚が発生しませんでした。
1度負けた気の毒な人にはサービス?
結界破壊後はサービス戦闘。

皆で力を合わせ、花札に取り込まれた情報を大地に戻していきます。
が、それでも危機は完全に去ったわけでもなさそうです。
エピローグが、短く寂しいです。
もしかして、クリスマスイベントがほとんどなかったせい??


無事エンディングを見ましたが、エクストラダンジョンが残っているのでそちらに行ってみます。
秋の方に行ったら、すぐに死んだぞ!!
雑魚が、超強力になっている!!!

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東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 プレイ日記11

07/19に拍手コメントをお寄せくださった方
ありがとうございます。
イメージで言えば、「さん付け」は似合いませんね。
でも、言ってくれたらギャップ萌え・・・やっぱり違いますね。
イメージか?礼儀か?
愛が傾いているキャラにはこういう細かい所は華麗にスルーできるのですけどね。


さて現在2周目でクエストに励んでいる所です。
お金には不自由していないけど、札が貰えたり、武器が貰えたりするので。
お金よりもこちらを引き継げれば良いのに。


で、プレイ日記はまだ1周目の。
ちょっと忙しかったのでね。

第九話 黒南風の御先
全話と同じ日の夜。
今度は義王と決着を付ける時。
どっちが上か決めようぜ!と。
人間1人相手なら、楽勝のこのゲーム。
射撃武器をほどほど近くで撃たなければならない事に納得できないけれど、弱点に当てるためなら仕方が無い。
真ん前でバンダナの模様に向かって撃ちまくって、AP切れたら吹き飛ばす。
そういえば、戦闘中にアイテムを使った事も無いねえ。
アイテムは全てクエストやイベントで贈ってばかり。

勝負に勝って、義王を助けることを選ぶと、仲間に加入。
せっかく仲間になってくれても、使うときがほとんど無いよ!

さて、翌日はクリスマスです。
朝から仲間達がこそこそとしています。
うむ、サプライズにする気だな。
このゲームでもクリスマスイベントとやらもあったようですが、ちゃんと攻略サイトを見ていなかったので、全部会話がぶち切れて終わりました。
2周目はしっかりと見ながら進めよう。

昼から夕方にかけて、暢気にクリスマスをやっていたら、一気に終わりに向かって行きました。
もう、何が何だか分からないよ。

この頃、体調がよろしくなかった朝子さんが攫われ、助けに行くと誘拐犯の紅緒から朝子さんの正体・羽鳥家の秘密を明かされました。
これは無理がないか?
大体、かなめんがある程度話をしてくれているのに、これを知らされていなかったというのは・・・。
後日、全員が無事だったら、かなめんが皆に責め立てられそうですよ。
朝子の事も鴉乃杜の生徒には大事だろうけど。

ここからはイベントが挟みまくりますが、最後のバトルまで連戦。死んだら面倒だよ。

芒ニ月・弐式戦
本体は何もしてこないのですが、スライムが落ちてくる。落っこちてくるスライムは気にしないで、さっさと上層まで移動するべし。
気付かず1ターン、無駄にした私が言う。
上層でも自分が立った側にいるスライムだけを倒して、後は本体を狙うべし。
隣のゾーンに居る奴まで無駄に倒した私がもう一度言う。

戦闘後、紅緒から朝子を助けるかどうかの選択を迫られますが、助けようが助けまいが、結局は日本の終わりが近いようなので、関係ない気がするんですが・・・。
しかし、主人公たる者、そんな事を言っては駄目です。ちゃんと助ける事を選びました。
すると2戦目スタート。

紅緒戦
ザコの分際で妙にHPが高いよ!紅緒への攻撃チャンスが少なめ。
弱点は月船。そんな可愛いモノを狙うなんて!(狙います)

兄の為にとまだ主人公に挑もうとする紅緒を、雉明が止めに来ました。
そして、ついに明かされる雉明の正体。
今度は、主人公を守ろうとするために、光札を全て渡す事を望んできます。
しかし、それでは雉明が・・・。
主人公は「光札を渡さない」ことを選ぶと、彼と意志のぶつけ合いという戦闘になります。

雉明戦。
雑魚が付いて居ない分、楽です。
とはいえ、そろそろセーブをしてみたいお時間。

戦闘後に、もう一度選択。
花札を封印する(自分が死ぬ。そして、日本の平穏は一時凌ぎ)、花札を消滅させる(白や雉明が消滅。未来は守られる、多分)の2択。
命あっての物種なので、「消滅」である「花札を渡す」を選ぶと五光の獣と戦闘になります。
名前が豪華ですが、思ったより弱かった。

勝利し、花札が消滅していくにも関わらず、エンディングに不安な空気が流れていますよ。
例の白服の男が紅緒と話をする所で終わりです。


と言う感じに1周、終わりましたが、白服の男の正体が分からないままだった!!
上手くいけば10話に入って、またエンディングが変わるらしいですが、その条件がはっきりしない。
とりあえず2周していますが、そのルートへの選択肢が出なかったら、止めてやる!!!

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東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 プレイ日記10

ジュブナイルが、もはや受け付けないほどおばさんになっていたと気づき、がっくりきました。
いや、そんなはずはない!図書館で平気でヤングアダルトコーナーの本を借りられるし、読めるし、面白いと思うし!
たまたま、このゲームだけだ!

この辺りから、燈治のことを主人公の親友だと思っていない自分に気付きました。
仕事かつ執行者である主人公を差し置いて、何、取り仕切っているんだよ!と。
あと2回ぐらいしか会った事がない女の子(いちる)の事を、名字で呼び捨てにするのとか(これって普通なの?私、おばさん化している?)
弥紀もここで、いちるのことを「ちゃん」付けで呼ぶし、今時の若人はこんなに気安いのでしょうか?
そういえば、巴も初対面で主人公の事をあんたっていったね。これも嫌だったわ。
いつの間に、私は礼儀に五月蠅いおばさんになったのだろう・・・。リアルでは気をつけよう。

第八話 玉響の未来
2話ほど前から、急展開で話が進んでいましたが、ここで更に急展開。
(既にクリア済み、2周目に入っているので、だんだん適当になっていきます)

朝子は、ついに寝込んでしまうほど体調を崩してしまいました。
それにつれて清司郎が益々素っ気なくなった気が。

朝子を見舞って、登校してみれば、JEMAに属する人が主人公に会いに学校にやってきました。
収集部特務課は未成年者すら使って、違法行為をやっている疑いがある、と。
「利用されて気の毒だ」と口にしていますが、目的は主人公の花札を手に入れる事のようです。
断ったら、態度を硬化。
捕まる前に、窓から飛び込んで来たいちるに助け出され、しばらく地下に身を潜めることに。

JEMAの筑紫が特務課に来て、伊佐地を捕らえようとした際に聞いた話がひっかかっている様子のいちる。
何を聞いたのかは話してくれませんが、主人公を助けたいから、自分が執行者になると言い出してきます。
断れば、意地になって主人公に勝負を挑んできます。
その前にセーブさせて!
でも、させてくれません。
そんなに強くなかったのが救い。
普通に攻撃するだけで充分。

戦いの後、例えいちるが勝った所で、執行者は変えられないことを白に聞かされ、落ち込むいちる。
そんな微妙な雰囲気の中、仲間達が迎えに来ました。

学校から脱出する作戦を検討する面々。
巴が提案した手段は・・・。
「奴らが探してるのはウチの男子生徒と他校の女子生徒」ならばうちの女子生徒2人になればいいんじゃない?
です。
いちるのお着替えした姿は出てきましたが、主人公が着替えた姿は表示されませんでした。
ちょっと見たかった。

無事脱出して、八汎学院で要とミカみゅんから、桔梗の君から聞かされていた話を教えて貰いました。
地脈がどうのこうので、このまま札を放置すると日本の破滅に繫がるってことらしい。
で、その桔梗の君である筑紫の思惑を妨害するために、JEMAに制圧された国立図書館へ潜入することに。
潜入メンバーには、ここで前回の借りの返却をしてくれることにした義王も加わりました。
そして、潜入の手助けにドッグタグのマスター(明らかに昔はただ者ではない人)と一体何者だったんだ?のカルさん。

なにやらかにやらありましたが、また新たなる謎の人物が登場しよく分からない事を言われ、筑紫は目的の杖を奪い去られたものの無事な姿の伊佐地と再会、JEMAの撤退で無事解決となりました。
と大団円的雰囲気ですが、執行者にもたらされる不幸な結末も全員知ることとなりました。
白を攻める燈治ですが、白札である彼女は、己の使命が最優先。言った所で、彼女が選んだ段階でもうどうにもならない、と。

次の自由時間で、御霧とアンジーが加入。御霧が加入してくれて、やっと仲間に潤いが・・・。
そうか!ここまで、私好みのヘンな人達(蒐や綾人)とのフラグをへし折りまくったから、面白くないって今まで思っていたのかも?
特売のお時間を気にするその台詞が好きです・・・。

夏の洞 一層目
筑紫を止めるために彼が向かった先にこちらも。

ボスは隠人 筑紫→芒ニ月 二式
これまで通り付記飛ばしを活用して筑紫は楽勝。ただ弱点は見つけられませんでしたので、地道な攻撃で。
札の方は、札自体は何もして来ないけど、スライムを数体出してくるので、これらを殲滅→札を攻撃で。
今回の札の覚醒も雉明が押さえ込み、眠らせてしまいました。

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東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 プレイ日記9

第七話 帰花の矜持
鬼印盗賊団で内部分裂の予感。

ぼうっと学校に行ってしまった朝子の忘れ物を持って登校。
その前に、神社によるとそこには筑紫が。
今までの会話から、きっとこの人が桔梗の君だと思うのですが、私の中の桔梗のイメージと違うなあ。
声をかけると、いよいよ不穏な会話。
鈴ちゃんも「嫌な感じがするです……。」と気になる様子。

昼休み、弥紀の元に母の勤め先から連絡が入り、彼女は慌てて学校を出て行ってしまいました。
しかし、放課後、それは偽のメールと判明し、弥紀が行方不明となったことがわかりました。

ドッグタグに向かっていると、町中では盗賊団の連中が忙しく駆け回っています。
「関わらないように」と言っていたそばから、傷を負った義王に出会ってしまいました。
さすがにこれは見過ごせない。
直前に出会っていた嘉門が義王を担いでドッグタグへ。
しかし、間の悪い事に、ここには富樫刑事がいましたよ。
問い詰められましたが、彼女も話を聞くだけに。
どうもJEMAと寇聖の盗賊団が繋がってるらしく、警察の上層部に圧力がかかっているとか。

そんな話をしていると、古典的にも矢文が店内に打ち込まれました。
勿論、差出人はミギー。
弥紀の身柄を盾に花札を要求してきましたよ。

しかし、すぐには助けに行かずに、まずは町中探索。
嘉門が仲間になりました。
「そういえば、絢人って仲間にならないなあ、まだ先なのかな?」と気になって調べたら、もう既にフラグをへし折っていました!(涙)
ついでに、蒐のもだよ・・・。
まあいい、1周目は心のままにプレイするのだから。

自由時間にアイテムを欲しがる人がいますが、あげてもお礼はあまり良い物を貰った事が無い気がします。
ダンジョンの後から解く仕掛けでも。
ミッションだけちゃんとやっていれば、良さそうな気がする。

冬の洞 第二階層
仕掛けは、あまり困らずに解けました。
ボス戦は一度ゲームオーバーしたけど。
ちゃんとお札は、吹き飛ばし系をセットしないと駄目ですね。

弥紀と引き替えに札を要求する御霧。
交換する際に、手を結んでいるアンジーと御霧の間にも札の争いがあることが見え、その隙に札を奪還。
強硬手段を執り、隠人となった2人とバトル。
1度目は、つい余裕をかましてしまい、ゲームオーバー。しばらくの間、普通に倒せていたから、つい、ね。
2回目は真面目に札をセット。
雑魚を倒してから、こちらから離れて攻撃をしてくる御霧には、こちらに近づく札を。
接近してくるアンジーは遠ざける札をセット。
これで安全に撃破。
倒して、安心していたら、今回も2連戦です。

二戦目 松ニ鶴
なんか可愛い。
攻撃範囲がどの程度か分からないけど、安全を考慮して遠くから攻撃していたら、さっぱり弱点が分からなかったよ。
攻撃力と防御力を上げる札をセットして、地道な攻撃で勝ちました。

負けで意気消沈の2人の元に現れた義王。
雨降って地固まる、な3人でした。



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