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オーディンスフィア プレイ日記34
終焉

*3回目 (固有イベント有りのルート その2)

1章 6つ目の獣 ベルベット(固有イベント)
ベルベットもオーバーロード+ペインキラーで割とあっさり。
メルセデスとのイベントの方が萌えるかと。

2章 冥府の王
誰でもOKということですので、後を考えて再びメルセデス。
1回目の時よりうまくいった感じ。

3章 灼熱の化身 オズワルド(固有イベント)
オーバーロード+ペインキラー+アンリミテッドパワーでがつがつ削りました。
面倒なのでバーサクはしませんでした。
オニキスと獣は楽勝ですね。
最後が~~。

4章 結晶炉
誰でもOKということですので、グウェンドリン。
グウェンドリンは2段ジャンプ+方向キーで滑空するので、ホース移動時に位置調整をしようとしてあらぬ方向に行っていました。
核が出た時、オーバーロード+シャドウアレイをやったら、すごくHPを削れました。

5章 最後の竜
グウェンドリン以外の誰かということですので、コルネリウス。
戦い方はベルベットの時と同じ。

*4回目 (叙事詩(ベスト)ルート)
このルートでは叙事詩に見合う人物で戦います。
そして、このルートでのみエンディングにたどり着くことが出来ます。

1章 6つ目の獣 コルネリウス
コルネリウスもオーバーロードを使えば楽勝。
ここで初めて、終焉を回避する方法をイングヴェイが思いつきます。

2章 冥府の王 オズワルド
4回目となるとお手の物。
オズワルドの父親の正体にびっくり。
メルヴィンも実は良いところもあったのかもね。

3章 灼熱の化身 メルセデス
ラウンドショット最強伝説再び。
数発放ったら終わりでした。
ここで、メルセデスの真の名が解ります。
なるほど、共通イベントでは見せなかったはず。

4章 結晶炉 ベルベット
ベルベットが一番ホース移動をしやすかったです。
コルドロンが壊れることなく停止。

5章 最後の竜 グウェンドリン
竜の背の移動が一番やりやすかった気がしました。
青い小鳥の正体は…。

叙事詩ルートを辿ることで、7冊目の「生と死の糸車」が出現し、エンディングへと向かいます。
ここは見るだけです。
そして、感動のエンディング。
色々言いたいことはあるけれど、見てのお楽しみ。
「お幸せに。」と言う感じで。

スタッフロールで流れるテーマ曲が綺麗で良かったです。
感想はまた後日に書きたいと思います。

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【2007/09/22 13:09 】 | オーディンスフィア | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
オーディンスフィア プレイ日記33
終焉

エリオンの最期 序章1幕 終焉の始まり
イングヴェイの変身が解けても未だダーコーヴァの魔法は続き、心が蝕まれ苦しそうです。
とは言え、「無為に朽ちるものか」と何かを決意したよう。
そして、所変わってバレンタイン王。
こら!お前反省したのではなかったの!
レヴァンタンを呼び寄せコルドロンの中に入れちゃいました。
そして、コルドロンに「指輪が無くても誰が主人か解るだろう。この世のフォゾンを吸い尽くし力とするのだ」と命じるのでした。
じゃ、何の為の指輪だったんだ…。
そこへイングヴェイがやって来て、ダーコーヴァに変身、結晶炉を破壊しようとするのでした。

2幕 王の復活
今度は死の国。
ガロン王はイングヴェイが使用したダーコーヴァの秘術の魔力を受け同じように蝕まれていきました。
そこへ死神がやって来て女王の死を告げます。
ガロン王が新たな死の国の王となり、死者達を従え地上に。

3幕 炎は進みだす
炎の王の元に大地が崩れは手始めている知らせが届きます。
そしてこの炎の国にも海水が押し寄せ、海中に没するのも時間の問題となりました。
そこで、全ての炎を挙げて内陸に進軍することになりました。

4幕  魔王の最期
ガロン王の軍勢の前にほとんどの軍が壊滅した魔王軍。
とうとう宮殿の門が破られ、敵がなだれ込んできました。
この日の為にバロールを用意していたが、既にバロールは無く…。
死を前にしたオーダインの元にグリセリダの亡霊が。
愛する娘と共に逝けるのなら…と満足げなオーダインでした。

5幕 足掻くものたち
森の古城。
死の軍勢も間もなくここにやって来るだろうとブロムがグウェンドリンの元にやって来ます。
「異変を察知して出ていったオズワルドも気になるが、逃げよう」とグウェンドリンに勧めます。
そして、ミリスも魔法の扉から脱出を促します。
しかし、グウェンドリンはオズワルドを追いかける事を選びます。
「落ち合えるのならホルン山で」とミリス達を行かせます。
一人になったグウェンドリンの元にグリセルダの亡霊が。
「迎えに来たのですか?」と問うグウェンドリンに「…王冠を打ち据えなさい」と言い消えていくのでした。


攻略サイトに寄れば、この先のストーリーアーカイブを埋める為には最低でも4周しないといけないそうです。
当然、私はやるよ!

ストーリーについては省略。(「最後ぐらいネタばれしない」という建前。本音はいっぺんに進めすぎて書くのが面倒)
ボス戦についてのみ語ります。

read more...

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【2007/09/21 17:05 】 | オーディンスフィア | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
オーディンスフィア プレイ日記32
ベルベット編

終章 2幕1節 魔王を亡き者に
死の女王オデットに面会をするイングヴェイ。
「死の軍勢をお貸しいただければ、あの宝石泥棒の魂をお持ちします」と取引を申し出ます。しかし、女王は「終焉を導くような真似をこの私が許すはずもあるまい」と一度は拒絶。
しかし、イングヴェイの巧みな言葉にとりあえずイングヴェイの望みを聞いてみることに。
イングヴェイの望みはガロン王を地上に連れ出すことのようです。
「命を投げ出してでも魔王を倒したい」とまで言うイングヴェイの計略に乗ることにしたようです。

2幕2節 嵐の前の静けさ
イングヴェイがベルベットに会いに来ました。
これまでの後悔の念を告げ、「安らかに暮らせ」といかにもお別れの台詞を言っていると、亡霊から知らせが。
準備が出来たようです。
「俺の言葉を真に受けたようだが…。秘術を見たらさぞ驚くぞ」と独り言を聞いて、驚くベルベット。
そんな事聞こえるように言ったら、「いかにも追いかけてください」じゃないの。

魔王の都市 ネビュラポリス
タイタニアに入る前に思いっきりレベル上げしたので、どこも楽勝。
ボス戦前のワルキューレがたくさんのマップだけが辛かったです。
タイタニアで余ったナパームをそのまま持っていて良かった。

4幕 秘術ダーコーヴァ
死の軍勢を率い魔王の元に乗り込んだイングヴェイ。
やっと追い付きました。
秘術を使うのを必死に止めましたが、聞く気は無いようです。
そして、ここで突然「バレンタインを吹き飛ばしたのは俺なんだ」と告白。
しかも驚くことにオーダインを父と知り、その危機を救う為にコルドロンを狂わせたと。もっともこんな大それた事になるとは思っていなかったようですが。
ベルベットはオーダインを憎んでいたのに、イングヴェイはそうではなかったのね。
驚き~~。
やっぱりお母さんに対する反発から?
しかし、父親一人を助ける為に国を滅ぼしたにも関わらず、その父が「よくやってくれた反逆者。これでコルドロンは私の物だ」と言った事を恨みに思って、エルファリアに指輪を上げたようです。
なるほどね。
ところでカエルになったのは??
そして、「コルドロンとお前だけは俺の墓穴に埋めてやる」と秘術を使ってしまいました。

ダーコーヴァの獣戦
なんで。なんでオーダインが戦わないのよ。
オーダインを狙っていたのでしょ。
ペインキラー+エレメントでジャンプ攻撃をやっていたら、あっさりと終了。

6幕1節 罪深き我らに赦しを
術が完全でなかったせいで、イングヴェイは元の姿に戻りました。
しかし、重傷です。
「俺を置いて逃げろ」と言うイングヴェイにベルベットは祖父が隠していた母の手記の残りの部分を見せるのでした。
母の自分たちへの愛を見せつけられ、思わず「嘘だ」というイングヴェイ。
主人公の語りは邪魔してはいけないのに、兵隊達が「暴れ出す前に殺せ」と駆けつけて来ました。
「これが最期」と覚悟する2人の前にコルネリウスとプーカが魔法の扉から助けに現れました。

6幕2節 真実
重体の先生が最期に自分が出した予言の答えを告げます。
「世界は終焉に向かっている。我が国の予言は、その選んではならぬ道を示している」と。「もし、この解釈が正しくても結果はあまりにも惨い。思慮深く終焉を導かれよ。おそらくそれが貴方様の運命であり、役目なのです」と言い残して息を引き取るのでした。


終焉を途中まで進めましたが、明日まとめて。

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【2007/09/20 17:11 】 | オーディンスフィア | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
オーディンスフィア プレイ日記31
ベルベット編

第6章2幕 タイタニアのあの方
プーカの町に戻って来たベルベット。
古城に向かうミリスを見送り。
その時の会話で、ベルベットの留守中にゴブリンの襲撃が遭ったことを知ります。
そして、奪われそうになったコインを取り戻してくれたプーカが、コルネリウスだと知り驚くベルベット。
急いでタイタニアへ向かいます。

タイタニア城下町へ。
レベルが上がっても、魔術師が辛いです。スライムなんか喚ぶな!
ナパームを有る程度用意して来ましたが、途中の商人からも補給。
ナパームを投げまくる。

騎士アックスナイトの中ボス戦。
サイクロンや離れたところからのホーミング攻撃でせこい戦いをしてクリア。

4幕 陰謀の王宮
ウルズールが王に秘術について聞き出そうと恫喝中。
そこへスカルディがやってきてベルベットがこちらに向かっていることを告げ、オーダインの娘でもあるベルベットを捕らえることをウルズールに提案。
王には「何も喋るな」と脅して、ベルベットと面会。
そして、「コルネリウス様に会わせて下さい」と言うベルベットを騙して、竜と居るベルドーの元へ連れて行くのでした。

ベルドー&ベリアル戦
え!2体同時??
1度目は失敗。
ベリアルから倒したのですが、倒した時にはベルドーが色々喚びだしていて、「そりゃもう大騒ぎな」そしてやっかいな状況になっていました。(スライムがいっぱい、エレメントがいっぱい)
なので、やり直し。
今度はベルドーから。
ナイフ打ち返し大会。
1回目のナイフは失敗。2回目のナイフを見事打ち返し、フォゾンバーストの連発で倒します。
あとは落ち着いてベリアルを攻撃して終了。

6幕1節 三賢人
倒したものの、結局捕まってしまいました。
そして、三賢人の企みを知るのでした。
悪人はお喋り好きですよね。
そのお喋りのお陰で、叙事詩の最後の詩編を知ることが出来ました。

6幕2節 姿が変わろうとも
捕らわれていたベルベットを救いに来たコルネリウス。
しかし、「あなたはコルネリウス様なのでしょう」と言うベルベットに背を向け、去っていってしまいました。

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【2007/09/19 17:12 】 | オーディンスフィア | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
オーディンスフィア プレイ日記30
ベルベット編

第5章2幕1節 義妹グウェンドリン
指輪を託した後、魔王軍に捕らわれ処刑されそうになり、逃げるベルベット。
魔王軍に囲まれ、いよいよ逃げ切れないとなった時、危機を救ったのはグウェンドリンでした。
「父があなたの処刑に深く苦しんでいる」と。
そして、追い付いてきた追っ手と父王。
グウェンドリンは「お父様がここに現れた心中、お察しします。それ故の行動です」と父に告げ、皆には「私は反逆者。この娘が逃れるまではたとえ王であろうとここは通すまい」と宣言するのでした。
ベルベットは躊躇うも鎖を受け取り、その場から逃れるのでした。

2幕2節 罰
プーカの町に戻ってきたベルベット。
先生の容態はまだ良くないようです。
そんな話をしているとスカルディがミリスから無理矢理何かを聞き出している姿を見かけました。
それを追い払い、ミリスとお話。
ミリスがお世話していたグウェンドリンが罰を受け国を追われてしまったことを聞きます。
自分の為に罰を受けることになったグウェンドリンを思い「このまま手をこまねいては居られません」と森の古城へ。

イルリットの深い森
マンティコアが2体居るときついです。
あまりレベル上げしてないからなぁ。

4幕 尾を食らう蛇
森の古城にちょうど、グウェンドリンが運び込まれた所のようです。
オーダインとワルキューレ達が来ています。
ワルキューレを先に返し、隠れているベルベットに呼びかけるオーダイン。
王としての義務を重んじるオーダインと親としての気持ちは無いのかと詰るベルベット。
そこへ、バレンタイン王が現れ、今度は2人の王が互いのベルベットの母への思いを激論。
そして、バレンタイン王はプーカたちを人質に、ベルベットにオーダインと戦えと命じるのでした。

魔王オーダイン戦。
意外に攻撃が避けやすいです。
アイテムを駆使し、更にフォゾンバーストの使用であっさり撃破。

6幕1節 虚ろな愛
膝をつくオーダインにバレンタイン王が止めを刺そうと近づくと、思わず止めに入るベルベット。
バレンタイン王は「この期に及んで」と暢気に説教をしようとしていると、やられたふりをしていたオーダインに捕まってしまいました。
「あの人を奪った恨みを晴らさせてもらおうか」と言うオーダインに、娘への愛、娘のオーダインへの愛、手記に書かれた父への愛を語りまくるバレンタイン王。
それを聞き、オーダイン「行け…。行って未来永劫苦しみつづけるがいい」と静かに告げ、手を放すのでした。

6幕2節 姉妹
古城で眠るグウェンドリンの側で語り合うオーダインとベルベット。
「法は何者にも侵すことが出来ぬ」と有る意味正しいことを言うオーダインに「あなたもお爺様と同じ。失ってその宝の価値を知るのでしょう」と答えるベルベット。
眠るグウェンドリンに「私の妹」と呼びかけ「あなたがこれ以上つらい目に遭わぬよう…。あなたの優しい心を向けるに値する者に出会えるよう 今は祈るしかできない…」と告げ去っていきました。
え??助けに来たのではなかったの??
ただの様子見?
あ、そうか!予知の力が有るんだね?
いや、無いって言っていたな。
お詫びが言いたかっただけ?

次は私が嫌いなタイタニア城下なので、ここで思いっきりレベル上げします。

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【2007/09/18 15:06 】 | オーディンスフィア | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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