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イース7 プレイ日記9

魂の井戸
いよいよラストダンジョンですよ。
とはいえ、そんなに複雑な仕掛けでなく割と素直なダンジョンです。
中間地点のセーブポイントの先で強制戦闘がありましたが、まあこれはほとんど雑魚。
最深部まで行ったら、最強装備のためにひたすら魂源石を集める作業開始。
が、飽きた。
結構直ぐに飽きた。
なので、全員の武器だけで止め、一度様子見をしに行くことにしました。

最深部からはボス戦続き。
双極の騎士サイアス
月の長を守る双極の騎士の家系であるサイアスの本気モード。
なのですが、負け戦闘のお城での戦いに比べれば、ずっと弱い。
アドル、ガッシュ、アイシャで挑み、愛を込めてガッシュを操作していましたが、正面を避けるように攻撃していたら余裕で勝てました。

使命最優先ではあったけれど公王への尊敬の念もあったと、アイシャに詫びて死んでいきました。

サイアスにその程度の思いでは止められないと言われたように、ティアはドギが止めようと話出してもあっさり断り、戦いを切り出してきました。
終焉の巫女ティアルナ
雑魚モンスターを呼びだしてきましたが、無視してティアを追いかけ回す。
む、吸い寄せるの止めろ。
範囲攻撃を使い、雑魚とティアを一度に攻撃するようにしました。
素材集め中にレベルが上がったせいか、ティアもあっさり撃破。

が、調子よく進んだのもここまでだ!
ティアを倒しただけでは滅びの風は止まりません。
月の長の使命として世界を滅びへと導かないといけなかったけれど、ティア自信の意志は違うのでしょう。
微笑みながら、ティアが「アレを倒せば世界は救えます。どうか倒して下さい」とアドルに声を掛けると、ラスボス登場。
太古の理ルル=エンデ
最後の戦いは皆の力を合わせてです。
うん、このパターンも有るのではないかと思って、全員分の最強武器は作ったのだよ。
1戦目
マイシェラ、ドギ、エルクの3人で。
って、『理』という概念に実体があるって、なんかヘンではなかろうか??
が、余計なことを考えている暇はありません。
4つの首と本体から成っています。
最初のうちは大人しいのですが、だんだん激しくなって一斉に攻撃してくるようになり、頑張って避けなければ成りません。
攻撃出来るチャンスは、攻撃後に首がバタンと倒れるのでその時のみ。
マイシェラだったら、多少起きている時でも届きましたが。
一斉攻撃になってから、ある攻撃を避けても、他の攻撃に当たるで、どんどんダメージを受けます。
ああ、防具も最強にしておけば良かった。
多分ラストなので、景気よくアイテムを使い、なんとか撃破完了。
その2はアイシャ、ガッシュ、クルシェのパーティ。
今度はその1に比べて回避が楽です。しかもスタン状態になりやすく、攻撃チャンスが多いです。
それでも幾つかの回復薬を使って撃破完了。
最後はアドル1人。
最初は4体の小さいおまけみたいな奴にしかダメージを与えられません。
それぞれが一斉に出すビームを躱しつつ、1つずつ壊していきます。
全部を倒すといよいよ本体。
正面にいるとビームが飛んでくるので、ちょっと端に寄るように心がけながら攻撃。
しかし、他の攻撃がしっかり当たっているので、後半はあまり気にせず攻撃をすることに専念するにしました。
どうせ最後なんだからどんどんアイテムを使ってやる!
そんな気持ちでやっているとあっさり終了。
これがイージー効果か!

古い理が倒されたので、それに属する物が消えて行きます。
最初は残るつもりだったティアもアイシャの言葉で、アドル達とともに逃げることに。
魂の井戸の消滅、そして竜達も去って行くと、ティアの体も・・・。
ここからはハンカチが必要です。
何故かティアの異変を察知したマヤがラウルとともにやって来ます。
涙の別れのシーンの後、アイシャの語りでアドルのアルタゴの冒険は幕を閉じました。


いやあ、良かったよ。
イース7は今までで一番プレイしやすく、ストーリーも深くなって良かったですよ。
またしばらくしたらプレイしたいです。
引き継ぎ要素はないけれど、次はノーマルで頑張りたい。

本当は次はニーアをやりたいのですが、ちょっと5月は忙しくなりそうなので、携帯機のゲームをやりつもり。
ということでディシディアデュオデシムをやろうかと思って、昨晩、データインストールをやりましたよ、1時間以上かけて。
息子が先にプレイしているのですが、データインストールする時に「見て」と画面を出してきたのですよ。
で、見ると「インストールには40~100分かかります」って。
2人で「100分!」と笑っていたら、本当に100分近くかかっていた。
この手間に見合うロードの速さだといいわね。
イース7はデータインストールしなくても早いよね。まあディシディアほどの綺麗さがないからなのだろうけど。

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イース7 プレイ日記8

29日に拍手&コメントをお寄せ下さった方
ありがとうございます。
私も早速バックアップを取りました。これで一安心?
7もいよいよ終わりが見えてきましたが、最強武器を作る為の素材集めに時間が・・・。

海の霊場
祭壇から霊場へ。
ツルツル滑る道が何ヶ所もあり、隙間から下の階に何度も落ちた。
滑らなくなるアイテムは、そのツルツルの道の先の先。
取ったら降りていき、最初の辺りの登れなかったツルツルの階段の方へ進み海竜と対面。
皆さん、あまり色々話してくれなかったのは寝起きだからなのかしら?
オ=ベイロンも当然、試練を与えてきます。
一番(東洋の)竜のイメージに近い海竜は、体にいくつものトゲを付けており、そこが攻撃可能。
広いマップからトンネル状のところをグルグルと回るので、広いところで待って範囲攻撃を当てる。
最初の数が多いうちは適当で良いのですが、減ってきたらしっかり狙って発動しないと、当たらないまま通り過ぎられる。
全部のトゲを壊すと、マップの構成が変わり、海竜は穴からこんにちはと現れたり引っ込んだり。
アドル達のいる場所は水が押し寄せてきたり、凍ってきたりです。
凍ったら装備を鋼鉄の爪に変えた方が良いのかもしれないけれど、面倒なので範囲攻撃で乗り切りました。
倒すと秘石を渡すとともに最後の同胞に会え、との言葉。
それなら祭壇の場所を教えてよ。

ラウドの意外な良い一面を見た後、ガッシュの妖精の報告によりイスカの隠れ里へ。

イスカの隠れ里→月の霊場
里の中央にある石碑が光っています。
どうやら、これが祭壇だったようです。
しかし、呪文はないし、どうしたものか。
ティアの居た家に手がかりがないかと行ってみると、テーブルの上に光る物がありますよ。
ティアの母の形見の髪飾りです。
これを祭壇に近づけると、霊場への道が拓きました。

入ったらいきなり月竜が待ち受けていましたよ!
心の準備していないよ!!
月竜ゼ=カリオス戦
色んな物が飛んできますよ。
回避ボタンを押しまくって、ある程度の攻撃は回避出来ますが、私の腕では微妙な所。
やっぱりあれだ。攻撃は最大の防御作戦ですよ。
回避より攻撃重視にあっさり切り替え、イージーモードのお手軽さを当てにする。
が、念のため回復アイテムを使って、撃破。

さすがに最後の竜はこちらの質問に答えてくれます。
月の長には、このアルタゴの調和が崩れたら滅びの風を起こす儀式を取り行うという役目があるのだそうです。
竜の騎士は今ある世界の代表として、滅びに抗う術を与えられる。
しかし、今まで何度も「一度全ての命が消えた後、再び再生する」ことを繰り返してきたアルタゴ。
竜の騎士は一度たりとも滅びの風を止められたことはない・・・。

この事実に苛立ったり、怒りを顕わにする仲間達。
しかし、アイシャの「闘技場の処刑の時のように勝ってくれると信じている!そして、私も力を貸す」の言葉に、皆賛同。アドルも勿論、期待に応えるつもりです。
ガッシュもお師匠様への借りをチャラにして貰うために、またコケにされた借りも返すために協力します。

そんな話をしていると、隠れ里の近くに滅びの風を送り出す「魂の井戸」が出現。
いよいよ最後の戦いです。

現在、ここで最強装備を作る為の素材集め中。
そんな事している内にレベルが上がってきて、もう最強装備は要らないのではないかと言う気がしてきた。

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イース7 プレイ日記7

本日、拍手&コメントをお寄せ下さった方
ありがとうございます。
そうだ!その方法があった!!!
ということで、早速リカバリーしました。
教えて下さってありがとうございました。
どんなに下手でいい加減なものでも、愛着がそれなりにあるので無事戻って来て良かったです。


ということで、先日失踪した記事を無事、再掲載出来ました。
念のため、最近のではない記事も無事かどうかとチェックしてみました。
カテゴリーの記事数表示と実際のプレイ日記番号が一致するか見てみたのですが・・・。
ここ2年ぐらいの記事は番号の振り間違い、カテゴリー間違いが多くてわかりませんでした。
GWはどこにも行けないから、時間がある時に少しずつ手直ししようと思う。
(私以外誰も気にしないとは思うけど、私がとても気になるので)


さて、プレイ日記です。
この勢いならGW前半で終わってしまいそうですよ。

セグラムの里
ここでの問題はムスタファが呪文を継承していないこと。
どうしたものかと悩むところに、クルシェの様態急変の知らせ。
駆けつけると、苦しみ寝込んでいるクルシェの元に焔竜様からお告げがあったと、呪文をムスタファに伝えて気を失ってしまいました。
クルシェが心配ですが、義務を果たさねばと、神殿に向かうムスタファ。

炎の神殿→炎の霊場
「迷路みたいな通路をまた行かないといけないのか」とぼやくドギに、「俺は覚えているから、付いてこい」と言い出すムスタファ。
と、彼の案内でさくっと到着したと言うことで、次の瞬間には何もしないまま神殿の石碑前まで到着です。

呪文を唱えて、霊場に移動。
霊場は風の所が一番面倒ですね。ここはマップが単純ですが、最深部手前の部屋で魔物に追いかけられるというイベントがありました。攻撃に当たると結構なダメージ必死に螺旋状のマップを逃げ回る。
あ、トゲに当たった。あ、通れない、この岩を壊さないと!
と、障害も用意されています。
お陰で何度もダメージを受け、ちょっと危なかったものの無事聖地前に到着。

そして、今回も力を借りる資格があるかのテストバトル。
焔竜アング=バール
ちょっとばかりアカムさんの雰囲気があります。見た目的にも攻撃的にも。
アドルを操作していたら、黄色いダメージを出すキャラがいたので、交代。
お、ムスタファが当たりなのか。
後ろ脚辺りをせっせと攻撃。
アカムの時のように起き上がったら離れる。
あれ?前回の風竜と比べて、あっという間に終わってしまったよ。
もしかして、来る順番を間違えたかな?
ここでも秘石を渡されてお終い。
あまりこちらの話は聞いてくれる気はないようです。
分かったのは竜達自身には滅びの風を止めることは出来ない、ということぐらい。
いったん報告に隠れ里に向かう前にクルシェの様子を見ておきましょう。

セグラムの里
ついにクルシェは・・・。
まだ魂が離れていないので秘石を使えばクルシェは生き返すことが出来ると、語り出すマイシェラ。
しかし、ガッシュが「ここで力を使ったら滅びの風を止めるための力が無くなるのではないか?」と言い出す。
2択を迫られたアドルは迷うことなくクルシェを救うことを選ぶ。
秘石の力で生き返ったクルシェ。
クルシェの元に秘石を置いて、隠れ里に向かおうとすると、すっかり元気になり戦装束に身を包んだクルシェが追いかけてきます。
自分と秘石を引き離せば自分は死んでしまう、でもアドルにそれがないと滅びの風を止められない。
ならば自分が秘石とともに行動すればいい。
と、ムスタファの代わりに自分が付いていくと言い出します。
とても心配でたまりませんが、それしか方法もないし、村のことも気になるので、ムスタファはそれに許可を出しました。

ということで、パーティーメンバーは華やかに変更。

って、ここまで書いて一度中断して、その後書き加えた分が消えた!!!
最近FC2ブログ、調子が悪すぎよ!
もう1度丁寧に書く気力がないので、さらっと書いてすませる。

イスカの隠れ里
シャリアーズに現状を報告。月の祭壇への手がかりがないので、場所が分かっている海の祭壇へ向かおうと決まったところにアルタゴ市異変の知らせが。

アルタゴ市
ここのイベントのこと丁寧に書いたのに・・・。
色々あって(細かいことはこの一言で省略)、死体まみれの公宮に行き、アイシャを助けに向かうと、時折姿を見せていたびっくりの黒幕達の正体が判明。
黒幕(ボス)が月の民の長の血統のティアで黒幕(手下)が月の民のサイアスでした。
隠れ里とは別口に生き残りがいたのね。
サイアスの方は月の民を迫害した海の民への恨みがあるようです。
ティアはアルタゴのバランスを取り戻すために一度全てをリセットするために、滅びの風を起こそう、ということらしいです。
ティア達は「秘石を使っても滅びの風は止められない」と言いますが、他に止める方法もないので竜達の言葉に従い残りの秘石を集めます。
シグルーンはサイアスに襲われ重傷なので、海の長としてアイシャが同行します。

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イース7 プレイ日記6

イスカの隠れ里
イスカの里長の家系は既に絶え、月竜の祭壇の場所が分からなくなっています。
海竜の祭壇のある遺跡島にはアルタゴの軍艦があり近づけない。
とりあえず問題無く逝ける3つの里の祭壇から回ることに。

シャヌアの里→シャヌアの大樹→地の霊場
地脈の乱れのせいで、ワープが出来なくなっています。
イスカの里から走ってシャヌアの里へ。
途中でシグルーン加入イベント。
アイシャから、彼女の代わりにアドルに力を貸すようにと頼まれたらしいです。
しかし、彼女自身はまだアドルやアドル達が話す竜についてやアルタゴの危機を信じられない様子。
「付いて来て、実際目にすれば信じられるだろう」と言うドギの意見に皆も賛同。
彼女の同行を認めます。

里に着いたら、まずは里長にご挨拶と報告。
エルクは里長代理として、里長から竜に会うための呪文を教えてもらい、霊場にむかいます。

祭壇の石碑に触れると奥の霊場に行けるようになります。
今度は仕掛けも少なく、行ったり来たりは少なめ。

奥で地竜とご対面。色々聞きたいことがある割りには聞くチャンスがない。
しかも勝手にアドルを竜の騎士にしておきながら、今更協力して貰いたければ力を試させろ、とは。
地竜ラダ=マンジュ戦。
最初はイベントがあったマップでバトル。
この時は脚に出てきたクリスタルを攻撃→6つとも壊すと地竜はくたっとなる→横の坂を登っていき頭を攻撃→再び脚にクリスタル
の繰り返し。
脚への攻撃の時は、避けたつもりで結構ダメージを貰っていました。
ある程度ダメージを与えると、下に落とされ、地竜から追い立てられるマップとなります。
後ろから走りながら、レーザーを出したり、火の玉を出したり、噛みついてきたり。
噛みついた後、倒れ込むので、その時が攻撃チャンス。
追いかけられるのから逃げないといけないけれど、逃げすぎると攻撃のチャンスを逃す。
なかなか攻撃のタイミングが難しいバトルでした。

倒すと竜の力が詰まった地の秘石を貰いました。

アルタゴ平原→荒野→洞窟間道→月影の道→カイロスの里
今度はてくてく西の方へ。
しかし、途中の道が竜騎士達により封鎖されていました。
どこからか別の道を探さねば。
以前から目にしていた不思議な模様がある所で月詠の鈴を使うと新たな道が拓きます。
アルタゴ平原・東部から荒野へ。
そこから洞窟間道に入り、ここでも模様の描かれた場所から月影の道に入ります。
カイロス近くの模様の所が出口。
カイロスの里に入ると、ここにも竜騎士が来ていました。
しかも里の者に乱暴を働こうとしています。
勿論やっつける。
ラウド派竜騎士3人とバトルですが、ただの雑魚だったのであっさり終了。
ラウド本人もイヤな奴ですが、その手下も同じような奴ばかりだ。

風の霊場
風に乗って移動する場所が数ヶ所。
しかし、落ちた先にアイテムがある場合もあるから、一度は落ちておかないと。
奥の方の奈落の間は、落ちてみるのもなかなか大変。
回転する羽に当たるとダメージを受けます。
なかなか思う方向に行けず、羽に引っかかって死亡ということも数度。(手前の石碑でセーブしていて助かったわ)
通り抜けて鳥形の乗り物に乗るとその上でボス戦。
リオファルガ
手下を何度も呼んできます。
が、マップが狭いので範囲攻撃をすると全員に当たって良い感じ。
ボスとは言ってもかなり弱かったです。
適当にやっていても勝てるレベル。

奥で真のボス戦。
こんどの風竜も当然試練を与えてきます。
風竜ム=アンティ
ええと、本当に竜なんですか?
見た目がカエルに羽が付いたような感じ?
見た目はそんなですが、イヤらしい攻撃が多い。
毒、混乱、呪いの状態異常攻撃と、身動きが取れなくなる攻撃をしてきます。
どれも準備していなかったから、しょっ中どれかになっていました。
状態異常になったら逃げ切ったキャラに操作を切り替える。
更にイヤらしいのが、レーザを撃ってきて、更にキャラクター2名を吸い込んで、毒にしてHPを吸い取るという攻撃。
もう何度取り込まれたことか。
お陰で今回は、珍しく回復アイテムを2個使いましたよ。

倒すとここでも秘石を渡されました。


順番が前後しますが、その頃のアイシャ。
公王が亡くなり、すっかり軽んじられています。
国政は宰相の思うがまま。
旧市街を取りつぶし、商店街を造るという政策も聞かされて居らず、聞いて反対しても相手にされない。
ティアの所にはラウドがやって来て、「旧市街の取りつぶしの時に、お前の家だけ残してやってもいいんだぜ?」とイヤな感じで話出します。
しかし、ティアは何らかの覚悟を決めていたので、「壊して頂いて結構です」と答えました。
そこにやって来たアイシャ。
自分の非力さを詫びるアイシャに「時々マヤと遊んでやってください」と自分はどこかに向かうことを示唆します。
さてさてティアの正体はなんなでしょうねえ。


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tag : イース7

イース7 プレイ日記5

今気付いたけど、プレイ日記2が消えている!!!
ついでに勝手に1が下書きに戻っている。
どこに行ったの???
コメントと一緒に吹っ飛んで行った???

あ、総合インフォメーションに障害情報が出ている。
ぐは、記事は帰ってこないようです。
ショックーーー。
送ってくださった拍手コメントは確認欄で見ることは出来るのですけどね。
もう1度書くのもなんなんで、このまま1個空けたまま続けていきます。



アルタゴ市
公王に会う前に、アイシャはアドルと無関係なフリをするために、別行動をすることに。
先に公王の元を訪れたアドル達の後から、「初めまして」的に登場しましたが、公王はすっかりお見通しでした。
公王は海の民の祭壇の在処を教え、更にアイシャの同行も認め、アドル達を送り出しました。
が、アドルだけ引き止めて、「祭壇で何かに役立つかもしれないから」と公王の指輪を渡されました。
アイシャを心配する護衛騎士のシグルーンを振り切って海竜の祭壇がある遺跡島へ。

なにやらティアには秘密がありそうな、と思わせるシーンがちらり。


遺跡島、エドナの故地
島に降り立つと先客ガッシュがいました。
彼はアドルが竜の騎士として選ばれたことなど、すっかり事情通。
それよりも誰かのお陰でアドル達以上に事情が分かっているようです。
「ここでの用事が済んだら、その誰かに会わせたい」と今回はお手伝いを申し出ます。
わーい。
嬉しいからガッシュをパーティーメンバーにしましたよ。
いつも通り、入口→奥→入口を繰り返し、最深部へ。
今回のボスは海だからタコ!
名前は立派です。
魔王蛸アバリエル
体と脚4本が見えており、時間経過とともに攻撃可能な場所が変わります。
一度凍結状態になってしまいましたが、ゲリョスもどきに比べれば、回避しやすく楽ちんでした。

「滅びの風」など不吉さいっぱいの海竜の言葉を聞いて、島から出ようとすると強制戦闘。
巨獣並みという割りには弱かった。
しかし、魔物は次々と現れ、さすがに全部倒すのは無理な状態。
そんなピンチにアルタゴの軍船がやって来て、全員助かりました。

が、船に乗れば、アイシャを除いて、全員兵に取り囲まれてしまいました。
アドルにスパイ容疑、そして公王暗殺の容疑がかかったのです。

アルタゴ市
公王暗殺の容疑がかかったアドル。
アイシャが必死にかばうももうすっかり真犯人扱いです。
すぐに処刑決定です。
処刑方法は巨獣と闘技場で戦うというもの。
「倒せれば、しばらくは延期になる。その間に真犯人を捜す」とこっそりやって来たアイシャがアドルに告げます。
牢に捕まったドギとガッシュはガッシュの妖精さんの力で脱出準備中。(そういえば、ガッシュが初登場するゲームってこれではないのですね。それもやってみたいのだけど。)
さて、翌日闘技場でアドルは、サイアスから気休めの武器防具とお薬を渡され、魔物と戦うことに。
イグゼストルーガーというなかなかのサイズのモンスターですが、アドル1人で対戦することになっているせいか、攻撃はアクション下手でも余裕で回避できるくらい読みやすいです。
でも、時間がかかる。
無事倒すして、見物客や宰相達を呆然とさせている間に、ガッシュ達が助けに来てくれました。
急いで闘技場を脱出、市中に逃げ出しますが、出口には既に兵が。
そんな時にティアがこっそり呼ぶ声が。
彼女の助けで、隠し通路から、アルタゴ平原へ脱出成功。
ガッシュが会わせたい人物とやらに会いに、ガッシュのいう高台へ向かいます。

イスカの隠れ里
高台の印の上でガッシュが鈴を鳴らすと、視界が歪み、元に戻るとあら不思議。
先ほどとは全く違う風景が。
そこにイスカの里長代理兼ガッシュのお師匠様登場。
師匠の家には、他の里長及びその血縁として、エルク、ムスタファ、マイシェラもやって来ていました。
ここでそれぞれの情報を交換し合い、現在アルタゴで起きている異変を正すためにすべきことを確認。
アドルは竜に選ばれた騎士として、このアルタゴの地に生じた「滅びの風」を消すために眠る五大竜を起こすことになりました。

もうちょっと進めていますが、とりあえずここまで。
また消えたらイヤだなあ。

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