少しは

引っ越し&演奏会の準備ですっかりゲームが出来ていませんが、夜に1時間程度はやっています。
デュオデシムを。
やっとストーリーの「最後の戦い」が終わり、「知られざる物語」を開始。
しかし、ここは敵のレベルが高い。
そして、うっかりアシストに話しかけ戦闘が始まると地獄だ。
レベル99もあるなんて!!
スキル習得重視設定で始めたらとんでもないことになってしまいました。
(しかも参加キャラはランダムで選んだ・・・)
野良にいるイミテーションもレベル88程度で楽勝とはいかない。
途中で挫折してしまうかもしれない。

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ディシディア デュオデシムFF プレイメモ4

13日に拍手&コメントをお寄せ下さった方
ありがとうございます。
大事なオタクグッズから片付けていますが、なかなか捗りません。
すぐに飽きてゲームをやっていますよ。

と引っ越し準備もそこそこにゲームをしていますが、プレイは主にマイソロ3です。
そっちのことは近日中に簡単に書こうと思うので、置いておいてディシディアの方を。
でも、ディシディアのプレイ日記って書きにくいのよね。
ストーリーはあっさりだし、私の戦いは微妙だし。


6章 形なき真実
カイン操作に変わります。
竜騎士なので空中戦が得意らしいですが(既にプレイ済みの息子によれば)、所詮操作するのは私。
空振りが大得意です。
カインが、一部の人に誤解されながらも、現在の道を選び取ったいきさつについてのお話。
FF4は遠い昔にやったので、記憶があやふやなんですが、カインってこういうキャラだっけ??という思いがずっとしています。
山ちゃんの声が格好良すぎる。

7章 仲間
最後の新キャラ・ティファの操作になります。
格闘家なので、接近して攻撃が基本です。
何も考えずに接近していけば良いので、ある意味操作しやすいかも?
EXモードはやっぱりスロットかあ。
目押しなんて、私の辞書にありません。
アルティミシアとの戦い後のイベントであわやの危機。
その危機を助けてくれたのはカイン。
しかし、アルティミシアはカインを信じて良いのかしら?とティファに囁く。
ティファの後ろには倒れているジタン。
そのジタンを倒したのはカインという。
ティファはカインを信じ、傷を負っている彼を手助けすることを選びます。

と、ここまででやってレポートを全然見ていないことを思い出しました。
どうせ、各章のまとめが書かれていると思っていたら全然違った。
各章の別視点の話がありました。
前作からの引き継ぎキャラ操作の時は楽ちん!だってレベル100なんだもん!
前回頑張ってレベル上げしておいて良かった。

終章 記されぬ戦い
ライトニング、ヴァン、ラグナ、ユウナの4人組はティファとカインに再会。
ちょっとお怒りモードなライトニングもカインの参加は反対せず、皆でイミテーション発生場所に向かいます。
この章はライトニング、ヴァン、ラグナ、ユウナ、ティファのパーティーバトルとなります。
(カインはアシスト参加。)
敵が1体の時は戦闘キャラがバトルで負けたら後続が順番で操作キャラに変わっていきます。
敵が複数の時は総当たりのラウンド戦か勝ち抜け戦か選ぶことが出来ます。
私は全員に経験値が貰えるようにラウンドを選ぶことが多かったです。

最後のひずみは3層からなっていますが、HP回復は最後の層に入った時のみ。
イミテーション発生場所にカオスの5人が妨害に現れ、この連戦がラストバトル。
最後だからずっと温存していたスキル、メーザーアイを使って開始。
ヴァンはケフカ、ティファはアルティミシア、ユウナは皇帝、ラグナは暗闇の雲、ライトニングはガーランドと戦うことになります。
パーティーですが、今回は負けたら後が無いいつもと同じ条件。
この戦いではブレイブが全然貯められなかったので、全員素直にHP攻撃オンリーで戦う下手くそさん。
でも、こういう戦いだと、あと一息というところで、ブレイブが4桁まで溜まった敵から殺されます。
リトライ機能をどれほど使ったことか!
やっとこさっとこ5連戦をクリアすると、イベントムービー。
結局コスモスは戦士を守る為に自ら敗北を選び取り、世界は破壊され次なる戦いの場へ。

という形でストーリー「12回目の戦い」は終わり、「最後の戦い」が追加されました。
新たに加わったレポートの方は推奨レベルが現レベルより高いので、ちょっと保留。
楽なレベル上げ方法はないのだろうか・・・。

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ディシディア デュオデシムFF プレイメモ3

月末の引っ越しの準備をしているので、あまりゲームをしていません。
オタクグッズが大荷物になりそうよ。

4章 想いの行方
今度はユウナが操作キャラ。
攻撃すると各種召喚獣が現れますよ。
で、相変わらず空中戦が苦手。
メルモンド西のひずみ
仲間とはぐれジェクトと2人で行動をしていたユウナですが、ジェクトともはぐれてしまいました。
合図に指笛を吹くと、会いたい人を思い出す。
と、物思いにふけっていると、思い出している当人登場。
が、相手のティーダはユウナのことを覚えていないよう。
「急いでいるから」とあっという間に去って行きました。
そういえば、コスモスの元に集まった時、彼は居なかった。
ということは彼はカオス側?
でも、そんなの事は関係無い。
追いかけなきゃ。

メルモンド北のひずみ→神殿を望むひずみ→神殿南のひずみ
チェインを使わないと戦うことが出来ない場所が、出てきましたよ。
そんなに都合良く持っていないので無視。
今回はストーリーのクリア率がないので、気にしないわよ。
ユウナがティーダを見つける前に、ジェクトとティーダが会っていました。
ユウナのことは忘れているけどジェクトの事は覚えているのね。
2人が戦い始めようとするのを、「絶対に思い出せる」と戦いを止めようとするユウナ。
必死に語りかけ思い出させようとしていると、皇帝が邪魔しに来ました。
ということで、ユウナの最後のボスは皇帝です。
うん、皇帝も苦手よ。
あのフレアにかなりの確率で当たります。
籤には当たらないけどね。
今回もボンボン当たって、何度やっても勝てません。
こういう時は大きなダメージは狙わず、HP攻撃オンリー勝負!
それでも何度かやり直して、やっとクリア。
やっぱり勝つにはフレアに当たらないことが肝心ね。

皇帝と戦っている間にジェクトとティーダの間にも何かがあったようで、二人して倒れていました。
皇帝はジェクトの方をお持ち帰り。
倒れているティーダを前にオロオロとしているユウナの所へラグナとヴァンが到着。
ラグナの大人な対応で、落ち着きを取り戻し、やるべきことを自覚したユウナでした。
やっぱりラグナの声に違和感。

5章 選択
操作はライトニングに戻ります。
フリーの聖域北のひずみをクリア後、消え去りし王国のひずみへ。
途中のイミテーションのジェクトとはレベル差が11もあり苦戦。
何度もやり直してやっと勝てましたよ。
とりあえず無闇にR+△で移動するのを止めた。

聖域に戻ってきたライトニング。
先に戻っていたのはウォーリア・オブ・ライトのみ。
コスモスにカインの裏切り?を報告し、このままでは負けてしまうと言い出すと、ウォーリア・オブ・ライトが「そうだ。我々は負ける」とライトニングに剣を向けてきました。
が、勝てない!!
あと1回攻撃すれば勝てる、というところで必ず反撃を受け撃沈。
10回近く負けている間にレベルが上がったぞ。
一度、カスタマイズ画面に戻って召喚獣の設定を変えます。
マジックポットを使えるようにしました。
ブレイブを貯めるのが苦手なので、相手に貯めて貰う!
が、せっかくコピーしても、肝心なところでHP攻撃を空振りしまくり、やっぱり何度も負ける。
やっとコピーと攻撃のタイミングがあって勝利。
そして、イベント。
ウォーリア・オブ・ライトとカインがなぜ仲間達に剣を向けたのか。
それは今回の戦いではイミテーション全てを倒すことはできずに力尽き、負けて消滅してしまう。
ならば、今回は敢えて負けることを選び眠りについて、繰り返される次の戦いでの戦力となれるように、と言うことだったようです。
で、ウォーリア・オブ・ライトは次の戦いまで主を守る、というつもりだったようです。
それを聞いたライトイングは、眠りにつくことを拒み、次の戦いまでに敵の数を減らす道を選びます。
途中で話に加わったラグナ、ヴァン、ユウナもライトニングとともに、ラグナが得た情報を元にイミテーションの侵入を阻む旅に向かうことを選びました。

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ディシディア デュオデシムFF プレイメモ2

2章 揺るぎ無い瞳
出会いと裏切りのひずみ
今回はカオス側に居るティナ。
しかし、様子がちょっとおかしい。自分の意志が感じられない。
そんなティナとのバトルは1度でクリア。

グルグのひずみ
「戦いたくない」とケフカに訴えているティナを見かけたヴァン。
見かねて割り込みティナの手を取り、連れ去ります。
が、勿論ケフカは追いかけてきます。
う、ケフカも苦手なのよ。
数回リトライしてクリア。

悲しき雪のひずみ
は何度でも入れます。敵が強くて取れなかった宝箱が。上手な人はもう取れるのかな。

季を隔てるひずみ
敵とか味方とか関係無い。戦わないと元の世界に戻れないけど、だからと言って言いなりににはならない、自分の意志は捨てない。
何故敵の自分を助けてくれたのか訪ねるティナにこう答えるヴァン。
ここの出口手前のイミテーションのヴァンにめちゃめちゃ苦戦。
こっちはブレイブを貯められないのに、無効は1000以上貯めてくる。
どれだけ下手なのよ私。
10回近くやり直して、「そういえば前作のティナで苦労した時は遠くからフラッドを使ったわね」と思い出す。
こうなったら同じ戦法。遠くから水のイラプションを撃ちまくりHPをちまちまと削る!
危なくなったらアシストを出し、切り抜ける!
これでやっとクリア出来ました。
難易度は控えめに成っているのに・・・。

3章 手掛かり
今度の操作キャラはラグナ。
ラグナの声は私のイメージとちょっと違うんだよなあ。「じゃあ、具体的に」と言われても困るのだけど。
これまたアクション下手には使いにくいような。
地上での戦いは攻撃を当てられるのですが、空中となると外れまくり。
じっと地上で待ってしまいますよ。
華麗な戦いを教えて欲しいものだわ。

最初のひずみ(名前はチェックするのを忘れた)では、上のように苦戦。
(正直言えば、最初はマシンガンも怪しかった)
フリーの大森林のひずみでちょっとはマシになって、腐敗の予感ののひずみ→神殿を望むひずみと進む内にヴァンと合流。
そういえば、ここに至るまで「○○チェイン」を一切使わず、捨てていた!
取説読んでいないから、途中で出てくるアドバイスが出てくるまで何のことか分かってなかったのよ。
やっぱり取説は大事ね。(と今まで何度言ってきただろう。なのに学習効果無し)

最後は神殿南のひずみ
アシストのヴァンが離れ小島にいるけどどうやっていくのかな?
単に端っこまで行くと、ヴァンが消え、新たに道が繋がるというイベントがあり、出口へ繋がりました。
ボスは暗闇の雲
ふわふわ飛び回って、マシンガンが当たりません!
更にちょっと前に覚えたブンなぐりを←+○に入れたものだから、近付いてマシンガンのつもりでぶん殴りになっていました。
でも、よく当たったし、追撃も出る。(が、×を押すのが遅れてやり損なう)
HP攻撃も当たりにくくてちょっと手間取ったけど、ピンチにはならずにクリア。
戦闘終了後イベント。
敵を相手に気安いラグナに興味を持ったのか暗闇の雲はラグナにイミテーションの情報をくれました。

実はマイソロ3もひっそりプレイ中。
装備を集めているけど、ちっとも抜けているところが埋まらないよ!

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ディシディア デュオデシムFF プレイメモ1

今月はまとまった時間が取れなさそうなので、これをプレイするつもり。

前作からの引き継ぎは「強くてコンティニュー」にしてみました。
バトルモードは強気に「アクション」を。
でもストーリーモードの難易度は「ひかえめ」に。


序章 聖域へ
ライトニングをメインに、新規参入メンバーのラグナ、ユウナ、ヴァン、ティファ、カインのご一行様の様子。
もう、この時点で皆、事情はある程度分かっているようです。
このメンバーでコスモスの所に向かうようです。

1章 新たな敵
ここまでラグナの引率で、あちこち寄り道&遭難をした挙げ句、やっとコスモスの間近まで来たようです。
ですが、ここからはライトニングの先導で進んで行きます。
クレセントレイクのひずみ
ここでの戦闘はほぼチュートリアル。
開始直後のモグのチュートリアルでうっかり「戦闘に慣れている」を選んでしまったら、すっかり操作を忘れておろおろ。
ここで改めてチュートリアルがあって良かった。
ライトニングはオプティマチェンジが特徴ですが、一度も使わずアタッカーのまま通り抜け。
あ、アシストも一回も使ってないわ。

コスモス側が全員集合して、コスモスから力を授けられました。
この力をクリスタルの形にしないといけないようです。
力を貰ったら解散、最初のご一行とともに聖地を去りました。

今回はフィールドがありますが、仲間が立っていたり、アイテムが落ちていたりする程度です。
結局、先に進むためには「ひずみ」に入って前作のようなマス目移動ですよ。
賢者のひずみ
イミテーション達に邪魔をされつつ、先に進むご一行。(そう言えば、どこに行く気だろう)
多くのイミテーションにうんざりしているところに、カオス側のメンバークジャ、ケフカが顔を見せます。
後ろから押し寄せる大量のイミテーションを仲間に任せ、クジャと対決するライトニング。
が、負けちゃったよ!難易度控えめなのに!
そういえば、前作でも私、クジャ相手は苦手だったのよ。(もっと思い出せば苦手では無い敵は少なかった)
2度も負けた後、やっとオプティマを変えればいいんじゃない?と気付き、3度目はブラスターに変えたらやっと勝てました。
ところで、やっぱりアシストを使うチャンスが無いよ。

不条理と軌跡のひずみ
やっぱりカインは裏切りポジションなのか!
倒れているヴァンと側にいるカイン。
ライトニングが助け起こそうとヴァンに近寄ると、エクスデスとゴルベーザが現れ「やはり~~」とカインがヴァンを倒したと話出す。
「どういうことだ?」問い詰めるライトニングにカインが襲いかかる。
はい、お約束の敗北。
もう、ブレイブは稼げてもHP攻撃が当たらないのよ。
ついでに回避も出来ません。
一度当たったらもう避けようもない、というのはなんとかならないものか。
2度目で何とか勝てましたけどね。
カインはヴァンを連れてどこかに行ってしまいました。

ところで。
1時間以上賭けてインストールしたのに、それでもロードがマメに入るってどういうことよ。


2章 揺るぎ無い瞳
ヴァンは声優さんが変わったそうですが、前のヴァンの声をさっぱり覚えていないので、全く気にならない。
皆とはぐれ1人になったヴァンは、聖域をめざします。
あ、通常のフィールドに敵がいる!
でも、無視。
今までとは色が違う「抑圧された闇のひずみ」を発見。
白っぽいひずみは何度でも挑戦できるようです。
強い敵相手に、初めてアシストブレイブを使いました。
アシストに来てくれる時間、短いのね。
慣れないヴァンのHP攻撃は外しまくりで苦戦しています。

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